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JFEホールディングス(5411)・目標再掲

国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大

FY2016に初出。35回の記載のうち25回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 320212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 42026
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国内基盤・海外展開・新事業の三本柱13社が書いているテーマ・逆風0社・追い風13社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに5社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について前事業年度の有価証券報告書に記載の「JFEビジョン2035」および「第8次中期経営計画」から重要な変更はありません。」

    JFEビジョン2035および第8次中期経営計画について、前事業年度から重要な変更がないと再確認している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「2025年5月、当社は、「JFEグループの目指す姿」に向かっていくために、「JFEビジョン2035」および「第8次中期経営計画」(対象:2025~2027年度)を策定しました。同中期経営計画を完遂し、更なる成長へつなげてまいります。」

    第8次中期経営計画の実行内容として、国内生産体制のスリム化、高付加価値品拡大、海外成長地域へのインサイダー型事業、洋上風力、環境・人材戦略などが具体的に記載された。
  3. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について前事業年度の有価証券報告書に記載の「JFEビジョン2035」および「第8次中期経営計画」から重要な変更はありません。」

    JFEビジョン2035および第8次中期経営計画について、前事業年度から重要な変更がないと再確認している。
  4. FY2025再定義有価証券報告書

    「このような厳しい環境において、「JFEグループの目指す姿」に向かっていくために、「JFEビジョン2035」および「第8次中期経営計画」(対象:2025~2027年度)を策定しました。」

    第7次中期経営計画から、JFEビジョン2035と2025~2027年度を対象とする第8次中期経営計画へ移行した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当社グループは、第7次中期経営計画(2021~2024年度)で掲げた施策を推進し、社会の持続的発展と人々の安全で快適な生活のために「なくてはならない」存在を目指して、変革に向けた挑戦を続けています。」

    第7次中期経営計画の実行段階として、構造改革完遂、量から質への転換、海外戦略、DX、ソリューションビジネス、脱炭素・高付加価値品・再生可能エネルギーを組み合わせた取り組みを継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更がないと再確認している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないと再確認している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「第7次中期経営計画(2021~2024年度)で掲げた施策を推進し、社会の持続的発展と人々の安全で快適な生活のために「なくてはならない」存在を目指して、変革に向けた挑戦を続けています。」

    第7次中期経営計画について、構造改革の完遂、DX、環境経営、高付加価値品、再生可能エネルギー等を組み合わせた実行段階の取り組みを継続している。
  9. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    既存の第7次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないと再確認している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について重要な変更がないと再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    経営方針・経営戦略について重要な変更がないとし、既存の第7次中期経営計画を含む成長方針を継続している。
  12. FY2022前進有価証券報告書

    「2021年5月に第7次中期経営計画(2021~24年度)を公表し、変革に向けて挑戦を続けています。」

    第7次中期経営計画を推進し、2021年度実績として事業利益4,164億円、親会社の所有者に帰属する当期利益2,880億円を開示した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第7次中期経営計画を含む経営方針・経営戦略について、重要な変更はないとしている。
  14. FY2021再定義有価証券報告書

    「2021年、JFEグループは、社会の持続的発展と人々の安全で快適な生活のために「なくてはならない」存在としての地位を確立し、経済的持続性を実現することを目指し、第7次中期経営計画を策定いたしました。」

    第6次中期経営計画から第7次中期経営計画へ移行し、2024年度までを対象に、鉄鋼事業の構造改革、事業別成長戦略、DX、環境経営を組み合わせた計画へ再整理した。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画に基づく国内製造実力の強靭化、海外事業推進、ESG課題への取り組み等の方針に重要な変更はないとしている。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    国内収益基盤の強化、海外事業の推進等を含む経営方針・経営戦略に重要な変更はないとしている。
  17. FY2020後退有価証券報告書

    「こうしたなか、JFEグループは第6次中期経営計画(2018~2020年度)において掲げた施策の実現に向け取り組みを進めておりましたが、計画策定時に想定していなかった事業環境の急激な変化のため、特に鉄鋼事業における目標の達成は困難な状況にあります。」

    第6次中期経営計画の施策は継続しているが、急激な事業環境変化により、とりわけ鉄鋼事業の目標達成が困難と明示された。
  18. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループが定めている経営方針・経営戦略等について重要な変更はありません。」

    第6次中期経営計画に基づく国内製造実力の強靭化、海外事業の推進、ESG課題への取り組み等の経営方針に重要な変更はないとしている。
  19. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年4月に公表した「JFEグループ第6次中期経営計画」で掲げた国内製造実力の強靭化や海外事業の推進、ESG課題への取り組み等も着実に実行していきます。」

    第6次中期経営計画に基づく国内製造実力の強靭化、海外事業推進、ESG課題への取り組みを継続している。
  20. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年4月に公表した「JFEグループ第6次中期経営計画」で掲げた国内製造実力の強靭化や海外事業の推進、ESG課題への取り組み等も着実に実行していきます。」

    第6次中期経営計画に基づく国内製造実力の強靭化、海外事業推進、ESG課題への取り組みを継続するとしている。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「こうしたなか、JFEグループは第6次中期経営計画(2018~2020年度)において掲げたグループ共通施策に着実に取り組んでおります。最先端技術により社会ニーズに同期化し、成長戦略を推進するための研究や技術開発については、ほぼ計画通りに実行しております。」

    第6次中期経営計画について、研究・技術開発がほぼ計画通りに実行され、国内収益基盤整備、製造実力強化、海外事業投資も着実に進めていると説明している。
  22. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「第6次中期経営計画では、「最先端の技術力」、「先進IT」、「グループ連携」、「多様な人材力」を最大限活用することによって、成長分野に戦略的に取り組んでまいります。」

