Komori
長谷川香料(4958)・事実増収増益継続・営業利益伸び率縮小直近の決算(2026-08-03)では「前進」

増収と営業利益の改善

FY2016-Q3に初出。35回の記載のうち17回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q3。直近の記載は2026-08-03。

35記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q2 – FY20222016: 120162017: 420172018: 420182019: 320192020: 420202021: 420212022: 420222023: 420232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移620社が書いているテーマ・逆風47社・追い風763社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの899件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025-H1増収増益継続・営業利益伸び率縮小有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ2,370百万円(7.1%)増加し、35,823百万円となりました。利益につきましては、営業利益は人件費の増加及びのれん償却額の増加に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ223百万円(5.2%)増加し、4,518百万円となりました。」

    売上高と営業利益は前年同期を上回った一方、営業利益の増加率は前年同期の19.8%増から5.2%増へ縮小している。
  2. FY2024前進有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度に比べ6,770百万円(10.4%)増加し、71,645百万円となりました。利益につきましては、営業利益は増収及び売上原価率の改善を主因に前連結会計年度に比べ1,864百万円(24.8%)増加し、9,371百万円となりました。」

    通期売上高は10.4%増、営業利益は24.8%増となり、前年度の増収・営業減益から増収・営業増益へ改善した。
  3. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ2,139百万円(6.8%)増加し、33,453百万円となりました。利益につきましては、営業利益は人件費の増加に伴い販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ710百万円(19.8%)増加し、4,295百万円となりました。」

    第2四半期累計で売上高は6.8%増、営業利益は19.8%増となり、前年度通期の増収・営業減益から増収・営業増益へ改善している。
  4. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ898百万円(5.8%)増加し、16,413百万円となりました。利益につきましては、営業利益は、売上高の増加並びに売上原価率の改善を主因に前年同期に比べ296百万円(19.3%)増加し、1,828百万円となりました。」

    売上高は前年同期比5.8%増、営業利益は19.3%増となり、前年度通期の増収・営業減益から増収・営業増益へ改善している。
  5. FY2023増収・営業減益有価証券報告書

    「売上高は前連結会計年度に比べ2,476百万円(4.0%)増加し、64,874百万円となりました。利益につきましては、営業利益は原料費等の増加に伴う売上原価率の悪化、並びに販売費及び一般管理費の増加を主因に前連結会計年度に比べ544百万円(6.8%)減少し、7,507百万円となりました。」

    売上高は4.0%増加した一方、原料費等と販管費の増加により営業利益は6.8%減少した。
  6. FY2023-Q3増収・営業減益継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ2,375百万円(5.2%)増加し、48,165百万円となりました。利益につきましては、営業利益は、原料費の増加等に伴う売上原価率の悪化、並びに販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ287百万円(4.6%)減少し、5,945百万円となりました。」

    売上高は5.2%増加した一方、営業利益は4.6%減少し、増収下の営業減益が続いている。
  7. FY2023-Q2増収・営業減益継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ2,114百万円(7.2%)増加し、31,313百万円となりました。利益につきましては、営業利益は、原料費の増加等に伴う売上原価率の悪化、並びに販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ238百万円(6.2%)減少し、3,585百万円となりました。」

    売上高は7.2%増加した一方、原料費増加等による売上原価率悪化と販管費増加により営業利益は6.2%減少し、増収下の営業減益が続いている。
  8. FY2023-Q1増収・営業減益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期に比べ1,220百万円(8.5%)増加し、15,515百万円となりました。利益につきましては、営業利益は、原料費の増加等に伴う売上原価率の悪化、並びに販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ82百万円(5.1%)減少し、1,532百万円となりました。」

    売上高は8.5%増加した一方、原料費増加による売上原価率悪化や販管費増加により営業利益は5.1%減少し、増収下の営業減益となった。
  9. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度におきましては、売上高は62,398百万円(前連結会計年度比11.9%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、人件費及びMISSION社ののれん等の償却額の増加等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増による売上総利益の増加を主因に前連結会計年度に比べ1,192百万円(17.4%)増加し、8,051百万円となりました。」

