環境配慮型製品・資材と2030年までのサステナビリティ指標
FY2023に初出。8回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに33社。
- 2026-08-05再掲決算
「SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。」
環境配慮型製品づくりの方針を継続している。 - FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間においては、ISOの仕組みを活用し、SDGsに関わる品質目標を掲げ、引き続き環境に配慮した資材の採用を検討するとともに、事業活動に伴うエネルギーの削減、資源の有効活用による廃棄ロスの低減などへの取組みを行いました。」
ISOを活用したSDGs関連の品質目標、環境配慮資材、エネルギー削減、廃棄ロス低減の取り組みを継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当事業年度におきましても、取扱説明書の二次元コード化の推進による紙資源の削減、廃棄となる製商品・資材・原料の削減に取り組みました。」
紙資源削減、廃棄削減、環境配慮型資材の選定等のサステナビリティ施策を継続している。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「当中間会計期間においては、ISOの仕組みを活用し、SDGsに関わる品質目標を掲げ、引き続き環境に配慮した資材の採用を検討するとともに、事業活動に伴うエネルギーの削減、資源の有効活用による廃棄ロスの低減などへの取組みを行いました。」
ISOを活用したSDGs関連の品質目標、環境配慮資材、エネルギー削減、廃棄ロス低減の取り組みを継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「具体的なサステナビリティ運用指針としては、 a.リデュース … d.リニューアブル 再生材の使用比率の向上、バイオマスプラスチックの利用 e.廃棄の極小化 廃棄する製商品・資材・原料の削減 f.エネルギーコストの削減 水道光熱費の削減、再生エネルギーの活用、紙使用量の削減 等を掲げ、それぞれについて定量的な目標値を設定しております。」
リデュース、リユース、リサイクル、再生材・バイオマス利用、廃棄削減、エネルギー削減について運用指針と定量目標の設定を開示している。 - FY2024-Q3再掲有価証券報告書
「一例として、新製品の洗顔シリーズ「アイビーアトラクティ」には、バイオPET樹脂使用資材を採用しております。当事業年度はISOの仕組みを活用し、SDGsに関わる品質目標を掲げ、引き続き環境に配慮した資材の採用を検討するとともに、事業活動に伴うエネルギーの削減、資源の有効活用による廃棄ロスの低減などへの取組みを検討しております。」
バイオPET樹脂使用資材の採用とISOを活用したSDGs関連の品質目標を継続し、エネルギー削減、資源有効活用及び廃棄ロス低減も検討している。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「当第1四半期累計期間の売上につきましては、令和5年6月に新発売しました洗顔シリーズ「アイビーアトラクティ」(全品医薬部外品)が、当初の想定を上回る受注状況となり、製造が追いつかず、一部の出荷が第2四半期にずれ込むこととなりました。SDGsへの取組みについては、当社が取り組める範囲内で地に足がついた形で、環境に配慮した製品づくりに努めております。一例として、新製品の洗顔シリーズ「アイビーアトラクティ」には、バイオPET樹脂使用資材を採用しております。当事業年度はISOの仕組みを活用し、SDGsに関わる品質目標を掲げ取り組んでおります。」
アイビーアトラクティへのバイオPET樹脂使用資材の採用を実施し、ISOの仕組みを活用したSDGs関連の品質目標にも取り組んでいる。 - FY2023初出有価証券報告書
「当事業年度におきましても、次期新製品「アイビーアトラクティ」シリーズへのバイオPET樹脂使用資材の採用を行ったり、取扱説明書のQRコード化の推進による紙資源の削減、廃棄となる製商品・資材・原料の削減に取り組みました。」
バイオPET、説明書のQRコード化、製商品・資材・原料の廃棄削減を実施し、ISOを活用した地球温暖化防止指標と、翌期及び2030年までの定量目標の設定方針を新たに示している。