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CIJ(4826)・目標後退

プライムビジネスの拡大

FY2016に初出。35回の記載のうち26回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q2。直近の記載はFY2026。

35記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2022-Q2前進FY2022 – FY20242016: 22017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 120252026: 32026
同じテーマの他社
プライム案件比率の向上11社が書いているテーマ・逆風0社・追い風11社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「後退」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026後退有価証券報告書

    「当連結会計年度では、製品・サービスおよびソリューションの事業領域を一定程度拡大し、プライム売上高が増加しましたが、SIer案件の受注増加によりプライム売上高比率は微減となりました。」

    製品・サービス及びソリューション領域とプライム売上高は増加した一方、SIer案件の受注増加によりプライム売上高比率は微減となった。
  2. FY2025後退有価証券報告書

    「当連結会計年度では、製品・サービス、ソリューションの事業領域を一定量拡大することができましたが、SIer案件の受注増に加え、一部プライム案件において想定以上の工数を要したことで、計画どおりに拡大ができなかったことにより、プライム売上高及びプライム売上高比率が減少する結果となりました。」

    製品・サービス、ソリューション領域は拡大した一方、一部プライム案件の工数増加などにより、プライムビジネス全体は計画どおり拡大せず、売上高及び売上高比率が減少した。今後は特化型SE育成、新製品投資、展示会・販促、海外マーケット進出を対応策としている。
  3. FY2024前進有価証券報告書

    「ホテル・旅館向け売掛金管理システム「ホテル売掛マイスター」について、販路の拡大を図るため、従来の直接販売に加えて販売代理店の活用に取り組みました。また、製品の知名度向上のため2024年7月よりTVCMを放映中です。」

    プライムビジネスの拡大に向け、販売代理店の活用を継続し、2024年7月からTVCMも開始した。
  4. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「・営業統括本部が持つ営業ノウハウの整備と共有により、システム開発受注のための営業力とお客様の問題解決を図る提案力を強化しました。 ・全社の管理職級社員の営業コンピテンシーの調査、分析(診断)を行い、当社の営業パーソンとして強化すべき能力を明らかにしました。 ・ホテル・旅館向け売掛金管理システム「ホテル売掛マイスター」について、販路の拡大を図るため、従来の直接販売に加えて販売代理店の活用に取り組みました。 ・社会福祉法人向け福祉総合システムである「SWING」について、クラウドサービスへの移行が進む現況を踏まえ、クラウド移行・乗り換えキャンペーンを実施し、多くのお客様にご活用いただきました。」

    営業ノウハウの共有、提案力強化及び販売代理店活用を継続し、新たに管理職級社員の営業コンピテンシーを診断した。また、SWINGのクラウド移行・乗り換えキャンペーンを実施した。
  5. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「・営業統括本部が持つ営業ノウハウの整備と共有により、システム開発受注のための営業力とお客様の問題解決を図る提案力を強化しました。また、提案力のある営業パーソンの育成、スキル強化のためのサーベイを開始いたしました。 ・ホテル・旅館向け売掛金管理システム「ホテル売掛マイスター」について、販路の拡大を図るため、従来の直接販売に加えて販売代理店の活用に取り組みました。」

    営業ノウハウの整備・共有と販売代理店の活用を継続し、新たに提案力のある営業パーソンの育成・スキル強化に向けたサーベイを開始した。
  6. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「・営業統括本部が持つ営業ノウハウの整備と共有を行い、システム開発の営業力を強化し、お客様の問題解決を図るための提案型営業による受注拡大を推進いたしました。・ホテル・旅館向け売掛金管理システムについて、従来の直接販売に加えて販売代理店の活用に取り組み、販路の拡大を図りました。」

    プライムビジネスの拡大に向け、営業ノウハウの整備・共有、提案型営業及びホテル向けシステムの販売代理店活用を進めた。
  7. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「・当社は経済産業省、一般社団法人サービスデザイン推進協議会によって運用されている「IT導入補助金2023」のIT導入支援事業者として登録されました。また、当社製品が補助対象製品として認定されました。」

    プライムビジネス及び製品・サービス事業の拡大に向け、IT導入補助金2023のIT導入支援事業者登録と製品の補助対象認定を実施した。
  8. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「・営業統括本部人員を増員し、製品・サービスの営業力強化、お客様の問題解決を図るための提案型営業による受注拡大を推進いたしました。 ・製品ビジネスにおける営業組織の集約を活かし、既存顧客に対する他製品の詳細な説明を含めた提案を実施するなど、クロスセールスを推進いたしました。」

    営業統括本部の増員に加え、提案型営業及び既存顧客へのクロスセールスを進め、プライムビジネス拡大の施策を具体化した。
  9. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「・営業統括本部人員を増員し、製品・サービスの営業力強化、およびお客様の問題解決を図るための提案型営業による受注拡大を推進いたしました。」