    通期売上高は11.9%増、営業利益は17.4%増となり、増収・営業増益が通期実績として進展した。
  10. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は45,790百万円(前年同期比11.3%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は人件費、及びMISSION社ののれん等の償却額の増加等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ944百万円(17.9%)増加し、6,232百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高は11.3%増、営業利益は17.9%増となり、増収と営業利益改善が進展している。
  11. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は29,199百万円(前年同期比11.7%増)と増収となりました。なお、当社単体の売上高は前年同期比4.3%の増収、主要な海外連結子会社の売上高は、米国子会社(MISSION社を含む)が前年同期比40.7%の増収(現地通貨ベースでは同28.7%の増収)、中国子会社が前年同期比12.2%の増収(現地通貨ベースでは前年同期並み)、マレーシア子会社が前年同期比19.4%の増収(現地通貨ベースでは同12.0%の増収)となりました。」

    連結売上高が前年同期比11.7%増となり、国内外の主要子会社でも増収を示している。
  12. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は14,295百万円(前年同期比17.5%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、人件費の増加、並びにMISSION社ののれん等の償却額の計上等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ605百万円(60.0%)増加し、1,614百万円となりました。」

    売上高は17.5%増、営業利益は60.0%増となり、人件費やMISSION社関連の費用増加がある中でも増収・営業増益が進展した。
  13. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におきましては、売上高は55,755百万円(前連結会計年度比11.1%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、MISSION社の株式取得関連費用、並びに同社ののれん等の償却額の計上等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前連結会計年度に比べ1,503百万円(28.1%)増加し、6,859百万円となりました。」

    通期売上高は11.1%増、営業利益は28.1%増となり、MISSION社関連費用等がある中でも増収・営業増益が進展した。
  14. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は41,123百万円(前年同期比9.2%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、MISSION社の株式取得関連費用、並びに同社ののれん等の償却額の計上等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ948百万円(21.9%)増加し、5,287百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高は9.2%増、営業利益は21.9%増となり、MISSION社関連費用等の負担がある中でも増収・営業増益が進展している。
  15. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は26,135百万円(前年同期比6.8%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、MISSION社の株式取得関連費用、並びに同社ののれん等の償却額の計上等に伴い、販売費及び一般管理費が増加したものの、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ499百万円(20.2%)増加し、2,968百万円となりました。」

    第2四半期累計で売上高は6.8%増、営業利益は20.2%増となり、MISSION社関連費用等の負担がある中でも増収・営業増益が進展している。
  16. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は12,164百万円(前年同期比1.4%減)と減収となりました。利益につきましては、営業利益は、売上原価率の改善により売上総利益は増加したものの、MISSION社の株式取得関連費用等の計上に伴う販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ229百万円(18.5%)減少し、1,009百万円となりました。」

    売上高は1.4%減、営業利益は18.5%減となり、前年度通期の減収下の営業利益改善から、減収・営業減益へ変化している。
  17. FY2020減収下の営業利益改善有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におきましては、売上高は50,192百万円(前連結会計年度比0.6%減)と減収となりました。利益につきましては、営業利益は、売上原価率の改善による売上総利益の増加、並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前連結会計年度に比べ677百万円(14.5%)増加し、5,356百万円となりました。」

    通期では売上高が0.6%減少した一方、売上原価率の改善と販管費減少により営業利益は14.5%増加し、売上と利益の動きが分かれた。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は37,648百万円と前年同期並みとなりました。利益につきましては、営業利益は、売上原価率の改善による売上総利益の増加、並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前年同期に比べ485百万円(12.6%)増加し、4,339百万円となりました。」

    売上高は前年同期並みだった一方、営業利益は12.6%増加し、前四半期累計の11.2%増から利益改善が進展している。
  19. FY2020-Q2売上横ばい・営業利益改善有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は24,462百万円と前年同期並みとなりました。利益につきましては、営業利益は、売上原価率の改善による売上総利益の増加、並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前年同期に比べ248百万円(11.2%)増加し、2,469百万円となりました。」

    売上高は前年同期並みにとどまった一方、売上原価率の改善と販管費減少により営業利益は11.2%増加し、利益改善が進んでいる。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は12,333百万円(前年同期比1.7%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加、並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前年同期に比べ279百万円(29.1%)増加し、1,238百万円となりました。」

    売上高は1.7%増、営業利益は29.1%増となり、FY2019-Q3の増収下の営業減益から、増収と営業増益へ転じた。
  21. FY2019-Q3増収下の営業減益への再転換有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は37,718百万円(前年同期比2.3%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、売上増により売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ35百万円(0.9%)減少し、3,853百万円となりました。」

    増収は続いている一方、営業利益は前年同期比0.9%減となり、前四半期の増収・営業増益から増収下の営業減益へ戻っている。
  22. FY2019-Q2対処有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は24,468百万円(前年同期比4.3%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、売上増による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ73百万円(3.4%)増加し、2,221百万円となりました。」

