日本コンクリート工業(5269)・事実前進
東電物流の重要な関連会社化
FY2024に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載はFY2026。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、重要な関連会社は東電物流株式会社及び九州高圧コンクリート工業株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。」
東電物流は重要な関連会社としての業績開示を継続し、売上高288億4百万円、当期純利益11億42百万円となった。九州高圧コンクリート工業も重要性が増したため、当年度から重要な関連会社に加わった。 - FY2025前進有価証券報告書
「当連結会計年度において、重要な関連会社は東電物流株式会社であり、その要約財務情報は以下のとおりであります。売上高27,546,548千円、税引前当期純利益1,399,254千円、当期純利益925,207千円。」
重要な関連会社とされた東電物流について、当期の売上高275億46百万円、当期純利益9億25百万円などの業績を開示している。 - FY2024初出有価証券報告書
「東電物流株式会社は、重要性が増したため、当連結会計年度から重要な関連会社としております。」
東電物流について重要性の増加を理由に、2024年3月期から重要な関連会社として開示している。