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JFEホールディングス(5411)・目標再掲

配当性向25~30%程度を基本とする利益還元

FY2016に初出。35回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

35記載
11年にわたる
5うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY2018-Q3その他FY2019-Q1 – FY2025-H12016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 220212022: 320222023: 320232024: 220242025: 220252026: 72026
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連結純資産配当率・配当性向基準による配当方針365社が書いているテーマ・逆風0社・追い風376社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに81社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの378件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「2026年11月6日開催の取締役会において、中間配当を下記のとおり支払うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・25,488百万円(2)1株当たりの金額・・・40円(3)支払請求権の効力発生日および支払い開始日・・・2026年12月2日」

    配当性向30%程度・1株80円下限の方針のもと、前年同期と同じ1株40円の中間配当を決議した。
  2. 2026-08-05再掲業績予想の修正

    「第8次中期経営計画における株主還元方針および当期の業績予想を踏まえて、当社は 2026 年8月5日開催の取締役会において、2027 年3月期の配当は中間配当を1株につき 40 円、期末配当を1株につき 40 円(年間 80 円)とする方針を決議いたしました。」

    年間配当80円とする株主還元方針を維持し、中間配当40円・期末配当40円の内訳を具体化した。
  3. FY2026年間配当80円・配当性向72.5%有価証券報告書

    「当事業年度の剰余金の配当につきましては、中間配当は1株当たり40円を実施し、期末配当は1株当たり40円を、2026年6月24日開催予定の定時株主総会で決議して実施する予定であります。」

    配当性向30%程度・1株80円下限の方針のもと、2025年度の年間配当は80円、実績配当性向は72.5%となった。
  4. FY2026-H1中間配当40円決議有価証券報告書

    「2025年11月6日開催の取締役会において、中間配当を下記のとおり支払うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・25,489百万円(2)1株当たりの金額・・・40円(3)支払請求権の効力発生日および支払い開始日・・・2025年12月4日」

    配当性向30%程度・1株80円下限の方針を掲げる中、2025年9月末基準の中間配当は1株40円、総額254億89百万円と決議された。
  5. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「第8次中期経営計画においては、引き続き配当性向(連結ベース)30%程度としておりますが、安定的に配当を実施する観点から80円/株を下限とする方針としております。」

    配当性向30%程度を維持しつつ、安定配当の観点から1株80円を下限とする新たな方針を追加した。2024年度の年間配当は100円、実績配当性向は69.2%となった。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2024年11月6日開催の取締役会において、中間配当を下記のとおり支払うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・31,845百万円(2)1株当たりの金額・・・50円(3)支払請求権の効力発生日および支払い開始日・・・2024年12月6日」

    配当性向30%程度を基本とする方針のもと、当中間期の中間配当を1株当たり50円、総額318億45百万円と決議した。
  7. FY2024再掲有価証券報告書

    「具体的には配当性向(連結ベース)を30%程度とすることを基本として検討することとしており、当事業年度の配当につきまして、期末配当を1株当たり50円(年間100円)としております。」

    配当性向30%程度を基本とする方針を継続し、2023年度は年間100円、実績配当性向30.9%となった。
  8. FY2024-Q2中間配当50円決議有価証券報告書

    「2023年11月6日開催の取締役会において、中間配当を下記のとおり支払うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・31,827百万円(2)1株当たりの金額・・・50円(3)支払請求権の効力発生日および支払い開始日・・・2023年12月4日」

    配当性向30%程度を基本とする方針の下、2023年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり50円と決議した。
  9. FY2024-Q1期末配当30円支払有価証券報告書

    「2023年6月27日 定時株主総会 普通株式 17,447 30 2023年3月31日 2023年6月28日」

    2022年度の期末配当について、1株当たり30円、総額174億47百万円を支払った。年間配当は80円で、前年度の配当方針・実績を受けた支払いが完了した。
  10. FY2023期末配当30円決議・年間80円有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきまして、期末配当を1株当たり30円(年間80円)としております。」

    配当性向30%程度を基本とする方針の下、2022年度は中間50円と期末30円の年間80円を実施し、実績配当性向は28.5%となった。
  11. FY2023-Q2中間配当50円決議有価証券報告書

    「2022年11月4日開催の取締役会において、中間配当を下記のとおり支払うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・29,079百万円(2)1株当たりの金額・・・50円(3)支払請求権の効力発生日および支払い開始日・・・2022年12月2日」

    配当性向30%程度を基本とする方針の下、2022年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり50円、総額290億79百万円を決議した。
  12. FY2023-Q1期末配当80円支払有価証券報告書

    「2022年6月24日 定時株主総会 普通株式 46,118 80 2022年3月31日 2022年6月27日」

    配当性向30%程度を基本とする方針の下、2021年度の期末配当として1株当たり80円、総額461億18百万円を支払った。
  13. FY2022再掲有価証券報告書

    「具体的には配当性向(連結ベース)を30%程度とすることを基本として検討することとしており、当事業年度の配当につきまして、期末配当を1株当たり80円(年間140円)としております。」

    配当性向30%程度を基本とする方針を維持し、2021年度は年間配当140円、実績配当性向28.0%となった。
  14. FY2022-Q2中間配当60円決議有価証券報告書

    「2021年11月5日開催の取締役会 普通株式 34,590百万円 60円 2021年9月30日 2021年12月3日」

    配当性向30%程度を基本とする方針の下、2021年9月末を基準日とする中間配当を1株当たり60円、総額345億90百万円と決議した。
  15. FY2021通期配当10円実施有価証券報告書

    「期末配当を1株当たり10円(年間10円)としております。」

    配当性向30%程度を基本とする方針は維持されたが、当期損益が赤字となる中、下期の収益改善を踏まえて年間配当は1株当たり10円となった。
  16. FY2021-Q2中間配当見送り有価証券報告書

