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JFEシステムズ(4832)・目標前進

基盤サービス事業の拡大

FY2016に初出。38回の記載のうち30回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。

38記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2022-Q3再掲FY2023-Q1 – FY2025-H12016: 320162017: 420172018: 320182019: 420192020: 420202021: 420212022: 420222023: 320232024: 220242025: 220252026: 52026
同じテーマの他社
SaaS・PaaS・IaaSクラウド事業の拡大41社が書いているテーマ・逆風0社・追い風47社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。22社中2社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに26社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている41社のうち14社を表示しています。上の文は41社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「売上高は、重点成長領域である基盤事業本部、ERPソリューション事業本部、デジタル製造事業本部を中心に拡大したものの、鉄鋼事業本部の製鉄所システムリフレッシュ事業完遂に伴う作業量減少を主因として前期に比べ減収となりました。」

    基盤事業本部について、重点成長領域として売上高が拡大したと開示している。
  2. 2026-04-24前進決算説明資料

    「ITインフラ・セキュリティ案件増による増収」

    2026年3月期の基盤事業売上高は9,904百万円となり、前年度比4.9%増となった。
  3. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の営業成績につきましては、主に重点成長領域である基盤事業本部、ERPソリューション事業本部、デジタル製造事業本部で売上高が増加したものの、鉄鋼事業本部で減少したことを主因として前期に比べ減収となりました。」

    重点成長領域の一つである基盤事業本部について、売上高が増加したと記載している。
  4. FY2025引き上げ有価証券報告書

    「基盤サービス事業においては、あらゆるITソリューションに関わるITインフラ事業として、近年の大規模ネットワーク化、グローバル化、SaaS化といったITトレンドに伴い急速にニーズが高まっているサイバーセキュリティ技術やクラウド技術・運用といった領域を中心に、部門横断での強化・活用に向けた活動を進め、事業拡大を図ってまいります。」

    クラウド・セキュリティ事業について、部門横断での強化・活用、各種ソリューションのクラウド化対応まで対象範囲を広げる方針を示した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」」

    クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大を、中期経営計画最終年の重要テーマとして継続している。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2022~2024年度の3か年の中期経営計画の2年目となる本年も、「製鉄所システムリフレッシュ本格化への対応」、「ソリューションビジネスの拡大・深化」、「自社プロダクトの強みの最大化」、「新技術の蓄積・活用による顧客との連携」、「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」、「JFEグループのDX実績をもとにしたDX新規ビジネスの拡大」などの重要テーマの推進を継続しております。」

    クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大を、中期経営計画2年目の重要テーマとして継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2022~2024年度の3か年の中期経営計画の2年目となる本年も、「製鉄所システムリフレッシュ本格化への対応」、「ソリューションビジネスの拡大・深化」、「自社プロダクトの強みの最大化」、「新技術の蓄積・活用による顧客との連携」、「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」、「JFEグループのDX実績をもとにしたDX新規ビジネスの拡大」などの重要テーマの推進を継続しております。」

    クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大を、中期経営計画2年目の重要テーマとして継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、2022~2024年度の3か年の中期経営計画の2年目となる本年も、「製鉄所システムリフレッシュ本格化への対応」、「ソリューションビジネスの拡大・深化」、「自社プロダクトの強みの最大化」、「新技術の蓄積・活用による顧客との連携」、「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」、「JFEグループのDX実績をもとにしたDX新規ビジネスの拡大」などの重要テーマの推進を継続しております。」

    クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大を中期経営計画2年目の重要テーマとして継続している。
  9. FY2023再掲有価証券報告書

    「基盤サービス事業においては、自社ブランドの拡充や新サービスの企画・開発など、サービス提供型事業の拡大に注力いたします。また、情報セキュリティに関する豊富な知見・経験を有する専門組織により、高度化するセキュリティリスクに対応してまいります。さらに、一般顧客向けのサービスを拡充することで、新たなビジネスチャンスを捕捉してまいります。」

