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MORESCO(5018)・方針前進

内部留保を確保しつつ利益還元を行う配当方針

FY2017に初出。34回の記載のうち27回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-10-17。

34記載
10年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY20262017: 320172018: 120182019: 320192020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 420242025: 120252026: 82026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの460件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-15引き上げ決算

    「2027年2月期(予想) - 70.00 95.00」

    年間配当予想を95円(中間25円、期末70円)へ引き上げた。従来の年間配当55円から増額されている。
  2. FY2027-H1前進有価証券報告書

    「2026年5月27日 定時株主総会 普通株式 321 35.00 2026年2月28日 2026年5月28日 利益剰余金」「2026年10月15日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議を予定しております。 (イ)配当金の総額………………………………………230百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    年間配当方針に基づき、期末配当は1株当たり35円で実施され、中間配当は1株当たり25円、総額230百万円を予定している。
  3. 2026-07-09再掲決算

    「直近に公表されている配当予想からの修正の有無 : 無」

    2027年2月期の年間配当予想55円(中間25円、期末30円予定)を維持した。
  4. FY2026前進有価証券報告書

    「当社は、利益配分も含めた資本政策について、連結配当性向30%以上を目指しております。」「配当につきましては、上記方針に基づき年間配当金を55.00円(うち中間配当20円)とし、期末配当金を35.00円とすることを2026年5月27日開催予定の定時株主総会で決議する予定であります。」

    連結配当性向30%以上の方針を維持し、年間配当金を55円(中間20円、期末35円予定)へ引き上げた。
  5. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「2025年10月14日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議を予定しております。 (イ)配当金の総額………………………………………184百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………2025年11月11日」

    利益還元方針に基づく中間配当について、総額184百万円、1株当たり20円、2025年11月11日支払開始予定を開示している。
  6. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2024年10月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議を予定しております。 (イ)配当金の総額………………………………………183百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………2024年11月12日」

    利益還元方針に基づく当期中間配当について、総額183百万円、1株当たり20円、2024年11月12日支払開始予定を開示している。
  7. FY2025-Q1前進有価証券報告書

    「2024年5月30日 定時株主総会 普通株式 231 25.00 2024年2月29日 2024年5月31日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づく期末配当として、総額231百万円、1株当たり25円を実施した。前年同期の1株当たり20円から配当額が増加している。
  8. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「株主還元を経営上の重要な課題と位置づけ連結配当性向30%以上を目指す配当政策の実施」

    従来の内部留保と利益還元の基本方針に加え、第10次中期経営計画で連結配当性向30%以上という明確な下限目標を掲げた。
  9. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「2023年10月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………185百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………2023年11月13日」

    利益還元方針に基づく中間配当について、総額185百万円、1株当たり20円を決議し、2023年11月13日に支払いを開始した。
  10. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年5月30日 定時株主総会 普通株式 185 20.00 2023年2月28日 2023年5月31日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、2023年5月31日に総額185百万円、1株当たり20円の期末配当を実施している。
  11. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たり配当額につきましては、上記の方針に基づき、40.00円(うち中間配当20円)を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の剰余金の配当は369百万円となりました。」

    内部留保と利益還元を両立する方針に基づき、年間1株当たり40円、総額369百万円の配当を実施した。
  12. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「2022年10月13日開催の取締役会 普通株式 185 20.00 2022年8月31日 2022年11月11日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づく中間配当について、総額185百万円、1株当たり20円の配当が2022年11月11日に支払われた。
  13. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「2022年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………185百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………2022年11月11日」

    利益還元方針に基づき、当期中間配当として総額185百万円、1株当たり20円を決議した。
  14. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「2022年5月27日 定時株主総会 普通株式 188 20.00 2022年2月28日 2022年5月30日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、2022年5月30日に総額188百万円、1株当たり20円の期末配当を実施している。
  15. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「(イ)配当金の総額………………………………………188百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………2021年11月11日」

    利益還元方針に基づく中間配当について、総額188百万円、1株当たり20円の決議および2021年11月11日の支払開始を開示している。
  16. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「2021年10月13日開催の取締役会 普通株式 188 20.00 2021年8月31日 2021年11月11日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づく中間配当について、総額188百万円、1株当たり20円の決議が行われた。
  17. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年5月28日 定時株主総会 普通株式 234 25.00 2021年2月28日 2021年5月31日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、2021年5月31日に総額234百万円、1株当たり25円の期末配当を実施している。
  18. FY2021前進有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たり配当額につきましては、上記の方針に基づき、40.00円(うち中間配当15円)を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の剰余金の配当は378百万円となりました。」

