長谷川香料(4958)・施策前進
米国第2工場の建設
FY2020に初出。5回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載は2026-05-21。
5記載
7年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
米国第2工場の建設・段階拡張1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-21前進決算説明資料
「第2工場プロジェクトの推進により生産体制を強化する。」
米国第2工場について、プロジェクト推進と生産体制強化を継続している。 - FY2023前進有価証券報告書
「また、昨年稼働したカリフォルニア州ランチョ・クカモンガ第2工場の第二期工事を推進し、米国における生産能力の増強及び生産効率化を図ってまいります。」
第2工場は第1期稼働後、第二期工事の推進段階へ進んだ。 - FY2022達成有価証券報告書
「また、米国での新たな生産体制構築に向け、カリフォルニア州ランチョ・クカモンガにおいて第2工場建設計画を推進してまいりました。2022年6月に第1期工事が完了し、第2工場が稼働を開始いたしました。第2工場の稼働により米国の生産能力の増強及び生産効率化を推進してまいります。」
米国第2工場は第1期工事が2022年6月に完了し、稼働を開始した。建設計画から稼働段階へ到達している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当連結会計年度末現在における重要な設備の新設等の計画は次のとおりであります。T.HASEGAWA U.S.A.,INC. 米国カリフォルニア州 食品工場建設 約27億円 約15億円 自己資金 2021年7月 2022年2月 2,000t/年」
米国第2工場建設は、約27億円の投資、約15億円の既支払額、2022年2月完了予定、2,000t/年の増加能力を伴う具体的計画となった。 - FY2020初出有価証券報告書
「T.HASEGAWA U.S.A.,INC. 米国カリフォルニア州 食品工場建設 未定 1,098 自己資金 2021年9月期中 2022年9月期中」
米国第2工場について、既支払額1,098百万円、自己資金、2021年9月期中着手・2022年9月期中完了予定の計画を記載している。総投資額と完成後の増加能力は未定としている。