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アイビー化粧品(4918)・目標再掲

令和2年3月期の売上高42.5億円・利益目標

FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q2。直近の記載はFY2021-Q3。

7記載
3年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019 – FY2020-Q1前進FY2020-Q2 – FY2020-Q3後退FY2021-Q1 – FY2021-Q22019: 320192020: 320202021: 12021
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2020年3月期の連結業績予想21社が書いているテーマ・逆風0社・追い風12社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている21社のうち14社を表示しています。上の文は21社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「今後、新型コロナウイルス感染症の流行及びそれにともなう緊急事態宣言による影響に不確実性があるものの、徐々に販売活動を再開していくことにより、通期においては売上高をある程度回復出来ると見込んでおります。」

    従来の具体的な売上高・利益目標は再掲せず、感染症の不確実性を認めたうえで、販売活動の再開による通期の売上回復見込みを継続している。
  2. FY2021-Q2後退有価証券報告書

    「今後、新型コロナウイルス感染症の流行による影響に不確実性があるものの、徐々に販売活動を再開していくことにより、下期においては売上高回復を見込んでおります。」

    前回の具体的な通期売上高・利益目標を再掲せず、感染症の不確実性を認めたうえで、下期の売上高回復見込みへ表現を弱めている。
  3. FY2021-Q1後退有価証券報告書

    「今後、徐々に販売活動を再開していくことにより、新型コロナウイルス感染症の流行による影響に不確実性があるものの、通期においては増収を見込んでおります。」

    前回示した令和2年3月期の具体的な売上高・利益目標に対し、当四半期では数値目標を再掲せず、感染症の不確実性を認めながら通期増収見込みを示している。
  4. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期累計期間における上代売上高は、6,294,841千円(前年同四半期累計期間は5,425,850千円)でした。当社としては、上代売上目標を販売組織とともに達成することを最重要視しております。」

    上代売上高は前年同期の5,425,850千円から6,294,841千円へ増加し、販売組織と共有する売上目標に対する進捗を示している。
  5. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期累計期間における上代売上高は、5,278,928千円(前年同四半期累計期間は4,370,255千円)でした。当社としては、上代売上目標を販売組織とともに達成することを最重要視しております。」

    上代売上高は前年同期の4,370,255千円から5,278,928千円へ増加し、販売組織と共有する売上目標に対する進捗を開示している。
  6. FY2020-Q1第1四半期上代売上の進捗開示有価証券報告書

    「当第1四半期累計期間における上代売上高は、815,720千円(前年同四半期累計期間は1,001,427千円)でした。当社としては、上代売上目標を販売組織とともに達成することを最重要視しております。」

    上代売上目標を最重要指標として販売組織と共有し、第1四半期の上代売上高815,720千円を前年同期と比較して開示している。
  7. FY2019初出有価証券報告書

    「令和2年3月期におきましては、主力製品「レッドパワー セラム」と「ホワイトパワー セラム」の拡販に努めるとともに、経費コントロールをしっかり行い、売上高4,250百万円、営業利益200百万円、経常利益170百万円、当期純利益150百万円を上回ることを目標としております。」

    令和2年3月期について、売上高、営業利益、経常利益、当期純利益の具体的な目標値と、主力美容液の拡販・経費管理という達成手段を新たに示している。
一緒に動いた変遷

「継続企業の前提に関する重要な疑義と改善策」は、この変遷が動いた7回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1継続企業の前提に関する重要な疑義と改善策3回
  3. 2中核販売員の育成と教育体系の強化2回
  4. 3製造原価低減、固定費最小化、資産有効活用による収益基盤強化2回
  5. 4銀行保証付私募債による運転資金調達2回
  6. 5従業員向け株式交付信託による業績連動インセンティブ2回
  7. 6取締役向け業績連動型株式報酬制度2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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