JFEシステムズ(4832)・施策前進
健康経営優良法人認定と働き方・休み方改善活動
FY2019に初出。8回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022。直近の記載はFY2026。
8記載
8年にわたる
2うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
健康経営優良法人(ホワイト500)認定の継続136社が書いているテーマ・逆風0社・追い風138社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに82社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている136社のうち14社を表示しています。上の文は136社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「これらの取り組みにより、「健康経営優良法人2026(大規模法人部門)」(8回目)、「がん対策推進優良企業」に認定されております。」
健康経営優良法人の認定が8回目となり、前年度の7回目から継続実績が伸長した。がん対策推進優良企業の認定も新たに開示している。 - FY2025前進有価証券報告書
「これらの取り組みにより、2025年度の「健康経営優良法人(大規模法人部門)」に認定されております(7回目)。」
健康経営優良法人の認定が7回目となり、前年度の6年連続から継続実績が伸長した。特定保健指導・禁煙に関する改善策も継続している。 - FY2024前進有価証券報告書
「特定保健指導実施率については、改善傾向にありますが、未受診者への受診勧奨等の改善策を継続実施いたします。喫煙率については、喫煙者への個別フォロー、禁煙プログラムへの参加勧奨、研修、衛生委員会を通じた禁煙呼びかけ等の改善策を継続実施いたします。」
健康経営について、特定保健指導実施率28.7%(目標60%以上)、喫煙率18.2%(目標17.8%)という実績と、未受診者勧奨・禁煙プログラム等の改善策を開示した。 - FY2023前進有価証券報告書
「これらの取り組みにより、2018年から6年連続で「健康経営優良法人(大規模法人部門)」に認定されております。」
健康経営優良法人の認定が前年度の5年連続から6年連続へ伸長し、健康保持・増進施策の継続実績を示している。 - FY2022前進有価証券報告書
「また、同月、当社は健康経営優良法人(大規模法人部門)に認定されました。当社は社員の健康増進を重要な経営課題の一つに位置づけ、「All Well --- 社員も会社もみんな健康」をキャッチフレーズに、社員の健康保持・増進に向けた各種取り組みを継続していることなどが評価され、5年連続の認定となりました。」
健康経営優良法人の認定が5年連続となり、社員の健康保持・増進活動の継続実績を示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「また、2019年2月には、経済産業省と日本健康会議が共同で実施する「健康経営優良法人2019(ホワイト500)」大規模法人部門に2年連続で選定されました。これはこれまで当社が取り組んできました「働き方・休み方改善活動」の展開施策を継続実施していることが評価されたものです。」
健康経営優良法人2019(ホワイト500)への2年連続選定と、その背景として働き方・休み方改善活動の継続を初めてテーマとして記載している。