    「2020年11月9日開催の取締役会において、中間配当の実施を見送る旨の決議を行いました。」

    配当性向30%程度を基本とする方針自体の変更は記載されていないが、当第2四半期の中間配当は見送られた。
  17. FY2020期末配当見送り有価証券報告書

    「当事業年度につきましては、20円の中間配当を実施しましたが、当事業年度における連結業績の大幅な悪化を受け、期末配当については実施しないこととしました。」

    配当性向30%程度を基本とする方針は維持されたが、業績悪化を受けて中間配当20円のみとし、期末配当を見送った。
  18. FY2020-Q3中間配当支払有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会 普通株式 11,532百万円 20円 2019年9月30日 2019年12月6日」

    2019年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり20円、総額115億32百万円を決議・支払した。配当性向30%程度を基本とする方針自体に変更は示されていない。
  19. FY2020-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、中間配当を下記のとおり支払うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・11,532百万円(2)1株当たりの金額・・・20円(3)支払請求権の効力発生日および支払い開始日・・・2019年12月6日」

    配当性向30%程度を基本とする方針の下、2019年9月末を基準日とする中間配当1株当たり20円、総額115億32百万円を決議した。
  20. FY2020-Q1期末配当支払有価証券報告書

    「2019年6月21日 定時株主総会 普通株式 28,831百万円 50円 2019年3月31日 2019年6月24日」

    配当性向30%程度を基本とする方針の下、2019年3月期の期末配当として1株当たり50円、総額288億31百万円を支払った。
  21. FY2019通期配当・配当性向の実績開示有価証券報告書

    「具体的には配当性向(連結ベース)を30%程度とすることを基本として検討することとしており、当事業年度の配当につきましては、期末配当を1株当たり50円(年間95円)としております。」

    配当性向30%程度の方針を維持し、2018年度は年間配当95円、実績配当性向33.5%となった。
  22. FY2019-Q3中間配当支払有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会 普通株式 25,950 45 平成30年9月30日 平成30年11月30日 利益剰余金」

    配当性向30%程度を基本とする方針の下、1株当たり45円、総額259億50百万円の中間配当が支払われた。
  23. FY2019-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「平成30年10月30日開催の取締役会において、中間配当を下記のとおり支払うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・25,950百万円(2)1株当たりの金額・・・45円(3)支払請求権の効力発生日および支払い開始日・・・平成30年11月30日」

    平成30年9月末を基準日とする中間配当について、1株当たり45円、総額259億50百万円の支払いを決議した。
  24. FY2019-Q1期末配当支払有価証券報告書

    「平成30年6月21日 定時株主総会 普通株式 28,834 50 平成30年3月31日 平成30年6月22日 利益剰余金」

    平成30年3月期について、1株当たり50円、総額288億34百万円の期末配当が決議・支払された。
  25. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「株主還元については最重要課題の一つと位置付けており、配当性向を現行の25%~30%程度から30%程度に高めてまいります。」

    配当性向の基本方針を25~30%程度から30%程度へ引き上げた。当事業年度は年間1株当たり80円を配当している。
  26. FY2018-Q3中間配当支払有価証券報告書

    「平成29年11月1日開催の取締役会 普通株式 17,302百万円 30円 平成29年9月30日 平成29年11月30日 利益剰余金」

    配当性向25~30%程度を基本とする方針の下、1株当たり30円、総額173億02百万円の中間配当が支払われた。
  27. FY2018-Q2中間配当決議有価証券報告書

    「平成29年11月1日開催の取締役会において、中間配当を下記のとおり支払うことを決議いたしました。(1)配当金の総額・・・17,302百万円(2)1株当たりの金額・・・30円(3)支払請求権の効力発生日および支払い開始日・・・平成29年11月30日」

    配当性向25~30%程度を基本とする方針の下、平成29年9月末を基準日とする中間配当1株当たり30円、総額173億02百万円を決議した。
  28. FY2018-Q1期末配当支払有価証券報告書

    「平成29年6月23日 定時株主総会 普通株式 17,303百万円 30円 平成29年3月31日 平成29年6月26日 利益剰余金」

    配当性向25~30%程度を基本とする方針の下、平成29年3月期について1株当たり30円、総額173億03百万円の配当が支払われた。
  29. FY2017通期配当実施有価証券報告書

    「当事業年度の配当については、上記の方針を踏まえ、1株当たり30円(年間30円)としております。」

    配当性向25~30%程度を基本とする方針を維持し、中間配当見送り後、当事業年度の年間配当は1株当たり30円とされた。
  30. FY2017-Q2中間配当見送り有価証券報告書

    「平成28年10月28日開催の取締役会において、中間配当の実施を見送る旨の決議を行いました。」

    配当性向25~30%程度を基本とする方針自体の変更は記載されていないが、当中間期の配当実施は見送られた。
  31. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は株主の皆様への利益還元を経営の最重要課題の一つとして位置付けており、配当性向を25~30%程度とすることを基本として、積極的に実施してまいります。」

    株主還元の基本的な配当性向レンジを明示している。
一緒に動いた変遷

「鉄鋼事業への6,500億円の国内設備投資」は、この変遷が動いた35回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1鉄鋼事業への6,500億円の国内設備投資2回
  3. 2鉄鋼事業の海外プロジェクト収益拡大と新地域・新分野展開2回
  4. 3保有株式等の市場価値変動リスク2回
  5. 4保証債務の増加による偶発債務エクスポージャー2回
  6. 5高級鋼へのプロダクトミックスシフト2回
  7. 6製鉄所の設備更新・高効率化・システム刷新2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEホールディングスの次の決算発表は2026-11-06の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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