    自社ブランド、新サービス、情報セキュリティ、一般顧客向けサービスを軸とする基盤サービス事業の拡大方針を継続している。
  10. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の下、当社グループは、“Accelerate innovation JFE-SIが加速する”をキャッチフレーズに、2022~2024年度の3か年の中期経営計画を策定し、「製鉄所システムリフレッシュ本格化への対応」、「ソリューションビジネスの拡大・深化」、「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」、「JFEグループのDX実績をもとにしたDX新規ビジネスの拡大」などの重要テーマの推進にあわせて、当社の強みの根幹である商品力・技術力と人材力に磨きをかけるための積極的な投資や、企業の土台ともいえるサステナビリティ活動といった全社共通施策を進めております。」

    クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大を、2022~2024年度の中期経営計画における重要テーマとして再確認している。
  11. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「・基盤部門「クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大」」

    クラウド・セキュリティ事業の強化・拡大を、中期経営計画の基盤部門戦略として再確認している。
  12. FY2022引き上げ有価証券報告書

    「基盤サービス事業においては、自社ブランドの拡充や新サービスの企画・開発など、サービス提供型事業の拡大に注力いたします。また、情報セキュリティに関する豊富な知見・経験を有する専門組織により、高度化するセキュリティリスクに対応してまいります。さらに、一般顧客向けのサービスを拡充することで、新たなビジネスチャンスを捕捉してまいります。」

    従来のクラウド・自社ブランド拡大に加え、情報セキュリティ専門組織による対応と一般顧客向けサービス拡充を新中期経営計画の施策として具体化している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは、現下のコロナウイルス感染拡大による先行き不透明な状況を踏まえ、次期中期経営計画の策定を1年先延ばしし、2022~2024年度の3か年計画といたします。2021年度は、次期中期経営計画に向けた準備期間と位置付け、単年度計画の下で、「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を中心とした主要課題に取り組み、収益確保を目指してまいります。」

    基盤サービス事業の拡大を、2021年度の単年度計画における主要課題として再確認している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは、現下のコロナウイルス感染拡大による先行き不透明な状況を踏まえ、次期中期経営計画の策定を1年先延ばしし、2022~2024年度の3か年計画といたします。2021年度は、次期中期経営計画に向けた準備期間と位置付け、単年度計画の下で、「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を中心とした主要課題に取り組み、収益確保を目指してまいります。」

    基盤サービス事業の拡大を、2021年度の単年度計画における主要課題として再確認している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは、現下のコロナウイルス感染拡大による先行き不透明な状況を踏まえ、次期中期経営計画の策定を1年先延ばしし、2022~2024年度の3か年計画といたします。2021年度は、次期中期経営計画に向けた準備期間と位置付け、単年度計画の下で、「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を中心とした主要課題に取り組み、収益確保を目指してまいります。」

    基盤サービス事業の拡大を、2021年度の単年度計画における主要課題として継続している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「基盤サービス事業においては、自社クラウドサービスの拡充に加え、情報セキュリティ関連ビジネスの強化を目指します。」

    自社クラウドサービスの拡充と情報セキュリティ関連ビジネスの強化を、基盤サービス事業の拡大方針として継続している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の最終年度として、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、中期経営計画最終年度の主要課題として継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「このような先行き不透明な事業環境ではありますが、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の最終年度として、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、中期経営計画最終年度の主要課題として継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「このような厳しい事業環境ではありますが、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の最終年度として、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、中期経営計画最終年度の主要課題として継続している。
  20. FY2020再掲有価証券報告書

    「基盤サービス事業においては、急成長するクラウド市場に対応すべく、自社ブランドサービスの拡充や新サービスの企画・開発など、サービス提供型事業の拡大に注力いたします。また、情報セキュリティに関する顧客ニーズの高まりに応えるべく、専門組織を新設した上で、豊富な知見・経験を有する社員を積極的に投入し、早期の立上げ、戦力化を進めてまいります。」

    クラウド、自社ブランド、新サービスの拡大と、情報セキュリティ専門組織の立上げ・戦力化を継続している。
  21. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を中期経営計画の主要課題として引き続き推進している。
  22. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、新中期経営計画の主要課題として継続している。
  23. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(2018年度~2020年度)の主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、新中期経営計画の主要課題として継続している。
  24. FY2019再掲有価証券報告書