    内部留保と利益還元の基本方針に基づき、年間40円、総額378百万円の配当を実施している。
  19. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「2020年10月13日開催の取締役会 普通株式 144百万円 1株当たり15.00円 基準日2020年8月31日 効力発生日2020年11月11日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づく中間配当について、総額144百万円、1株当たり15円の支払いが実施された。
  20. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「2020年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………144百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………15円00銭」

    利益還元方針に基づく中間配当として、総額144百万円、1株当たり15円を決議している。
  21. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「2020年5月26日 定時株主総会 普通株式 240 25.00 2020年2月29日 2020年5月27日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、2020年5月27日に総額240百万円、1株当たり25円の期末配当を実施している。
  22. FY2020前進有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たり配当額につきましては、上記の方針に基づき、50.00円(うち中間配当25円)を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の剰余金の配当は480百万円、配当性向は66.7%となりました。」

    内部留保と利益還元の基本方針に基づき、年間50円、総額480百万円の配当を実施し、配当性向66.7%となった。
  23. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「2019年10月11日 取締役会 普通株式 240 25.00 2019年8月31日 2019年11月12日 利益剰余金」

    2019年度中間配当について、総額240百万円・1株当たり25円の配当が2019年11月12日に支払われた事実を開示している。
  24. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「2019年10月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………240百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………2019年11月12日」

    利益還元方針に基づき、2019年度中間配当について総額240百万円、1株当たり25円を決議している。
  25. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年5月28日 定時株主総会 普通株式 240 25.00 2019年2月28日 2019年5月29日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づき、2019年5月に総額240百万円、1株当たり25円の期末配当を実施している。
  26. FY2019前進有価証券報告書

    「当事業年度の1株当たり配当額につきましては、上記の方針に基づき、また、記念配当(創立60周年記念)5円を加え、50.00円(うち中間配当25円)を実施することに決定いたしました。この結果、当事業年度の剰余金の配当は482百万円、配当性向は46.1%となりました。」

    内部留保と利益還元の方針に基づき、1株当たり50円、配当性向46.1%の配当を実施している。
  27. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「平成30年5月30日 定時株主総会 普通株式 242 25.00 平成30年2月28日 平成30年5月31日 利益剰余金」「平成30年10月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………242百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………25円00銭」

    利益還元方針に基づき、期末配当および中間配当はいずれも総額242百万円、1株当たり25円で実施・決議された。中間配当には創立60周年記念配当5円が含まれている。
  28. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「平成29年10月13日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………194百万円 (ロ)1株当たりの金額…………………………………20円00銭 (ハ)支払請求の効力発生日および支払開始日………平成29年11月13日」

    利益還元方針に基づく当期中間配当について、総額194百万円、1株当たり20円の決議を行っている。
  29. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「平成29年5月30日 定時株主総会 普通株式 242 25.00 平成29年2月28日 平成29年5月31日 利益剰余金」

    利益還元方針に基づく配当として、1株当たり25円、総額242百万円の配当を実施している。
  30. FY2017初出有価証券報告書

    「当社は、利益配分につきましては、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保するとともに、株主の皆様には、経営成績等を勘案し、利益還元を行うことを基本方針としております。」

    事業展開・経営体質強化のための内部留保と株主への利益還元を両立する基本方針を初めて抽出した。当期は1株当たり45円、配当性向40.7%を実施している。
一緒に動いた変遷

「東南アジア市場開拓と周辺国の需要取り込み」は、この変遷が動いた34回のうち17回、同じ書類で同じ向きに動きました。

171312121212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1東南アジア市場開拓と周辺国の需要取り込み17回
  3. 2販売単価の引き上げによる利益確保13回
  4. 3北米市場およびメキシコでの需要取り込み12回
  5. 4円高と販売単価下落による売上高の伸び悩み12回
  6. 5品質・生産効率・コスト改善とグローバル生産体制の強化12回
  7. 6インド子会社の設立によるホットメルト接着剤・潤滑油事業の展開12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
MORESCOの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-15の決算で、「引き上げ」でした。
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