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アイビー化粧品(4918)・目標前進直近の決算(2026-08-05)では「初出」

販売会社と10万人の愛用者づくり

FY2022-Q1に初出。13回の記載のうち5回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023-Q3。直近の記載は2026-08-05。

13記載
6年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2023-Q3 – FY2024-Q1再掲FY2024-Q3前進FY2026-H1 – FY20262021: 220212022: 320222023: 220232024: 220242025: 220252026: 22026
同じテーマの他社
新規顧客の既存顧客化・ロイヤルカスタマー化24社が書いているテーマ・逆風0社・追い風24社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。9社中1社が悪化側に。

直近の記載が「初出」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている24社のうち14社を表示しています。上の文は24社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-05初出決算

    「当社は「仲間づくり」をテーマに、企業活動を行ってまいりました。」

    「仲間づくり」を企業活動のテーマとして初めて確認できる。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「翌事業年度の営業政策としましては、10万人の愛用者づくりを「レッド&ホワイト、スキンケアセット」で実現してまいります。」

    10万人の愛用者づくりを継続し、翌事業年度の具体的な達成手段としてレッド&ホワイトのスキンケアセットを明示した。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社は「10万人の愛用者づくり」に取り組んでまいりました。…IM(アイビーメイツ=会員)新規増員数が+61.3%(対前中間会計期間比)と伸長しました。」

    「10万人の愛用者づくり」を継続し、アイビーメイツ新規増員数が前年中間期比61.3%増となった。
  4. FY2025後退有価証券報告書

    「当社は、愛用者づくり、販売員づくりを通じて、「日本の肌はアイビーがつくる」というビジョン実現を目指してまいります。」

    従来の「10万人」という数値は本通期 filing では再掲されず、愛用者づくり・販売員づくりという表現で継続している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「このような状況下、当社は「10万人の愛用者づくり」に取り組んでまいりました。当社が大切にしている研修動員数も、SA研修新規動員数+15.2%(対前中間会計期間比)、美容教室新規動員数+107.7%(対前中間会計期間比)と回復してまいりました。」

    「10万人の愛用者づくり」を継続し、研修動員の回復を通じた具体的な活動進捗を示している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「レギュラー製品につきましては、洗顔を切り口に、「同じ志をもつ仲間づくり、愛用者づくり」に取り組み、新製品の洗顔シリーズ「アイビーアトラクティ」が好評を得たことが、他レギュラー製品にも波及し好調に推移しました。」

    「10万人」という数値は再掲されていないが、洗顔シリーズを切り口に「仲間づくり、愛用者づくり」を継続し、新製品の好評が他製品にも波及したと記載している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「新製品の洗顔シリーズ「アイビーアトラクティ」が好調に推移していることが、他レギュラー製品にも波及しつつあり、洗顔を切り口に、「同じ志をもつ仲間づくり、愛用者づくり」に取り組んでおります。」

    アイビーアトラクティを切り口に、他のレギュラー製品への波及と「仲間づくり、愛用者づくり」を進めている。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「会員顧客のアイビーメイツ増客数は前年同累計四半期比で約19%増、販売拠点となる営業所増設数は前年同累計四半期と同等の水準で推移し、当社の強みである人づくりの要となる研修、集合イベントの開催数・動員数も地域による偏りはあるものの少しずつ回復してまいりました。」

    「愛用者づくり」に関する進捗として、アイビーメイツ増客数が前年同期比約19%増となった。営業所は同等水準、研修・集合イベントは徐々に回復している。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当事業年度の営業政策としましては、販売会社と共有した「同じ志をもつ仲間づくり、愛用者づくり」を具体的な目標に設定し推進しております。」

    「10万人」という数値は再掲せず、「同じ志をもつ仲間づくり、愛用者づくり」を販売会社と共有する当事業年度の具体的目標として継続している。
  10. FY2022後退有価証券報告書

    「翌事業年度の営業政策としましては、販売会社と共有した「同じ志をもつ仲間づくり、愛用者づくり」を具体的な目標に設定し推進してまいります。」

    従来の「10万人の愛用者づくり」という数値表現は再掲されず、「愛用者づくり」へと表現されている。
  11. FY2022-Q3後退有価証券報告書

    「当第3四半期会計期間においては、「同じ志をもつ仲間づくり」と「愛用者づくり」に邁進してまいりました。」

    前四半期に掲げた「10万人の愛用者づくり」という数値は本 filing では再掲されず、「愛用者づくり」へ表現されている。数値目標の撤回とは記載されていない。
  12. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期会計期間においては、当社初となるシワ改善医薬部外品「アイビーコスモス Ⅱ ナイトリンクルガード」…及び強化製品「レッドパワー セラム」の受注活動を中心に、「同じ志をもつ仲間づくり」と「10万人の愛用者づくり」を合言葉に販売意欲の醸成を図ってまいりました。」

    「10万人の愛用者づくり」を引き続き販売活動の合言葉として掲げ、販売意欲の醸成と新製品・強化製品の受注活動を進めている。
  13. FY2022-Q1初出有価証券報告書

    「当事業年度の営業政策としましては、「同じ志をもつ仲間づくり」に集中し、販売会社と「10万人の愛用者づくり」を合言葉に、販売意欲の醸成、販売員の育成、及び販売セールスプロモーションを展開しながら、多くの方が自己の夢に向かって挑戦できる環境づくり、当社の独自価値の再研鑽を通して、出会った誰もが成長できる会社を目指してまいります。」

    当事業年度の営業政策として、販売会社とともに10万人の愛用者づくりを掲げ、販売意欲の醸成、販売員育成、販売セールスプロモーションを達成手段として示している。
一緒に動いた変遷

「銀行保証付私募債による運転資金調達」は、この変遷が動いた13回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

544443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1銀行保証付私募債による運転資金調達5回
  3. 2製造原価低減、固定費最小化、資産有効活用による収益基盤強化4回
  4. 3棚卸資産の増加と在庫回転期間の悪化4回
  5. 4既存顧客の定着、新規顧客獲得、カウンセリング販売の強化4回
  6. 5新型コロナウイルス感染症による販売活動・需要への影響4回
  7. 6美容液を中核とする高機能製品体系の構築3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
アイビー化粧品の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算で、「初出」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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