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長谷川香料(4958)・施策再掲直近のガバナンス(2026-06-13)では「前進」

健康志向・機能性に対応した食品香料の開発

FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-13。

8記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化引き上げFY2018再掲FY2020 – FY20242017: 12018: 120182019: 020192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
健康機能素材・バイオベース材料の研究開発6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-13前進ガバナンス

    「食品部門では、安全・安心の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品においしさをもたらす香料、及び安定性・持続性に優れた香料の開発に取り組みます。」

    健康志向、食資源不足、代替原料への対応について、オレンジ果汁・アラビアガム・コーヒー等の代替素材開発や具体的な製品開発成果を開示している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「また、食資源不足をはじめとする社会的課題の解決に向け、食品原料を代替する香料の開発等に注力いたします。」

    健康志向、安定性・持続性、食品原料代替による社会課題対応を継続している。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「また、食資源不足をはじめとする社会的課題の解決に向け、食品原料を代替する香料の開発等に注力いたします。」

    健康志向、安定性・持続性、食品原料代替による社会課題対応を継続している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「食品部門では、安全・安心の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、及び安定性・持続性に優れた香料の開発に取り組みます。また、食資源不足をはじめとする社会的課題の解決に向け、食品原料を代替する香料の開発等に注力いたします。」

    健康志向、安定性・持続性、食品原料代替による社会課題対応を継続している。
  5. FY2021再掲有価証券報告書

    「食品部門では、安全・安心の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、安定性・持続性に優れた香料及び機能性のある香料の開発に取り組みます。また、食資源不足をはじめとする社会的課題の解決に向け、食品原料を代替する香料の開発等に注力いたします。」

    健康志向・機能性、食品原料代替、食資源不足などの社会的課題への対応を引き続き開発テーマとしている。
  6. FY2020再掲有価証券報告書

    「食品部門では、安心・安全の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、安定性・持続性に優れた香料及び機能性のある香料の開発に取り組みます。また、天然志向とサステナビリティを重視したナチュラルフレーバー素材の開発、並びに食品原料を代替する香料の開発等にも注力いたします。」

    健康志向・機能性に加え、天然志向、サステナビリティ、食品原料代替の開発を引き続き掲げている。
  7. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「食品部門では、安心・安全の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、安定性・持続性に優れた香料及び機能性のある香料の開発に取り組みます。また、コクを付与する香味アップ素材、天然志向とサステナビリティを重視したナチュラルフレーバー素材の開発、並びに食品原料を代替する香料の開発等にも注力いたします。」

    従来の健康志向・機能性香料に加え、香味アップ素材、サステナビリティ重視のナチュラルフレーバー、食品原料代替香料へ開発対象を拡大している。
  8. FY2017初出有価証券報告書

    「食品部門では、安心・安全の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、安定性・持続性に優れた香料及び機能性のある香料の開発に取り組みます。」

    低糖・低塩・低脂肪食品向け、安定性・持続性に優れた香料、機能性香料の開発を明示している。
一緒に動いた変遷

「中国・東南アジア・米国を軸とするグローバル展開の強化」は、この変遷が動いた8回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1中国・東南アジア・米国を軸とするグローバル展開の強化2回
  3. 2研究・技術開発力の強化と創成研究体制の整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
長谷川香料の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-13のガバナンスで、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
健康志向・機能性に対応した食品香料の開発|長谷川香料(4958)の変遷 | Komori