    売上高は4.3%増、営業利益は3.4%増となり、FY2018通期及びFY2019-Q1に続いていた増収下の営業減益から営業増益へ転じた。
  23. FY2019-Q1増収・営業減益継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は12,126百万円(前年同期比4.0%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、売上増により売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ50百万円(5.0%)減少し、959百万円となりました。」

    売上高は前年同期比4.0%増となった一方、販売費及び一般管理費の増加により営業利益は5.0%減少し、FY2018通期に続く増収下の営業減益となっている。
  24. FY2018通期は増収・営業減益有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度におきましては、売上高は49,751百万円(前連結会計年度比3.6%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、売上増により売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費の増加を主因に前連結会計年度に比べ547百万円(9.8%)減少し、5,058百万円となりました。」

    通期売上高は3.6%増加した一方、営業利益は9.8%減少した。増収下で販売費及び一般管理費の増加が営業利益の減少要因となっている。
  25. FY2018-Q3対処有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は36,862百万円(前年同期比4.2%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は、売上増により売上総利益は増加したものの、販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ487百万円(11.1%)減少し、3,888百万円となりました。」

    増収は前年同期比4.2%へ拡大し、営業利益は減少を続けているが、減少率は前回の30.2%減から11.1%減へ縮小した。
  26. FY2018-Q2増収下の営業利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は23,462百万円(前年同期比2.0%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は売上原価率の悪化による売上総利益の減少、並びに販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ930百万円(30.2%)減少し、2,147百万円となりました。」

    売上高は2.0%増加した一方、売上原価率の悪化と販管費増加により営業利益は30.2%減少し、増収下の利益悪化が続いている。
  27. FY2018-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は11,655百万円(前年同期比1.0%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は売上原価率の悪化による売上総利益の減少、並びに販売費及び一般管理費の増加を主因に前年同期に比べ448百万円(30.8%)減少し、1,009百万円となりました。」

    売上高は1.0%増加した一方、売上原価率の悪化と販管費増加により営業利益は30.8%減少し、従来の営業利益改善から悪化へ転じている。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「その結果、当連結会計年度におきましては、売上高は48,001百万円(前連結会計年度比0.9%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は売上増及び売上原価の減少による売上総利益の増加を主因に前連結会計年度に比べ446百万円(8.6%)増加し、5,606百万円となりました。」

    通期売上高は0.9%増、営業利益は8.6%増となり、増収と営業利益改善を通期実績で示している。
  29. FY2017-Q3売上横ばい・営業利益改善継続有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、売上高は前年同期並み(前年同期比0.3%減)の35,376百万円となりました。利益につきましては、営業利益は売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ529百万円(13.8%)増加し、4,376百万円となりました。」

    売上高は0.3%減と前年同期並みにとどまった一方、営業利益は13.8%増加し、利益改善は継続している。
  30. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、売上高は22,991百万円(前年同期比0.7%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は売上増及び売上原価の減少による売上総利益の増加並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前年同期に比べ813百万円(35.9%)増加し、3,077百万円となりました。」

    第2四半期累計で売上高は0.7%増、営業利益は35.9%増となり、増収と営業利益改善の進展を示している。
  31. FY2017-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間におきましては、売上高は11,542百万円(前年同期比3.0%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は売上増及び売上原価の減少による売上総利益の増加並びに販売費及び一般管理費の減少を主因に前年同期に比べ552百万円(61.0%)増加し、1,458百万円となりました。」

    第1四半期累計の売上高は3.0%増、営業利益は61.0%増となり、増収と営業利益改善の進展を数値で示している。
  32. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は35,486百万円(前年同期比3.2%増)と増収となりました。利益につきましては、営業利益は売上増及び売上原価率の改善による売上総利益の増加を主因に前年同期に比べ620百万円(19.2%)増加し、3,846百万円となりました。」

    第3四半期累計で売上高と営業利益が前年同期を上回った。
一緒に動いた変遷

「アジア事業の利益減少」は、この変遷が動いた35回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161513121111★123456
  1. ★この変遷
  2. 1アジア事業の利益減少16回
  3. 2米国事業の収益改善15回
  4. 3日本事業の増収と利益改善13回
  5. 4食品部門の売上横ばいと円高影響12回
  6. 5為替相場変動による損益への影響11回
  7. 6マレーシア企業買収によるアジア事業基盤の拡大11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長谷川香料の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-03の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
増収と営業利益の改善|長谷川香料(4958)の変遷 | Komori