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CIJ(4826)・リスク悪化直近の決算説明資料(2026-08-05)では「対処」

特定顧客・ビジネスパートナーへの依存

FY2016に初出。28回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載は2026-08-05。

28記載
11年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3再掲FY2023-Q3 – FY2024-Q32016: 12017: 320172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 220222023: 120232024: 320242025: 120252026: 22026
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特定販売先への売上依存90社が書いているテーマ・逆風90社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。67社中22社が悪化側に。

直近の記載が「対処」なのは、ほかに20社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている90社のうち14社を表示しています。上の文は90社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025悪化有価証券報告書

    「2025年6月期の連結売上高に占める両グループの割合は39.4%となっております。」

    NTTグループ及び日立グループへの売上依存割合は前年度の38.7%から39.4%へ0.7ポイント上昇した。両グループの売上高も前年度比533百万円増加している。別途、SCSK株式会社の売上高が29億34百万円、総売上高の10.9%となった。
  2. FY2024対処有価証券報告書

    「2024年6月期の連結売上高に占めるNTT/NTTデータグループと日立グループの割合は38.7%となっております。…前年度に対し3.5ポイント減少したものの、売上高は前年度に対し299百万円増加しました。」

    主要2グループへの売上依存割合は38.7%となり、前年度比3.5ポイント低下した一方、両グループの売上高は299百万円増加した。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  5. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  6. FY2022悪化有価証券報告書

    「2022年6月期の連結売上高に占める両グループの割合は41.7%となっております。」

    NTT/NTTデータグループ及び日立グループへの売上依存割合が前年度の40.3%から41.7%へ1.4ポイント上昇した。依存リスクの実際の損失発生は記載されていない。
  7. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  8. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  9. FY2021悪化有価証券報告書

    「2021年6月期の連結売上高に占める両グループの割合は40.3%となっております。当連結会計年度においては、2021年6月期の連結売上高に占めるNTT/NTTデータグループと日立グループの割合は、前年度に対し1.6ポイント増加いたしました。」

    主要2グループへの売上依存割合が前年度の38.8%から40.3%へ上昇した。会社は、両グループの売上を拡大しつつその他重点顧客も拡大し、依存割合を低下させる方針を併記している。
  10. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  11. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  12. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。なお、重要事象等は存在しておりません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  16. FY2019悪化有価証券報告書

    「当社グループは、主要なビジネスパートナーとして両グループと安定した取引を継続しており、2019年6月期の連結売上高に占める両グループの割合は38.8%となっております。」

    NTT/NTTデータグループ及び日立グループへの売上依存割合が前期の38.2%から38.8%へ上昇した。quantifiedはtrue、materializedはfalse。
  17. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  18. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  19. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  20. FY2018悪化有価証券報告書

    「当社グループは、主要なビジネスパートナーとして両グループと安定した取引を継続しており、平成30年6月期の連結売上高に占める両グループの割合は38.2%となっております。」

    NTT/NTTデータグループ及び日立グループへの売上依存割合が前期の37.4%から38.2%へ上昇した。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  24. FY2017対処有価証券報告書

    「当社グループは、主要なビジネスパートナーとして両グループと安定した取引を継続しており、平成29年6月期の連結売上高に占める両グループの割合は37.4%となっております。」

    特定顧客への依存は継続しているが、両グループの売上割合は前期の38.5%から37.4%へ低下した。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当四半期報告書に記載した事業の状況、経理の状況等に関する事項のうち、投資者の判断に重要な影響を及ぼす可能性のある事項の発生又は前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」についての重要な変更はありません。」

    特定顧客・ビジネスパートナーへの依存リスクについて、重要な変更はないと記載している。
  26. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループの主要顧客はNTT/NTTデータグループと日立グループであります。当社グループは、主要なビジネスパートナーとして両グループと安定した取引を継続しており、平成28年6月期の連結売上高に占める両グループの割合は38.5%となっております。」

    両グループの事業方針、外注政策、業績悪化等による取引減少が業績・財務状況に影響する可能性を記載。
一緒に動いた変遷

「優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化」は、この変遷が動いた28回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

543333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化5回
  3. 2安定配当を基本とする利益還元4回
  4. 3将来成長分野への参入と技術者・ノウハウの蓄積3回
  5. 4多様な人材の登用と働きやすい職場環境の整備3回
  6. 5プライムビジネスの拡大3回
  7. 6自社製品の開発と独自事業の開拓3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CIJの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「対処」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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