日本コンクリート工業(5269)・目標前進
2023年度のCO2削減量年間約6千トン
FY2022に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達1076社が書いているテーマ・逆風9社・追い風1131社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1141件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「2021年度26,000トン、2022年度28,000トン、2023年度24,200トン、2024年度21,900トン、2025年度19,300トン」
Scope1・Scope2排出量の2025年度実績19,300トンを開示し、2019年度を基準として2028年度40%、2038年度80%、2048年度100%削減という段階目標を示した。 - FY2025前進有価証券報告書
「2020年度から2024年度の各年度におけるCO2排出量実績(Scope1およびScope2)は次のとおりであります。…2024年度21,900トン」
連結子会社20社を含むScope1・Scope2排出量の算定実績を更新し、2024年度は21,900トンとなった。今後のScope3算定と対象事業所拡大も予定している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社グループは当社および連結子会社20社のCO2排出量の算定に取り組んでおり、2019年度から2023年度の各年度におけるCO2排出量実績(Scope1およびScope2)は次のとおりであります。2019年度30,800トン、2020年度32,200トン、2021年度26,000トン、2022年度28,000トン、2023年度24,200トン。今後はScope3の算定に加え、算定対象とする事業所の範囲も順次拡大していく予定です。」
連結子会社20社を含むScope1・Scope2の算定実績を更新し、2023年度排出量は2万4,200トンとなった。Scope3算定と対象事業所拡大も予定している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社グループは当社および連結子会社20社のCO2排出量の算定に取り組んでおり、2019年度から2022年度の各年度におけるCO2排出量実績(Scope1およびScope2)は次のとおりであります。…2019年度 30,700トン 2020年度 32,200トン 2021年度 26,100トン 2022年度 28,000トン」
CO2削減目標に向け、連結子会社20社を含むScope1・Scope2の年度実績を算定・開示した。2022年度実績は2万8,000トンである。 - FY2022初出有価証券報告書
「中期経営計画に掲げた2023年度CO2削減量年間約6千トン(当社グループ全体排出量の約30%に相当)に向け、先に述べたG(グリーン)-ONAパイルに加え、ポール・土木製品を環境負荷低減コンクリート製品で製造する等の環境製品の開発に取り組んでまいります。」
2023年度に年間約6千トン、グループ全体排出量の約30%に相当するCO2削減を目標とし、G-ONAパイルや環境負荷低減コンクリート製品の開発を手段としている。