    第6次中期経営計画と、4つの経営資源を活用して成長分野に取り組む方針を継続している。
  23. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「第6次中期経営計画では、「最先端の技術力」、「先進IT」、「グループ連携」、「多様な人材力」を最大限活用することによって、成長分野に戦略的に取り組んでまいります。」

    第6次中期経営計画と、4つの経営資源を活用した成長分野への取り組みを継続している。
  24. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「第6次中期経営計画では、「最先端の技術力」、「先進IT」、「グループ連携」、「多様な人材力」を最大限活用することによって、成長分野に戦略的に取り組んでまいります。」

    当第1四半期において経営方針・経営戦略等に重要な変更はないとされ、第6次中期経営計画の成長方針が継続している。
  25. FY2018再定義有価証券報告書

    「本年、JFEグループは、平成30年度から3年間の事業運営の方針となる第6次中期経営計画を策定いたしました。第6次中期経営計画では、「最先端の技術力」、「先進IT」、「グループ連携」、「多様な人材力」を最大限活用することによって、成長分野に戦略的に取り組んでまいります。」

    第5次中期経営計画から第6次中期経営計画へ移行し、国内収益基盤の強化と海外事業収益拡大を、最先端技術・先進IT・グループ連携・多様な人材を活用する成長分野戦略として再整理している。
  26. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「JFEグループが持つ「技術の優位性」、「多様な人材力」そして広い事業領域で培った「グループの総合力」を活用し、国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大を図り持続的な成長と企業価値向上を図ってまいります。」

    第5次中期経営計画に基づく国内収益基盤強化と海外事業収益拡大の方針に重要な変更はないとしている。
  27. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、JFEグループでは平成27年度から平成29年度の事業運営の方針となる第5次中期経営計画を策定し、その達成に向けた着実な取り組みを進めております。JFEグループが持つ「技術の優位性」、「多様な人材力」そして広い事業領域で培った「グループの総合力」を活用し、国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大を図り持続的な成長と企業価値向上を図ってまいります。」

    第5次中期経営計画、国内収益基盤の強化、海外事業収益の拡大という成長方針に重要な変更はないとしている。
  28. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、JFEグループでは平成27年度から平成29年度の事業運営の方針となる第5次中期経営計画を策定し、その達成に向けた着実な取り組みを進めております。JFEグループが持つ「技術の優位性」、「多様な人材力」そして広い事業領域で培った「グループの総合力」を活用し、国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大を図り持続的な成長と企業価値向上を図ってまいります。」

    第5次中期経営計画、国内収益基盤の強化、海外事業収益の拡大という成長方針に重要な変更はないとしている。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「JFEグループでは、平成27年度から平成29年度の事業運営の方針となる第5次中期経営計画を策定し、その達成に向けた着実な取り組みを進めております。JFEグループが持つ「技術の優位性」、「多様な人材力」そして広い事業領域で培った「グループの総合力」を活用し、国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大を図り持続的な成長と企業価値向上を図ってまいります。」

    第5次中期経営計画の最終年度においても、国内収益基盤強化と海外事業収益拡大の方針を継続している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、JFEグループでは平成27年度から平成29年度の事業運営の方針となる第5次中期経営計画を策定し、その達成に向けた着実な取り組みを進めております。JFEグループが持つ「技術の優位性」、「多様な人材力」そして広い事業領域で培った「グループの総合力」を活用し、国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大を図り持続的な成長と企業価値向上を図ってまいります。」

    第5次中期経営計画、国内収益基盤の強化、海外事業収益の拡大という成長方針に重要な変更は示されていない。
  31. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、JFEグループでは平成27年度から平成29年度の事業運営の方針となる第5次中期経営計画を策定し、その達成に向けた着実な取り組みを進めております。JFEグループが持つ「技術の優位性」、「多様な人材力」そして広い事業領域で培った「グループの総合力」を活用し、国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大を図り持続的な成長と企業価値向上を図ってまいります。」

    第5次中期経営計画、国内収益基盤の強化、海外事業収益の拡大という成長方針に重要な変更は示されていない。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「このような状況のもと、JFEグループでは平成27年度から平成29年度の事業運営の方針となる第5次中期経営計画を策定し、その達成に向けた着実な取り組みを進めております。JFEグループが持つ「技術の優位性」、「多様な人材力」そして広い事業領域で培った「グループの総合力」を活用し、国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大を図り持続的な成長と企業価値向上を図ってまいります。」

    第5次中期経営計画と、国内収益基盤強化・海外事業収益拡大の方針に重要な変更は示されていない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「JFEグループでは平成27年度から平成29年度の事業運営の方針となる第5次中期経営計画を策定し、その達成に向けた着実な取り組みを進めております。JFEグループが持つ「技術の優位性」、「多様な人材力」そして広い事業領域で培った「グループの総合力」を活用し、国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大を図り持続的な成長と企業価値向上を図ってまいります。」

    平成27年度から平成29年度を対象とする第5次中期経営計画の全体的な成長方針。
一緒に動いた変遷

「最先端技術・先進IT・グループ連携・多様な人材による成長戦略」は、この変遷が動いた35回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

766555★123456
  1. ★この変遷
  2. 1最先端技術・先進IT・グループ連携・多様な人材による成長戦略7回
  3. 2エンジニアリング事業の売上高5,000億円・経常利益300億円6回
  4. 3粗鋼3,000万トンの安定生産と3年間1,050億円規模のコスト削減6回
  5. 4商社事業の経常利益300億円5回
  6. 5鉄鋼事業への6,500億円の国内設備投資5回
  7. 6鉄鋼事業の海外プロジェクト収益拡大と新地域・新分野展開5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-26の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
国内収益基盤の強化と海外事業収益の拡大|JFEホールディングス(5411)の変遷 | Komori