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アイビー化粧品(4918)・施策再掲

報酬委員会による役員報酬決定プロセスの客観性・透明性

FY2021に初出。6回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載は2026-06-04。

6記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2021前進FY2022 – FY2023再掲FY2024 – 2026-06-042021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
取締役報酬決定の公正性・透明性確保174社が書いているテーマ・逆風0社・追い風172社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。92社中13社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに64社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている174社のうち14社を表示しています。上の文は174社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-04再掲株主総会

    「当社は役員(本方針において「取締役及び監査等委員である取締役」をいいます。)の報酬の決定に関する手続の客観性及び透明性を確保すること等を目的として、独立社外取締役を含む任意の報酬委員会を設置しております。」

    独立社外取締役を含む任意の報酬委員会による報酬決定プロセスを継続している。
  2. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社は、社外取締役1名を含む任意の報酬委員会を設置しております。当事業年度における報酬委員会の活動状況につきましては、令和6年6月に、役員改選後の役員報酬の決定を行いました。」

    社外取締役を含む任意の報酬委員会による役員報酬決定を継続して運用している。
  3. FY2024再掲有価証券報告書

    「当事業年度における業績を鑑みて、令和5年3月に臨時報酬委員会を開催し、3ケ月間の役員報酬の減額の決定を行いました。」

    独立社外取締役を含む報酬委員会が業績を踏まえて報酬を決定する運用を継続している。
  4. FY2023前進有価証券報告書

    「また、当事業年度における業績を鑑みて、令和5年3月に臨時報酬委員会を開催し、3ケ月間の役員報酬の減額の決定を行いました。」

    報酬委員会が業績を踏まえて臨時開催され、3か月間の役員報酬減額を決定した。報酬決定プロセスの実際の運用事例が開示されている。
  5. FY2022前進有価証券報告書

    「当社は取締役の報酬の決定に関する手続の客観性及び透明性を確保すること等を目的として、独立社外取締役を含む任意の報酬委員会(本方針において「報酬委員会」といいます。)を設置しています。」

    報酬委員会の答申を経て役員報酬決定方針を取締役会で決議し、独立社外取締役を含む客観的・透明な決定プロセスを具体化した。
  6. FY2021初出有価証券報告書

    「当社は、令和2年11月10日開催の取締役会において、任意の報酬委員会の設置の決議を行いました。また、報酬委員会の答申を受け、令和3年2月9日開催の取締役会において、「役員報酬に関する決定方針」を決議しております。」

    任意の報酬委員会を設置し、報酬委員会の答申を経て役員報酬の決定方針を取締役会で決議する仕組みを新たに導入した。
一緒に動いた変遷

「美容液を中核とする高機能製品体系の構築」は、この変遷が動いた6回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

222222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1美容液を中核とする高機能製品体系の構築2回
  3. 2美白・エイジング・新素材・DDS研究の継続2回
  4. 3製造原価低減、固定費最小化、資産有効活用による収益基盤強化2回
  5. 4販売組織の財務状態と流通在庫の急変2回
  6. 5販売・決済アプリとWebによる販売組織コミュニケーション基盤2回
  7. 6従業員向け株式交付信託による業績連動インセンティブ2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビー化粧品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-04の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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