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アイビー化粧品(4918)・施策前進

リスク管理、内部監査、公益通報、ISO監査の運用

FY2016に初出。11回の記載のうち8回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

11記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2018再掲FY2019前進FY2021 – FY20242016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 120232024: 220242025: 120252026: 22026
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監査・内部統制による全社的リスク管理体制526社が書いているテーマ・逆風2社・追い風522社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの533件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「・当事業年度は、取締役会を20回(書面決議含む)開催し、当社の重要な意思決定を行いました。…・当事業年度は、監査等委員会を9回開催し、監査方針、監査計画を協議決定し、重要な社内会議への出席、業務及び財産の状況の監査、取締役の職務遂行の監査、法令、定款等への遵守について監査しております。」

    取締役会の開催回数が前事業年度の17回から20回へ増加し、監査等委員会9回の監査運用実績を開示している。
  2. 2026-06-04前進株主総会

    「当社の内部監査室が6区分毎(統制環境・リスクの評価と対応・統制活動・情報と伝達・モニタリング・ITへの対応)のチェック項目に従って監査を行い、改善を進めました。」

    内部監査を6区分のチェック項目に基づき実施し、改善を進めた運用実績を開示している。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「当事業年度は、取締役会を17回(書面決議含む)開催し、当社の重要な意思決定を行いました。…当事業年度は、監査等委員会を10回開催し、監査方針、監査計画を協議決定し、重要な社内会議への出席、業務及び財産の状況の監査、取締役の職務遂行の監査、法令、定款等への遵守について監査しております。」

    取締役会17回、監査等委員会10回の開催実績と、監査・内部統制の運用を具体的に開示している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間会計期間における当社の研究開発活動の金額は、68,719千円であります。なお、当中間会計期間において、当社の研究開発活動の状況に重要な変更はありません。」

    研究開発活動に重要な変更はないとし、当中間期の研究開発費68,719千円を開示している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「当事業年度は、取締役会を17回(書面決議含む)開催し、当社の重要な意思決定を行いました。…当事業年度は、監査等委員会を9回開催し、監査方針、監査計画を協議決定し、重要な社内会議への出席、業務及び財産の状況の監査、取締役の職務遂行の監査、法令及び定款等への遵守について監査しております。」

    取締役会17回及び監査等委員会9回の開催実績と、監査・内部統制運用の具体的実績を開示している。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「当事業年度は、取締役会を15回(書面決議含む)開催し、当社の重要な意思決定を行いました。各取締役及び監査役は、企業理念、経営の基本方針に基づき、法令及び定款に違反なきよう審議しております。・当事業年度は、監査役会を2回、監査等委員会を9回開催し、監査方針、監査計画を協議決定し、重要な社内会議への出席、業務及び財産の状況の監査、取締役の職務遂行の監査、法令、定款等への遵守について監査しております。」

    取締役会15回、監査役会2回、監査等委員会9回の開催実績と、監査・内部統制の運用状況を具体的に開示している。
  7. FY2021前進有価証券報告書

    「取締役会を16回(書面決議含む)開催し、当社の重要な意思決定を行いました。監査役会は13回開催し、監査方針、監査計画を協議決定し、重要な社内会議への出席、業務及び財産の状況の監査、取締役の職務遂行の監査、法令、定款等への遵守について監査いたしました。」

    取締役会・監査役会の開催実績と監査運用を具体的な回数とともに開示している。
  8. FY2019再掲有価証券報告書

    「当社の内部統制システムの整備・運用状況に関し、当社の内部監査室が6区分毎(統制環境・リスクの評価と対応・統制活動・情報と伝達・モニタリング・ITへの対応)のチェック項目に従って監査を行い、改善を進めました。」

    内部監査、リスク管理計画、公益通報、ISO内部監査等による内部統制の運用を継続している。
  9. FY2018前進有価証券報告書

    「・取締役会を31回(書面決議含む)開催し、当社の重要な意思決定を行いました。各取締役及び監査役は、企業理念、経営の基本方針に基づき、法令及び定款に違反なきよう審議しております。・監査役会は11回開催し、監査方針、監査計画を協議決定し、重要な社内会議への出席、業務及び財産の状況の監査、取締役の職務遂行の監査、法令、定款等への遵守について監査いたしました。」

    内部監査・リスク管理に加え、取締役会31回、監査役会11回など、内部統制・監査の運用実績を具体的に記載している。
  10. FY2017前進有価証券報告書

    「・取締役会を23回(書面決議含む)開催し、当社の重要な意思決定を行いました。各取締役及び監査役は、企業理念、経営の基本方針に基づき、法令及び定款に違反なきよう審議しております。」

    内部監査室による6区分の監査、リスク管理計画、取締役会23回、監査役会14回など、内部統制・リスク管理の運用実績を具体的に記載している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「当社及び子会社の内部統制システムの整備・運用状況に関し、当社の内部監査室が6区分毎(統制環境・リスクの評価と対応・統制活動・情報と伝達・モニタリング・ITへの対応)のチェック項目に従って監査を行い、改善を進めました。」

    内部監査、リスク管理計画、公益通報窓口、ISO内部監査などを通じて内部統制とコンプライアンスを運用している。
一緒に動いた変遷

「美白・エイジング・新素材・DDS研究の継続」は、この変遷が動いた11回のうち7回、同じ書類で同じ向きに動きました。

765544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1美白・エイジング・新素材・DDS研究の継続7回
  3. 2銀行保証付私募債による運転資金調達6回
  4. 3製造原価低減、固定費最小化、資産有効活用による収益基盤強化5回
  5. 4販売・決済アプリとWebによる販売組織コミュニケーション基盤5回
  6. 5美容液を中核とする高機能製品体系の構築4回
  7. 6販売組織の財務状態と流通在庫の急変4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビー化粧品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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