ブリヂストン(5108)・目標前進
水ストレス地域におけるウォータースチュワードシップ
FY2022に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2024。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
水使用量削減・流域課題への対応22社が書いているテーマ・逆風2社・追い風22社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている22社のうち14社を表示しています。上の文は22社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「2024年末時点で水ストレス地域に立地する17生産拠点の全てで、地域の水事情を踏まえたウォータースチュワードシッププランを策定し、実行中」
水リスク対応について、対象17拠点すべてでウォータースチュワードシッププランを実行する段階へ進んでいる。 - FY2023前進有価証券報告書
「2023年末時点でインド、インドネシア、中国などの7拠点が、「非常に水リスクが高い」流域に立地。これら全拠点で、地域の水事情を踏まえたウォータースチュワードシッププランを策定し、実行中」
水ストレス地域の水リスク対応について、非常に水リスクが高い7拠点を特定し、全拠点でウォータースチュワードシッププランを策定・実行している。 - FY2022初出有価証券報告書
「水ストレス地域における生産拠点において、水リスク低減に向けたウォータースチュワードシッププランを推進する」
水ストレス地域の生産拠点における水リスク低減計画を2030年目標の一つとして新たに設定している。