長谷川香料(4958)・施策再掲直近の決算説明資料(2026-05-21)では「前進」
DX推進・IT改革
FY2022に初出。4回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2023。直近の記載は2026-05-21。
4記載
5年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
DX推進・IT改革の設備投資プロジェクト3社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21前進決算説明資料
「DX推進・IT改革」
DX推進・IT改革を3カ年設備投資計画の大型投資項目として継続し、単体で計41億円の計画を示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「その主なものは既存工場における製造設備の維持更新のほか、当社単体で進めるDX推進・IT改革プロジェクトや、中国子会社における新研究棟の建設のための投資等であります。」
DX推進・IT改革プロジェクトを設備投資の主要項目として継続している。 - FY2023引き上げ有価証券報告書
「提出会社 東京都中央区 日本 DX推進・IT改革 約50億円 約10億円 自己資金 2022年10月 2026年5月」
DX推進・IT改革計画は、前年度の総額約36億円・2025年完了予定から、約50億円・2026年5月完了予定へ投資規模と期間を拡大した。 - FY2022初出有価証券報告書
「提出会社 東京都中央区 日本 DX推進・IT改革 約36億円 約5億円 自己資金 2022年10月 2025年」
DX推進・IT改革について、総額約36億円、既支払額約5億円、2022年10月着手、2025年完了予定の設備投資計画を初めて開示している。