健康志向・機能性に対応した食品香料の開発
FY2017に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-13。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに2社。
- 2026-06-13前進ガバナンス
「食品部門では、安全・安心の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品においしさをもたらす香料、及び安定性・持続性に優れた香料の開発に取り組みます。」
健康志向、食資源不足、代替原料への対応について、オレンジ果汁・アラビアガム・コーヒー等の代替素材開発や具体的な製品開発成果を開示している。 - FY2024再掲有価証券報告書
「また、食資源不足をはじめとする社会的課題の解決に向け、食品原料を代替する香料の開発等に注力いたします。」
健康志向、安定性・持続性、食品原料代替による社会課題対応を継続している。 - FY2023再掲有価証券報告書
「また、食資源不足をはじめとする社会的課題の解決に向け、食品原料を代替する香料の開発等に注力いたします。」
健康志向、安定性・持続性、食品原料代替による社会課題対応を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「食品部門では、安全・安心の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、及び安定性・持続性に優れた香料の開発に取り組みます。また、食資源不足をはじめとする社会的課題の解決に向け、食品原料を代替する香料の開発等に注力いたします。」
健康志向、安定性・持続性、食品原料代替による社会課題対応を継続している。 - FY2021再掲有価証券報告書
「食品部門では、安全・安心の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、安定性・持続性に優れた香料及び機能性のある香料の開発に取り組みます。また、食資源不足をはじめとする社会的課題の解決に向け、食品原料を代替する香料の開発等に注力いたします。」
健康志向・機能性、食品原料代替、食資源不足などの社会的課題への対応を引き続き開発テーマとしている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「食品部門では、安心・安全の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、安定性・持続性に優れた香料及び機能性のある香料の開発に取り組みます。また、天然志向とサステナビリティを重視したナチュラルフレーバー素材の開発、並びに食品原料を代替する香料の開発等にも注力いたします。」
健康志向・機能性に加え、天然志向、サステナビリティ、食品原料代替の開発を引き続き掲げている。 - FY2018引き上げ有価証券報告書
「食品部門では、安心・安全の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、安定性・持続性に優れた香料及び機能性のある香料の開発に取り組みます。また、コクを付与する香味アップ素材、天然志向とサステナビリティを重視したナチュラルフレーバー素材の開発、並びに食品原料を代替する香料の開発等にも注力いたします。」
従来の健康志向・機能性香料に加え、香味アップ素材、サステナビリティ重視のナチュラルフレーバー、食品原料代替香料へ開発対象を拡大している。 - FY2017初出有価証券報告書
「食品部門では、安心・安全の確保を第一に、引き続き健康志向に根ざした低糖・低塩・低脂肪の食品に美味しさをもたらす香料、安定性・持続性に優れた香料及び機能性のある香料の開発に取り組みます。」
低糖・低塩・低脂肪食品向け、安定性・持続性に優れた香料、機能性香料の開発を明示している。