ブリヂストン(5108)・目標前進
人的創造性向上のグローバル経営指標化
FY2022に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2025。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人的資本指標の測定基盤整備と開示拡充10社が書いているテーマ・逆風0社・追い風10社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに4社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「人的創造性KPI 130レベル 107 (前年比+5)」
人的創造性について、2019年を100とした指数が2025年107となり、前年比5ポイント上昇した。 - FY2024前進有価証券報告書
「その取り組みを表す指標として「人的創造性」を、2024年からグローバル経営指標として正式に導入いたしました。」
人的創造性について、2023年の試行から2024年のグローバル経営指標としての正式導入へ進んだ。実績は2019年を100とした指数で102となっている。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの取り組みを表す指標として、「人的創造性」を2023年から試行し、中期事業計画(2024-2026)からグローバル経営KPIとして導入しております。」
人的創造性について、2023年の試行を経て、2024-2026年中期事業計画からグローバル経営KPIとして正式導入した。 - FY2022初出有価証券報告書
「人財投資を強化し、付加価値を上げ、価値創造の好循環を生む人的創造性向上を、2023年中に具体化し、中期事業計画(2024-2026)からグローバル経営指標として設定する予定です。」
人的創造性向上について、2023年中に具体化し、2024-2026年計画からグローバル経営指標とする予定を新たに示している。