    営業統括本部の増員と提案型営業を通じた製品・サービスの営業力強化、受注拡大を進めた。
  10. FY2022前進有価証券報告書

    「ホテル・旅館向け売掛金管理システム「ホテル売掛マイスター」において、ウィズコロナ・アフターコロナを見据え、「今こそおトクに売掛業務効率化!応援キャンペーン」を開始いたしました。この結果、新規案件を4件(4法人6施設)獲得いたしました。・新たに大手機械メーカーとの取引を開始いたしました。・自律移動型サービスロボット「AYUDA」や感染症対策支援AIロボット「AYUDA-MíraMe」の各所での導入を進めております。」

    プライムビジネスについて、製品キャンペーンによる新規4案件(4法人6施設)の獲得、大手機械メーカーとの取引開始、ロボット導入を進めた。
  11. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「・プライムビジネス拡大に向け、2021年7月より新たにプライムサービス営業本部を発足いたしました。・ホテル・旅館向け売掛金管理システム「ホテル売掛マイスター」において、ウィズコロナ・アフターコロナを見据え、「今こそおトクに売掛業務効率化!応援キャンペーン」を開始いたしました。・新たに大手機械メーカーとの取引を開始いたしました。・自律移動型サービスロボット「AYUDA」や感染症対策支援AIロボット「AYUDA-MíraMe」の実証実験を実施いたしました。また、複数の展示会へ出展いたしました。」

    プライムサービス営業本部、販売キャンペーン、大手機械メーカーとの取引、ロボットの実証実験・展示会出展を通じたプライムビジネス拡大を継続している。
  12. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「・プライムビジネス拡大に向け、2021年7月より新たにプライムサービス営業本部を発足いたしました。・ホテル・旅館向け売掛金管理システム「ホテル売掛マイスター」において、ウィズコロナ・アフターコロナを見据え、「今こそおトクに売掛業務効率化!応援キャンペーン」を開始いたしました。・新たに大手機械メーカーとの取引を開始いたしました。」

    プライムビジネスの営業本部を2021年7月に発足し、製品販売キャンペーンを開始したほか、大手機械メーカーとの新規取引を開始した。
  13. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「「e. プライムビジネスの更なる拡大」では、自社製品の販売強化や機能改善の取組みを進めるとともに、新たなソリューションの創出に向けた研究開発を引続き継続して実施しております。社会福祉法人向け福祉総合システム「SWING」においては、業界を取巻く状況やニーズ等を踏まえ、次世代システムの開発を行っております。また、ホテル・旅館向け売掛金管理システム「ホテル売掛マイスター」においては、ウィズコロナ・アフターコロナを見据え、「今こそおトクに売掛業務効率化!応援キャンペーン」を開始しました。」

    自社製品の販売・機能改善に加え、SWINGの次世代システム開発とホテル売掛マイスターの販売促進キャンペーンを開始した。
  14. FY2021引き上げ有価証券報告書

    「今後も更なるプライムビジネスの拡大を図るため、新たな製品・サービス、ソリューションに投資してまいります。特に自社製品の開発においては、技術者の育成や研究開発強化に注力し、当該事業の拡大を図ることで企業価値の更なる向上を目指します。」

    プライムビジネスの対象をシステム開発案件だけでなく、製品・サービス・ソリューションへ広げ、投資、技術者育成、研究開発、海外展開を通じたさらなる拡大を掲げた。
  15. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「プライムビジネスのさらなる拡大を目指し、プライムビジネスを主たる事業として推進する「プライムビジネス事業部」を2020年7月に発足いたしました。・研究開発を行っている自律移動型サービスロボット「AYUDA(アユダ)」の日本国内への販売に向けて、藤沢市役所や横須賀市役所、ホテル第一イン湘南で実証実験を行いました。また、2021年4月より藤沢市役所に「AYUDA」を先行導入し、分庁舎のエントランスで来庁者案内サービスを提供しています。先行導入で得た結果をもとに、正式販売開始に向けて準備を進めてまいります。」

    プライムビジネス事業部の発足後、AYUDAを複数施設で実証し、藤沢市役所での先行導入と正式販売準備へ進んだ。
  16. FY2021-Q2前進有価証券報告書

    「・プライムビジネスのさらなる拡大を目指し、プライムビジネスを主たる事業として推進する「プライムビジネス事業部」を2020年7月に発足いたしました。・研究開発を行っている自律移動型サービスロボット「AYUDA(アユダ)」の日本国内への販売に向けて、藤沢市役所や横須賀市役所で実証実験を行いました。」

    プライムビジネスを主たる事業として推進する専門事業部を2020年7月に発足し、AYUDAの自治体実証実験も実施した。
  17. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「業務提携先である台湾の凌群電脳股份有限公司(SYSCOM)が開発した自律移動型サービスロボット「AYUDA(アユダ)」の日本国内への販売に向けた研究開発(AIを用いた音声認識機能開発等)に引続き注力しております。なお、その成果のひとつとして、2020年9月に藤沢市役所では2回目、横須賀市役所では初となる「AYUDA」の実証実験を行い、行政サービスにおけるロボット活用の有効性を検証しました。」