    「また、情報セキュリティに関する顧客ニーズの高まりに応えるべく、専門組織を新設した上で、豊富な知見・経験を有する社員を積極的に投入し、早期の立上げ、戦力化を進めてまいります。」

    クラウド、自社ブランド、新サービスの拡大方針に加え、情報セキュリティ分野では専門組織の新設と人材投入を手段として示している。
  25. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成30年度~平成32年度)の初年度において着実なスタートを切るべく、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、新中期経営計画初年度の主要課題として継続している。
  26. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成30年度~平成32年度)の初年度において着実なスタートを切るべく、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、新中期経営計画初年度の主要課題として継続している。
  27. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成30年度~平成32年度)の初年度において着実なスタートを切るべく、主要課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、新たな中期経営計画の初年度における主要課題として継続している。
  28. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成27年度~平成29年度)の仕上げとして、重点課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、中期経営計画の仕上げにおける重点課題として継続している。
  29. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成27年度~平成29年度)の仕上げとして、重点課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、中期経営計画の仕上げにおける重点課題として継続している。
  30. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「このような事業環境の中、当社グループは中期経営計画(平成27年度~平成29年度)の仕上げとして、重点課題である「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、中期経営計画の仕上げにおける重点課題として継続している。
  31. FY2017再掲有価証券報告書

    「基盤サービス事業においては、急成長するクラウド市場に対応し、サービス提供型事業の拡大に注力いたします。今後、さらなる事業拡大に向けて、自社ブランドサービスの拡充や新サービスの企画・開発に注力いたします。」

    クラウド市場を背景としたサービス提供型事業、自社ブランドサービス、新サービスの拡大方針を再確認している。
  32. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画最終年度(平成29年度)業績目標の1年前倒し達成を目指して、高収益事業構造への転換を見据えた「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。「ソリューション事業の拡大」及び「基盤サービス事業の拡大」につきましては、製鉄所システムリフレッシュの遂行を通じた技術、ノウハウの蓄積をはかるべく、ソリューション及びサービスの提案に向けた事前調査等の活動を推進しました。」

    基盤サービス事業の拡大を継続し、ソリューション・サービス提案に向けた事前調査等を推進している。
  33. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画最終年度(平成29年度)業績目標の1年前倒し達成を目指して、高収益事業構造への転換を見据えた「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、業績目標の前倒し達成に向けた継続施策として再確認している。
  34. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループは中期経営計画最終年度(平成29年度)業績目標の1年前倒し達成を目指して、高収益事業構造への転換を見据えた「JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行」、「ソリューション事業の拡大」、「基盤サービス事業の拡大」を推進するとともに、一般顧客向けの基幹事業である製造、金融業界向け事業や自社プロダクト事業の強化に取り組みました。」

    基盤サービス事業の拡大を、業績目標の前倒し達成に向けた継続施策として再掲している。
  35. FY2016初出有価証券報告書

    「基盤サービス事業においては、急成長するクラウド市場に対応し、サービス提供型事業の拡大に注力いたします。今後、さらなる事業拡大に向けて、自社ブランドサービスの拡充や新サービスの企画・開発に注力いたします。」

    クラウド市場を背景に、サービス提供型事業、自社ブランド、新サービスを拡大する方針。
一緒に動いた変遷

「ソリューション事業の拡大」は、この変遷が動いた38回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

665544★123456
  1. ★この変遷
  2. 1ソリューション事業の拡大6回
  3. 2DX推進部の新設とデジタルビジネスの加速6回
  4. 3要員の確保と高度人材の育成5回
  5. 4製鉄所システムプロジェクトの立ち上げとパイロット構築5回
  6. 5JFEスチール製鉄所システムリフレッシュの遂行4回
  7. 6ダイバーシティの推進4回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEシステムズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
基盤サービス事業の拡大|JFEシステムズ(4832)の変遷 | Komori