JFEホールディングス(5411)・方針前進
長期O&M契約の受注実績一括計上への変更
FY2025-H1に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
長期O&M契約の受注実績総額一括計上への変更1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「期末日において未充足または部分的に未充足の履行義務に配分した取引価格 1,420,897」
長期O&M契約の総額一括計上への変更後、エンジニアリング事業の受注高8,362億円、受注残高1兆2,235億円、残存履行義務1兆4,209億円となった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度の受注実績および受注残高を旧計上方法で計算した場合の金額は558,517百万円、603,017百万円であります。」
長期O&M契約の受注実績を契約時に総額一括計上する変更を通期で適用し、新方法の受注実績5,795億60百万円・受注残高9,944億68百万円と旧方法の比較値を開示した。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「自治体等から受託したごみ処理施設等の長期O&M契約について、前連結会計年度以前は単年度の売上収益相当額のみを受注実績に計上しておりましたが、当連結会計年度より、契約時に総額を一括計上する方法へ変更しております。」
長期O&M契約の受注実績について、従来の単年度相当額計上から契約時の総額一括計上へ方法を変更した。