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長谷川香料(4958)・事実前進

フレグランス部門の売上増加

FY2017-Q2に初出。33回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-08-03。

33記載
10年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024 – 2026-08-032017: 320172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体、中国子会社、インドネシア子会社の売上が増加したことを主因に前年同期比4.7%増加し、4,112百万円となりました。」

    フレグランス部門は前年同期比4.7%増収となり、前年度通期の3.0%減収から増収へ転じている。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前連結会計年度比2.3%増加し、7,975百万円となりました。」

    前年度の3.0%減収から2.3%増収へ転じ、フレグランス部門は増収に戻った。
  3. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体、中国子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比6.1%減少し、3,926百万円となりました。」

    フレグランス部門は前年同期比6.1%減収となり、前年度通期の3.0%減収から減収幅が拡大している。
  4. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体及び中国子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比11.8%減少し、1,955百万円となりました。」

    フレグランス部門は前年同期比11.8%減収となり、前年度通期の3.0%減収から減収幅が拡大している。
  5. FY2023悪化有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体の売上が減少したことを主因に前連結会計年度比3.0%減少し、7,799百万円となりました。」

    フレグランス部門は、前年度の5.2%増収から3.0%減収へ転じた。
  6. FY2023-Q3増収率縮小有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比2.7%増加し、6,047百万円となりました。」

    フレグランス部門は増収を維持したが、増収率は前四半期累計の5.2%から2.7%へ縮小している。
  7. FY2023-Q2増収率縮小有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体、中国子会社の売上が増加したことを主因に前年同期比5.2%増加し、4,182百万円となりました。」

    フレグランス部門は増収を維持したが、増収率は前四半期累計の7.0%から5.2%へ縮小している。
  8. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、中国子会社の売上が増加したことを主因に前年同期比7.0%増加し、2,217百万円となりました。」

    フレグランス部門は中国子会社の売上増加を主因に7.0%増収となり、増収傾向を継続している。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前連結会計年度比5.2%増加し、8,039百万円となりました。」

    フレグランス部門は通期で5.2%増収となり、直近四半期累計の小幅な増収から通期実績へ進展した。
  10. FY2022-Q3増収継続・伸び率縮小有価証券報告書

    「フレグランス部門は、中国子会社の売上が減少したものの、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比0.6%増加し、5,890百万円となりました。」

    フレグランス部門は増収を維持したが、増収率はFY2022-Q2の0.7%増から0.6%増へ小幅に縮小している。
  11. FY2022-Q2増収率縮小有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比0.7%増加し、3,975百万円となりました。」

    フレグランス部門は増収を維持したが、増収率は前年度第1四半期の11.8%から0.7%へ縮小している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比11.8%増加し、2,071百万円となりました。」

    フレグランス部門は前年同期比11.8%増収となり、FY2021通期の8.6%増収から増収率が拡大している。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前連結会計年度比8.6%増加し、7,640百万円となりました。」

    フレグランス部門は通期で8.6%増収となり、FY2021-Q3の7.0%増から増収率が拡大した。
  14. FY2021-Q3増収率縮小有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比7.0%増加し、5,854百万円となりました。」

    フレグランス部門は増収を継続したが、増収率は前四半期累計の9.4%から7.0%へ縮小した。増収要因は当社単体の売上増加である。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比9.4%増加し、3,946百万円となりました。」

    フレグランス部門は、FY2021-Q1の1.6%減収から前年同期比9.4%増収へ転じ、増収が進展している。
  16. FY2021-Q1対処有価証券報告書

    「フレグランス部門は、中国子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比1.6%減少し、1,852百万円となりました。」

    フレグランス部門は減収が続いているものの、減少率は前年同期の1.8%減から1.6%減へ小幅に縮小している。
  17. FY2020悪化有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体、中国子会社及びインドネシア子会社の売上が減少したことを主因に前連結会計年度比5.9%減少し、7,032百万円となりました。」

    フレグランス部門は減収が続き、通期の減収率は5.9%となった。
  18. FY2020-Q3対処有価証券報告書

    「フレグランス部門は、インドネシア子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比1.1%減少し、5,469百万円となりました。」

