Komori
アイビー化粧品(4918)・施策再掲

販売・決済アプリとWebによる販売組織コミュニケーション基盤

FY2017に初出。13回の記載のうち9回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2026。

13記載
10年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2021-Q1 – FY2022-Q1前進FY2022 – FY20252017: 120172018: 120182019: 120192020: 220202021: 320212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
営業DXによる営業スタイル変革28社が書いているテーマ・逆風0社・追い風28社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている28社のうち14社を表示しています。上の文は28社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「また、デジタル社会の進展という社会環境に対応するため、業務のDX対応やAIの活用も進めてまいります。」

    従来のオンライン・Web施策やAI活用の方向性を、業務DXとAI活用として再確認している。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「また、デジタル社会の進展という社会環境に対応するため、業務のDX対応も進めてまいります。」

    従来のオンライン・Web施策から、業務全体のDX対応へ取り組みを継続・拡張している。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「また、デジタル社会の進展という社会環境に対応するため、業務のDX対応も進めてまいります。」

    従来のオンライン・Web施策から、業務全体のDX対応へ取り組み範囲を広げる方針を示している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「SNSやオンラインカウンセリングサービス、動画配信などのデジタルを活用した非接触型のコミュニケーション戦略を積極的に推進し、これまで培ってきた顧客との絆を大切に、より身近な存在であり続け、柔軟性のある販売・サービス体制の構築・提供はもとより、訪問販売だからこそできる価値、すなわち誠実・信頼を顧客に提供し続けられています。」

    従来のオンライン会議・Web基盤やAI肌解析に加え、SNS、オンラインカウンセリング、動画配信を含む顧客向けの非接触型コミュニケーションへ施策範囲を広げている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「AI画像認識を活用した肌解析システムの活用拡大、当社独自のスマホアプリによる会員登録、販売データ管理等の継続推進」

    AI肌解析システム、独自スマホアプリ、販売データ管理を販売支援策として拡大・継続する方針を具体化している。
  6. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「また、販売組織においては、新型コロナウイルス感染症に柔軟に対応しており、罹患対策を行い、またオンラインツールを駆使するなどして、販売員やお客様との接点をつなぐことにより、以前にも増して販売活動が活性化してきており、「With コロナ時代」への環境変化に適応してきております。」

    オンラインツールを用いて販売員・顧客との接点を維持し、Withコロナ環境への適応を継続している。
  7. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「また、AIの画像認識を活用した肌解析システムを導入することで販売支援を行うことを決定し、「レッドパワー セラム」と合わせ、販売会社と販売戦略構築を開始いたしました。」

    従来のWeb・オンライン接点に加え、AI画像認識を用いた肌解析システムによる販売支援を決定し、販売会社との販売戦略構築を開始した。
  8. FY2021前進有価証券報告書

    「そういった中で、コミュニケーションツールの多様化が必要となっており、オンライン会議の活用などで、多くの会議や研修を開催できるようになってまいりました。」

    対面活動の制約に対応し、オンライン会議などのデジタルツールを会議・研修で実際に活用している。
  9. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「コロナ禍のなか、Web接触の常態化や集客イベント・会議等の自粛、集合型教育機会が激減し、当社の強みである対面コミュニケーションや人づくりに大きく影響しました。」

    従来の販売組織とのデジタル接点に加え、Web接触が常態化する環境への移行が進んだ一方、対面活動の制約が明示された。
  10. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「営業活動が制限される中で、販売組織とのミーティングや会合はオンラインツールも併用し、ユニット単位で積極的に展開し、販売施策の浸透や製品訴求に努めてまいりました。」

    従来の販売・決済アプリやWeb基盤に加え、感染症下の販売組織とのミーティング・会合でオンラインツールを実際に併用した。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「スマートフォンによる販売・決済アプリ「アイビーレジ」の機能拡充、及び普及活動、アイビーメイツのWeb登録システムの導入、カウンセリング販売の継続強化、Webを活用した販売組織とのコミュニケーション基盤の構築」

    販売・決済アプリ、Web登録、Webコミュニケーション基盤による販売組織支援を継続している。
  12. FY2018前進有価証券報告書

    「スマートフォンによる販売・決済アプリ「アイビーレジ」の機能拡充、アイビーメイツのWeb登録システムの導入、カウンセリング販売の継続強化、Webを活用した販売組織とのコミュニケーション基盤の構築」

    販売・決済アプリの機能拡充とWeb登録システムの導入が実施され、デジタルによる販売組織支援が具体化した。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「スマートフォンによる販売・決済アプリ「アイビーレジ」と周辺機器の導入、カウンセリング販売の継続強化、Webを活用した販売組織とのコミュニケーション基盤の構築」

    訪問販売モデルを補完する手段として、スマートフォンの販売・決済アプリ、周辺機器、Webコミュニケーション基盤の導入・構築を進めている。
一緒に動いた変遷

「製造原価低減、固定費最小化、資産有効活用による収益基盤強化」は、この変遷が動いた13回のうち8回、同じ書類で同じ向きに動きました。

877655★123456
  1. ★この変遷
  2. 1製造原価低減、固定費最小化、資産有効活用による収益基盤強化8回
  3. 2美容液を中核とする高機能製品体系の構築7回
  4. 3銀行保証付私募債による運転資金調達7回
  5. 4美白・エイジング・新素材・DDS研究の継続6回
  6. 5販売組織の財務状態と流通在庫の急変5回
  7. 6リスク管理、内部監査、公益通報、ISO監査の運用5回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビー化粧品の次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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