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JFEシステムズ(4832)・事実悪化直近の決算説明資料(2026-07-29)では「再掲」

受注高・受注残高の増加

FY2019に初出。17回の記載のうち8回が「再掲」。直近の記載は2026-07-29。

17記載
8年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019再掲FY2025-H1 – 2026-04-242019: 120192020: 220202021: 320212022: 320222023: 220232024: 320242025: 020252026: 32026
同じテーマの他社
受注高・受注残高の変動159社が書いているテーマ・逆風29社・追い風113社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。94社中16社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている159社のうち14社を表示しています。上の文は159社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-29再掲決算説明資料

    「受注高 12,256 10,704 △ 1,552 △12.7% 受注残高 23,331 21,026 △ 2,305 △9.9%」

    第1四半期の受注高・受注残高がいずれも前年同期を下回り、前年度から続く減少傾向を再確認している。
  2. FY2026悪化有価証券報告書

    「情報サービス 54,588,787 △18.6 23,063,589 △10.9」

    受注高は54,589百万円で前年同期比18.6%減、受注残高は23,064百万円で同10.9%減となり、前年度の増加から減少に転じている。
  3. 2026-04-24その他決算説明資料

    「受注残高(期末) 25,885 23,064 △ 2,822 △10.9%」

    受注高は前年度比18.6%減、受注残高は同10.9%減となり、従来の増加傾向から減少に転じた。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間において、生産、受注及び販売の実績について著しい変動はありません。」

    受注高・受注残高の具体的な数値は示されず、生産・受注・販売実績に著しい変動がないとの記載を継続している。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「情報サービス 65,199,007 +11.4 22,798,403 +16.1」

    受注高は65,199百万円で前年同期比11.4%増、受注残高は22,798百万円で同16.1%増となった。
  6. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績について著しい変動はありません。」

    生産・受注・販売実績について著しい変動がないとの記載を継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績について著しい変動はありません。」

    生産・受注・販売実績について著しい変動がないとの記載を継続している。
  8. FY2023前進有価証券報告書

    「情報サービス 58,539,450 +9.6 19,632,407 +11.8」

    受注高は58,539百万円で前年同期比9.6%増、受注残高は19,632百万円で同11.8%増となった。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績について著しい変動はありません。」

    受注高・受注残高の具体的な数値は示されず、生産・受注・販売実績に著しい変動がないとの記載を継続している。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「情報サービス 53,410,181 +18.9 17,565,063 +20.7」

    受注高は53,410百万円で前年同期比18.9%増、受注残高は17,565百万円で同20.7%増となった。受注残高の前年同期比は収益認識基準適用後の未認識履行義務ベースで比較している。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績について著しい変動はありません。」

    受注高・受注残高の具体的な数値は示されず、生産・受注・販売実績に著しい変動がないとの記載を継続している。
  12. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績について著しい変動はありません。」

    受注高・受注残高の具体的な数値は示されず、生産・受注・販売実績に著しい変動がないとの記載を継続している。
  13. FY2021悪化有価証券報告書

    「情報サービス 44,926,371 △9.5 18,257,846 △7.8」

    受注高は44,926百万円で前年同期比9.5%減、受注残高は18,258百万円で同7.8%減となった。受注・受注残高の減少が数値で示されている。
  14. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績について著しい変動はありません。」

    受注高・受注残高の具体的な数値は示されず、生産・受注・販売実績に著しい変動がないとの記載を継続している。
  15. FY2021-Q2受注・販売実績の著しい変動なし有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、生産、受注及び販売の実績について著しい変動はありません。」

    受注高・受注残高の具体的な数値は示されず、生産・受注・販売実績に著しい変動がないと記載している。
  16. FY2020前進有価証券報告書

    「情報サービス 49,636,081 +8.6 19,799,242 +10.6」

    受注高は49,636百万円で前年同期比8.6%増、受注残高は19,799百万円で同10.6%増となった。
  17. FY2019初出有価証券報告書

    「情報サービス 45,706,345 +6.9 17,899,101 +21.2」

    当連結会計年度の受注高は45,706百万円、受注残高は17,899百万円で、前年同期比はそれぞれ6.9%増、21.2%増となっている。
一緒に動いた変遷

「5期連続の増収増益と過去最高業績」は、この変遷が動いた17回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

444333★123456
  1. ★この変遷
  2. 15期連続の増収増益と過去最高業績4回
  3. 2第2四半期累計期間の現金及び現金同等物の増加4回
  4. 3第3四半期末の資産・純資産増加と負債減少4回
  5. 4要員の確保と高度人材の育成3回
  6. 5再投資資金の確保と安定的な配当3回
  7. 6健康経営優良法人認定と働き方・休み方改善活動3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
JFEシステムズの次の決算発表は2026-10-28の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-29の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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