    フレグランス部門は減収が続いているものの、減少率は前四半期累計の4.2%減から1.1%減へ縮小している。
  19. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社単体及びインドネシア子会社の売上が減少したことを主因に前年同期比4.2%減少し、3,608百万円となりました。」

    フレグランス部門は前年同期比4.2%減収となり、FY2020-Q1の1.8%減収から減収率が拡大している。
  20. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「フレグランス部門は、中国子会社の売上が増加したものの、当社単体の売上が減少したことを主因に前年同期比1.8%減少し、1,883百万円となりました。」

    フレグランス部門は、前年同期の3.8%増収から1.8%減収へ転じ、当社単体の売上減少が主因となっている。
  21. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「フレグランス部門は、中国子会社連結の売上が減少したことを主因に前年同期比2.2%減少し、5,531百万円となりました。」

    フレグランス部門は、前四半期の前年同期比0.6%増収から2.2%減収へ転じ、中国子会社連結の売上減少が主因となっている。
  22. FY2019-Q2増収率縮小・増収要因変更有価証券報告書

    「フレグランス部門は、中国子会社連結の売上が減少したものの、当社単体及びインドネシア子会社の売上が増加したことを主因に前年同期比0.6%増加し、3,768百万円となりました。」

    フレグランス部門は増収を維持したが、増収率はFY2019-Q1の3.8%から0.6%へ縮小した。増収要因も、上海子会社や当社単体の増収から、当社単体及びインドネシア子会社の増収へ変化している。
  23. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「フレグランス部門は、長谷川香料(上海)有限公司の売上が減少したものの、当社単体の売上が増加したことを主因に前年同期比3.8%増加し、1,917百万円となりました。」

    上海子会社の減収があったものの、当社単体の増収を主因にフレグランス部門の増収を維持している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社及び長谷川香料(上海)有限公司の売上が増加したことを主因に前連結会計年度比12.7%増加し、7,565百万円となりました。」

    フレグランス部門は上海子会社等の増収を背景に通期でも増収を維持している。
  25. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、長谷川香料(上海)有限公司の売上が増加したことを主因に前年同期比13.0%増加し、5,658百万円となりました。」

    フレグランス部門の増収率は前年同期比13.0%となり、前回の12.1%増から拡大した。
  26. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、長谷川香料(上海)有限公司の売上が増加したことを主因に前年同期比12.1%増加し、3,745百万円となりました。」

    フレグランス部門の増収率は前年同期比12.1%となり、前回の第1四半期累計の10.2%増から拡大した。
  27. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「フレグランス部門は、長谷川香料(上海)有限公司の売上が増加したこと等を主因に前年同期比10.2%増加し、1,848百万円となりました。」

    フレグランス部門は上海子会社の売上増加等を主因に前年同期比10.2%増収となり、増収傾向を引き続き示している。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社のトイレタリー製品向けの売上が増加したこと等を主因に前連結会計年度比6.7%増加し、6,713百万円となりました。」

    トイレタリー製品向けを主因とするフレグランス部門の増収が、通期で6.7%に拡大している。
  29. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社のトイレタリー製品向けの売上が増加したこと等を主因に前年同期比5.4%増加し、5,007百万円となりました。」

    トイレタリー製品向けを主因とするフレグランス部門の増収を引き続き記載している。
  30. FY2017-Q2初出有価証券報告書

    「フレグランス部門は、当社のトイレタリー製品向けの売上が増加したこと等を主因に前年同期比5.8%増加し、3,339百万円となりました。」

    フレグランス部門の売上がトイレタリー製品向けを主因として5.8%増加した。
一緒に動いた変遷

「アジア事業の利益減少」は、この変遷が動いた33回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1212101099★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア事業の利益減少12回
  3. 2マレーシア企業買収によるアジア事業基盤の拡大12回
  4. 3日本事業の増収と利益改善10回
  5. 4中国・東南アジア・米国を軸とするグローバル展開の強化10回
  6. 5増収と営業利益の改善9回
  7. 6米国事業の収益改善9回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長谷川香料の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
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