Komori
クニミネ工業(5388)・目標引き上げ直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

高付加価値製品による高収益化構造の構築

FY2016に初出。39回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – FY2021-Q32016: 320162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 320212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 62026
同じテーマの他社
高付加価値化による持続的な利益成長8社が書いているテーマ・逆風0社・追い風8社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに3社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「当第1四半期における業績は概ね計画通り推移していることから、2027年3月期第2四半期(累計)及び通期業績予想につきまして、現時点におきましては前回発表(2026年5月8日)からの変更はありません。」

    2027年3月期の第2四半期累計および通期業績予想を据え置き、計画どおりの進捗を再確認している。
  2. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは迅速な意思決定体制への転換と新規分野に係る収益の早期実現化を図るため、組織変更を行うとともに、2026年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定いたしました。目標値は、連結売上高200億円、連結営業利益26億円、売上高営業利益率13.0%、ROE 8.0%以上としております。」

    従来の2025年度目標である連結売上高169億円、営業利益16億円、ROE5.7%以上から、2026年度開始計画では売上高200億円、営業利益26億円、営業利益率13.0%、ROE8.0%以上へ目標水準を引き上げた。組織変更、新規分野の収益化、高付加価値化、省人化、DXを新計画の実現手段として明示している。
  3. FY2026-H1引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは2023年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定しておりますが、外部環境の急激な変化を踏まえ、最終年度である2025年度の経営数値目標を見直しました。見直し後の目標値は、連結売上高169億円、連結営業利益16億円、ROE5.7%以上としております。当社の想定する株主資本コストは5~6%であり、現時点ではこれに近接する水準を目標としておりますが、将来的にはこれを安定的に上回るROEを確実に実現していく方針です。その実現に向けて、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした高付加価値製品の開発、生産販売の省人化、デジタル化を通じて、社会課題の解決、顧客の価値創造を実現し、高収益事業構造を構築してまいります。」

    2025年度の見直し後目標である売上高169億円、営業利益16億円、ROE5.7%以上は維持している。加えて、将来的に株主資本コストを安定的に上回るROEを確実に実現する方針を明示している。
  4. FY2025後退有価証券報告書

    「当社グループは2023年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定しておりますが、外部環境の急激な変化を踏まえ、最終年度である2025年度の経営数値目標を見直しました。見直し後の目標値は、連結売上高169億円、連結営業利益16億円、ROE5.7%以上としております。」

    2025年度目標が、従来の連結売上高180億円・営業利益20億円・ROE6.4%以上から、169億円・16億円・ROE5.7%以上へ引き下げられた。高付加価値化、省人化、デジタル化による高収益事業構造の構築方針は維持されている。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、2023年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定し、2025年度に連結売上高180億円、連結営業利益20億円、ROE6.4%以上を目指しております。株主資本コストを5~6%と想定して、株主資本コストを上回るROEを達成する為、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした高付加価値製品の開発、生産販売の省人化、デジタル化を通じて、社会課題の解決、顧客の価値創造を実現し、高収益事業構造を構築してまいります。」

    2025年度の売上高・営業利益・ROE目標と、高付加価値化、省人化、デジタル化による高収益事業構造の構築を再確認している。目標や計画の重要な変更は記載されていない。
  6. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「当社グループは2023年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定し、2025年度に連結売上高180億円、連結営業利益20億円、ROE6.4%以上を目指しております。株主資本コストを5~6%と想定して、株主資本コストを上回るROEを達成する為、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした高付加価値製品の開発、生産販売の省人化、デジタル化を通じて、社会課題の解決、顧客の価値創造を実現し、高収益事業構造を構築してまいります。」

    高付加価値化、省人化、デジタル化という従来の方向性に加え、2025年度の売上高・営業利益・ROEおよび株主資本コストを上回るROEという数値目標を明示した。
  7. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような見通しの下、当社グループは、2021年度にスタートした中期経営計画の見直しを図り、改めて2023年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定する事といたしました。当中計期間において、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした高付加価値製品の開発、生産販売の省人化、デジタル化を通じて、社会課題の解決、顧客の価値創造を実現し、高収益事業構造を構築してまいります。」

    2023年度を初年度とする3カ年中期経営計画のもと、高付加価値製品、省人化、デジタル化を通じた高収益事業構造の構築を引き続き掲げている。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2021年度にスタートした中期経営計画の見直しを図り、2023年度を初年度とする3ヵ年中期の経営計画を策定しております。」

    2023年度を初年度とする3カ年中期経営計画のもと、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。
  9. FY2023再定義有価証券報告書

    「このような見通しの下、当社グループは、2021年度にスタートした中期経営計画の見直しを図り、改めて2023年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定する事といたしました。当中計期間において、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした高付加価値製品の開発、生産販売の省人化、デジタル化を通じて、社会課題の解決、顧客の価値創造を実現し、高収益事業構造を構築してまいります。」

