資生堂(4911)・施策前進
30% Club Japanへの参画と社会の女性活躍支援
FY2019に初出。3回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2024。
3記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
30% Club Japanへの参画による社会の女性活躍支援1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024前進有価証券報告書
「企業横断でのベストプラクティスの共有や機関投資家・大学とのパートナーシップによって、同質性からの脱却とイノベーションの創出に向けたインパクトが強化されました。」
30% Club Japanの活動について、TOPIX 100とTOPIX Mid 400に含まれる企業34社の会長・社長からなるコミュニティの活動をリードしていると記載した。 - FY2022前進有価証券報告書
「当社代表取締役 会長 CEO 魚谷雅彦が会長を務め、TOPIX100を中心とした33社の企業トップとの議論、また、大学、インベスターとの連携など、日本企業ひいては日本社会のジェンダーギャップ解消に向けた取り組みを進めています。」
30% Club Japanについて、CEOが会長として33社の企業トップとの議論や大学・投資家との連携を進め、社会全体のジェンダーギャップ解消活動を継続・拡大した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社はその趣旨に賛同し、当社代表取締役 社長 兼 CEO 魚谷雅彦が「30% Club Japan」の初代会長に就任しました。」
2019年5月発足の30% Club Japanに参画し、社長兼CEOが初代会長に就任した。社内に加えて社会全体の女性活躍とジェンダーギャップ解消を支援する方針を示している。