長谷川香料(4958)・方針前進
従業員の働きやすい環境の整備
FY2017に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-05-21。
5記載
10年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
多様な人材の確保・育成と働き方支援523社が書いているテーマ・逆風1社・追い風539社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの543件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21前進決算説明資料
「海外人財育成プログラムの実施」
人的資本経営の施策として、海外人財の選抜・育成を行うプログラムを具体的に示している。 - FY2024前進有価証券報告書
「当社は、社員一人ひとりの多様性を尊重し、性別・国籍・キャリア採用者に関わりなく優秀な人財を積極的に管理職として登用してきました。管理職登用後も、組織力向上研修をはじめ継続的に教育を実施しスキルアップを図ります。」
働きやすい環境の方針を、多様な人財の管理職登用、継続教育、育児・介護・時間単位有休等の制度として具体化した。女性管理職比率16.8%、キャリア採用者管理職比率16.8%などの現状値も開示している。 - FY2023前進有価証券報告書
「当社は、社員一人ひとりの多様性を尊重し、性別・国籍・キャリア採用者に関わりなく優秀な人財を積極的に管理職として登用してきました。管理職登用後も、組織力向上研修をはじめ継続的に教育を実施しスキルアップを図ります。」
従業員の働きやすい環境という方針を、人財育成、多様性のある管理職登用、継続教育の施策として具体化している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「③従業員の働きやすい環境を整備する。」
従業員の働きやすい環境の整備を経営方針の一つとして継続している。 - FY2017初出有価証券報告書
「③従業員の働きやすい環境を整備する。」
経営の基本方針の一つとして、従業員が働きやすい環境の整備を掲げている。