出光興産(5019)・方針前進
人間尊重に基づくステークホルダー5つの約束
FY2017に初出。5回の記載のうち2回が「再定義」で、最初の「再定義」はFY2021。直近の記載はFY2026。
5記載
10年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
人間尊重に基づく5つのステークホルダー約束1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「新人財戦略は、「現場力強化」「共創促進」「新価値創出力向上」という3つの活動変化を目指して、「全ての社員を変革の主役に」「もっと共創&イノベーションを」を合言葉に推進します。」
「真に働く」と新行動指針を基盤に、全社員を変革の主役とする人財戦略へ具体化し、現場力・共創・新価値創出を活動変化として整理した。 - FY2025再定義有価証券報告書
「制定した新行動指針は、「徹底的当事者意識」「飽くなき成長意欲」「誠実・相互信頼」の3つの基本姿勢と、「大胆に挑み続ける」「常に考え決断する」「相違を乗り越える」「人を活かす」の4つの能力から構成されています。」
「真に働く」に基づき、統合後の行動指針を3つの基本姿勢と4つの能力からなる新行動指針へ再整理した。 - FY2021再定義有価証券報告書
「これを「真に働く」という企業理念として成文化し、従業員一人ひとりの拠り所として、将来の変革に挑戦してまいります。」
従来の「人間尊重」やステークホルダーへの約束に加え、企業理念を「真に働く」と成文化し、将来の変革に向けた従業員の拠り所として整理した。 - FY2018再掲有価証券報告書
「出光は、創業以来経営理念である「人間尊重」を事業を通じて実践し、広く社会で期待され信頼される企業となることを目指しています。」
人間尊重を基礎とするステークホルダー5つの約束を経営方針として再掲している。 - FY2017初出有価証券報告書
「出光は、創業以来経営理念である「人間尊重」を事業を通じて実践し、広く社会で期待され信頼される企業となることを目指しています。この考え方を踏まえ、以下のとおりステークホルダーの皆様への5つの約束を、当社グループの経営方針としています。」
顧客への新しい価値、社会への貢献、株主への成果還元、パートナーとの協働、社員の自己成長・自己実現を5つの経営方針として掲げている。