フレグランス部門の売上増加
FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-03。
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
- FY2025-H1前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体、中国子会社、インドネシア子会社の売上が増加したことを主因に前年同期比4.7%増加し、4,112百万円となりました。」
フレグランス部門は前年同期比4.7%増収となり、前年度通期の3.0%減収から増収へ転じている。 - FY2024前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前連結会計年度比2.3%増加し、7,975百万円となりました。」
前年度の3.0%減収から2.3%増収へ転じ、フレグランス部門は増収に戻った。 - FY2024-Q2悪化有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体、中国子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比6.1%減少し、3,926百万円となりました。」
フレグランス部門は前年同期比6.1%減収となり、前年度通期の3.0%減収から減収幅が拡大している。 - FY2024-Q1悪化有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体及び中国子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比11.8%減少し、1,955百万円となりました。」
フレグランス部門は前年同期比11.8%減収となり、前年度通期の3.0%減収から減収幅が拡大している。 - FY2023悪化有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体の売上が減少したことを主因に前連結会計年度比3.0%減少し、7,799百万円となりました。」
フレグランス部門は、前年度の5.2%増収から3.0%減収へ転じた。 - FY2023-Q3増収率縮小有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比2.7%増加し、6,047百万円となりました。」
フレグランス部門は増収を維持したが、増収率は前四半期累計の5.2%から2.7%へ縮小している。 - FY2023-Q2増収率縮小有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体、中国子会社の売上が増加したことを主因に前年同期比5.2%増加し、4,182百万円となりました。」
フレグランス部門は増収を維持したが、増収率は前四半期累計の7.0%から5.2%へ縮小している。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、中国子会社の売上が増加したことを主因に前年同期比7.0%増加し、2,217百万円となりました。」
フレグランス部門は中国子会社の売上増加を主因に7.0%増収となり、増収傾向を継続している。 - FY2022前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前連結会計年度比5.2%増加し、8,039百万円となりました。」
フレグランス部門は通期で5.2%増収となり、直近四半期累計の小幅な増収から通期実績へ進展した。 - FY2022-Q3増収継続・伸び率縮小有価証券報告書
「フレグランス部門は、中国子会社の売上が減少したものの、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比0.6%増加し、5,890百万円となりました。」
フレグランス部門は増収を維持したが、増収率はFY2022-Q2の0.7%増から0.6%増へ小幅に縮小している。 - FY2022-Q2増収率縮小有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比0.7%増加し、3,975百万円となりました。」
フレグランス部門は増収を維持したが、増収率は前年度第1四半期の11.8%から0.7%へ縮小している。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比11.8%増加し、2,071百万円となりました。」
フレグランス部門は前年同期比11.8%増収となり、FY2021通期の8.6%増収から増収率が拡大している。 - FY2021前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前連結会計年度比8.6%増加し、7,640百万円となりました。」
フレグランス部門は通期で8.6%増収となり、FY2021-Q3の7.0%増から増収率が拡大した。 - FY2021-Q3増収率縮小有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比7.0%増加し、5,854百万円となりました。」
フレグランス部門は増収を継続したが、増収率は前四半期累計の9.4%から7.0%へ縮小した。増収要因は当社単体の売上増加である。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比9.4%増加し、3,946百万円となりました。」
フレグランス部門は、FY2021-Q1の1.6%減収から前年同期比9.4%増収へ転じ、増収が進展している。 - FY2021-Q1対処有価証券報告書
「フレグランス部門は、中国子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比1.6%減少し、1,852百万円となりました。」
フレグランス部門は減収が続いているものの、減少率は前年同期の1.8%減から1.6%減へ小幅に縮小している。 - FY2020悪化有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体、中国子会社及びインドネシア子会社の売上が減少したことを主因に前連結会計年度比5.9%減少し、7,032百万円となりました。」
フレグランス部門は減収が続き、通期の減収率は5.9%となった。 - FY2020-Q3対処有価証券報告書
「フレグランス部門は、インドネシア子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比1.1%減少し、5,469百万円となりました。」
フレグランス部門は減収が続いているものの、減少率は前四半期累計の4.2%減から1.1%減へ縮小している。 - FY2020-Q2悪化有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社単体及びインドネシア子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比4.2%減少し、3,608百万円となりました。」
フレグランス部門は前年同期比4.2%減収となり、FY2020-Q1の1.8%減収から減収率が拡大している。 - FY2020-Q1悪化有価証券報告書
「フレグランス部門は、中国子会社の売上が増加したものの、当社単体の売上が減少したことを主因に前年同期比1.8%減少し、1,883百万円となりました。」
フレグランス部門は、前年同期の3.8%増収から1.8%減収へ転じ、当社単体の売上減少が主因となっている。 - FY2019-Q3悪化有価証券報告書
「フレグランス部門は、中国子会社連結の売上が減少したことを主因に前年同期比2.2%減少し、5,531百万円となりました。」
フレグランス部門は、前四半期の前年同期比0.6%増収から2.2%減収へ転じ、中国子会社連結の売上減少が主因となっている。 - FY2019-Q2増収率縮小・増収要因変更有価証券報告書
「フレグランス部門は、中国子会社連結の売上が減少したものの、当社単体及びインドネシア子会社の売上が増加したことを主因に前年同期比0.6%増加し、3,768百万円となりました。」
フレグランス部門は増収を維持したが、増収率はFY2019-Q1の3.8%から0.6%へ縮小した。増収要因も、上海子会社や当社単体の増収から、当社単体及びインドネシア子会社の増収へ変化している。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「フレグランス部門は、長谷川香料(上海)有限公司の売上が減少したものの、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比3.8%増加し、1,917百万円となりました。」
上海子会社の減収があったものの、当社単体の増収を主因にフレグランス部門の増収を維持している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社及び長谷川香料(上海)有限公司の売上が増加したことを主因に前連結会計年度比12.7%増加し、7,565百万円となりました。」
フレグランス部門は上海子会社等の増収を背景に通期でも増収を維持している。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、長谷川香料(上海)有限公司の売上が増加したことを主因に前年同期比13.0%増加し、5,658百万円となりました。」
フレグランス部門の増収率は前年同期比13.0%となり、前回の12.1%増から拡大した。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、長谷川香料(上海)有限公司の売上が増加したことを主因に前年同期比12.1%増加し、3,745百万円となりました。」
フレグランス部門の増収率は前年同期比12.1%となり、前回の第1四半期累計の10.2%増から拡大した。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「フレグランス部門は、長谷川香料(上海)有限公司の売上が増加したこと等を主因に前年同期比10.2%増加し、1,848百万円となりました。」
フレグランス部門は上海子会社の売上増加等を主因に前年同期比10.2%増収となり、増収傾向を引き続き示している。 - FY2017前進有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社のトイレタリー製品向けの売上が増加したこと等を主因に前連結会計年度比6.7%増加し、6,713百万円となりました。」
トイレタリー製品向けを主因とするフレグランス部門の増収が、通期で6.7%に拡大している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社のトイレタリー製品向けの売上が増加したこと等を主因に前年同期比5.4%増加し、5,007百万円となりました。」
トイレタリー製品向けを主因とするフレグランス部門の増収を引き続き記載している。 - FY2017-Q2初出有価証券報告書
「フレグランス部門は、当社のトイレタリー製品向けの売上が増加したこと等を主因に前年同期比5.8%増加し、3,339百万円となりました。」
フレグランス部門の売上がトイレタリー製品向けを主因として5.8%増加した。