    2021年度開始の中期経営計画を見直し、2023年度を初年度とする新たな3カ年計画へ更新した。高付加価値化、省人化、高収益化に加えてデジタル化、社会課題の解決、顧客価値創造を計画の枠組みに組み込んでいる。
  10. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2021年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    2021年度初年度の3カ年中期経営計画のもと、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2021年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    2021年度初年度の3カ年中期経営計画、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2021年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定しております。」

    2021年度初年度の3カ年中期経営計画、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。新たな達成マイルストーンの記載はない。
  13. FY2022再定義有価証券報告書

    「2021年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画では、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした高付加価値製品の開発、生産販売の省人化、デジタル化を通じて、社会課題の解決、顧客の価値創造を実現し、高収益事業構造を構築してまいります。」

    従来の高付加価値化・省人化にデジタル化、社会課題の解決、顧客価値創造を組み込んだ一方、円安・原材料高等を踏まえ、2021年度開始の中期経営計画を見直す方針も示している。
  14. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2021年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    2021年度初年度の3カ年中期経営計画、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。
  15. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2021年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    2021年度初年度の3カ年中期経営計画のもと、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。
  16. FY2021再定義有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2021年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定しております。」

    従来の2018年度初年度の計画から、2021年度初年度の新たな3カ年中期経営計画へ更新された。高付加価値化、省人化、高収益化という中心テーマは維持されている。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を柱とする中期経営計画を引き続き掲げている。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画、高付加価値品、省人化、高収益化構造の実現を引き続き掲げている。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を柱とする中期経営計画を引き続き掲げている。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2018年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定しております。」

    2018年度初年度の3カ年中期経営計画と、高付加価値品・省人化・高収益化構造という中心テーマを引き続き掲げている。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画のもと、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き最優先課題としている。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    2018年度を初年度とする3カ年中期経営計画のもと、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。
  24. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、平成30年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    平成30年度を初年度とする3カ年中期経営計画、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。新たな達成マイルストーンの記載はない。
  25. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、平成30年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    平成30年度を初年度とする3カ年中期経営計画のもと、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。
  26. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、平成30年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    平成30年度を初年度とする新たな3カ年中期経営計画のもと、高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を引き続き掲げている。
  27. FY2018再定義有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、平成30年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定しております。」

    従来の平成28年度を初年度とする計画から、平成30年度を初年度とする新たな3カ年中期経営計画へ更新された。高付加価値化、省人化、高収益化という中心テーマは維持されている。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、平成28年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造を柱とする3カ年中期経営計画を再確認し、長期的展望のもと積極的に実行する方針を示している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、平成28年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造を柱とする3カ年中期経営計画を再確認している。具体的な計画変更や達成マイルストーンの記載はない。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、平成28年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    高付加価値商品の開発・販売、省人化、高収益化構造の構築を柱とする3カ年中期経営計画を引き続き掲げている。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼に置き、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、平成28年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定しております。」

    高付加価値製品、省人化、高収益化構造を柱とする3カ年中期経営計画を引き続き掲げている。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、更なる高付加価値商品の開発へ注力するとともに、創業70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かして、海外市場への積極的な進出を主眼とした、平成25年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    高付加価値商品の開発、高収益化構造の構築、海外市場への進出を中期経営計画の柱として再掲している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼とした、平成28年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    高付加価値製品の開発・販売と省人化を主眼とする3カ年中期経営計画を引き続き掲げている。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼とした、平成28年度を初年度とする3カ年中期経営計画を策定しております。」

    3カ年中期経営計画と高付加価値化・省人化による高収益化構造を再掲し、他社との差別化と高収益化構造の実現を最優先課題としている。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは、ベントナイト本来の性能を最大限に活かした付加価値製品の開発と高収益化の事業構造を構築するため、創業以来70年以上にわたり蓄積した知見と技術を活かし、更なる高付加価値商品の開発・販売と省人化を主眼とした、平成28年度を初年度とする3ヵ年中期経営計画を策定しております。」

    平成28年度を初年度とする3カ年中期経営計画の中心目標として提示されている。
一緒に動いた変遷

「3工場を活用した農薬加工の受注拡大」は、この変遷が動いた39回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 13工場を活用した農薬加工の受注拡大5回
  3. 2既存資源の利用高度化と用途拡大5回
  4. 3コスト上昇の価格転嫁遅延4回
  5. 4価格改定によるコスト上昇対応4回
  6. 5ベントナイト資源の確保と鉱区拡張4回
  7. 6脱炭素・福島復興・国家戦略的事業への取り組み3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
クニミネ工業の次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
高付加価値製品による高収益化構造の構築|クニミネ工業(5388)の変遷 | Komori