    AYUDAの国内販売に向けた研究開発を継続し、2020年9月に藤沢市役所及び横須賀市役所で実証実験を行った。
  18. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「・日本国内への販売に向けて研究開発を行っている自律移動型サービスロボット「AYUDA(アユダ)」が、神奈川県のロボット共生プランの実証実験に採択され、さがみロボット産業特区のロボットタウン内にあるテラスモール湘南にて、実証実験を実施いたしました。また、「CEATEC2019」や「国際ロボット展」等の展示会へも積極的に出展いたしました・CIJ金融ビジネス事業部と日本ファイナンシャル・エンジニアリング株式会社により、金融機関向け法人営業支援システムの共同開発を進めました・締結済みの契約書の管理・運用に特化したシステム「Ofigo契約書管理」を、これまでの機能性・操作性をそのままに、より安価に導入できる製品「Ofigo契約書管理Fácil」へリニューアルし、更なる販売拡大を図りました。」

    AYUDAの実証実験・展示会出展、金融機関向けシステムの共同開発を継続し、Ofigo契約書管理を低価格製品へリニューアルして販売拡大を図った。
  19. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「・日本国内への販売に向けて研究開発を行っている自律移動型サービスロボット「AYUDA(アユダ)」が、神奈川県のロボット共生プランの実証実験に採択され、さがみロボット産業特区のロボットタウン内にあるテラスモール湘南にて、実証実験を実施いたしました。また、「CEATEC2019」や「国際ロボット展」等の展示会へも積極的に出展いたしました。・CIJ金融ビジネス事業部と日本ファイナンシャル・エンジニアリング株式会社により、金融機関向け法人営業支援システムの共同開発を進めました。」

    AYUDAが神奈川県の実証実験に採択され、テラスモール湘南で実証実験を実施した。金融機関向け法人営業支援システムの共同開発も進めた。
  20. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「昨年度に引続き、自社製品の販売強化や機能改善の取組みを進めるとともに、新たなソリューションの創出に向けた研究開発を積極的に行いました。業務提携先である台湾の凌群電脳股份有限公司(SYSCOM)が開発した自律移動型サービスロボット「AYUDA(アユダ)」の日本国内への販売に向けた研究開発(AIを用いた音声認識機能開発等)に引続き注力しております。なお、その成果のひとつとして、2019年9月26日に開催した当社の第44回定時株主総会において、「AYUDA」及び当社の製品(ペーパーレス会議システム「SONOBA COMET」)の展示を行い、来場された株主様に当社についての理解を深めていただきました。」

    AYUDAの国内販売に向けた研究開発を継続し、2019年9月26日の定時株主総会でAYUDA及びSONOBA COMETを展示した。
  21. FY2019前進有価証券報告書

    「業務提携先である台湾の凌群電脳股份有限公司(SYSCOM)が開発した自律移動型サービスロボット「AYUDA(アユダ)」の日本国内への販売に向けた研究開発(AIを用いた音声認識機能開発等)を行いました。AYUDAは日本国内及び台湾の複数の展示会へ積極的に出展し、知名度の向上を図りました。」

    AYUDAの国内販売に向けた研究開発と、日本・台湾の複数展示会への出展を進めた。
  22. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「・業務提携先である台湾の凌群電脳股份有限公司(SYSCOM)が開発した自律移動型サービスロボット「AYUDA(アユダ)」の日本国内への販売に向けた研究開発(AIを用いた日本語音声認識機能開発等)を行いました。また、2019年2月に東京都内で開催された「国際ホテル・レストラン・ショー(HOTERES JAPAN)」において、自社製品「ホテル売掛マイスター」とともに「AYUDA」を出展いたしました。・より多くのお客様にご利用いただけるよう、ペーパーレス会議システム「SONOBA COMET」において、従前のiOS版に加え、Windows版の販売を開始いたしました。」

    AYUDAの国内販売に向けた研究開発を継続し、2019年2月の展示会への出展を実施した。SONOBA COMETではWindows版の販売開始を記載している。
  23. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「・台湾の凌群電脳股份有限公司(SYSCOM)が開発した自律移動型サービスロボット「Ayuda」の日本国内への販売に向けた研究開発(AIを用いた音声認識機能開発等)を行いました。・より多くのお客様にご利用いただけるよう、ペーパーレス会議システム「SONOBA COMET」のWindows対応版の販売を開始いたしました。」

    Ayudaの日本国内販売に向けた研究開発を進め、SONOBA COMETのWindows対応版の販売を開始した。
  24. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「昨年度に引続き、自社製品の販売強化や機能改善の取組みを進めるとともに、新たなソリューションの創出に向けた研究開発を積極的に行いました。現在当社では、業務提携先である台湾の凌群電脳股份有限公司(SYSCOMグループ)の開発した人型サービスロボット「Ayuda(アユダ)」を日本国内で展開するため、日本語音声認識やSNSとの連携等の実現に向けた研究開発に注力しております。なお、その成果のひとつとして、2018年9月20日に開催した当社の第43回定時株主総会において、「Ayuda」及び当社の製品(ペーパーレス会議システム「SONOBA COMET」)の展示を行い、来場された株主様に当社についての理解を深めていただきました。」

    自社製品の販売・機能改善を継続し、新たにAyudaの日本国内展開に向けた研究開発と株主総会での展示を実施した。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「自社製品の販売強化の取組みを積極的に行いました。平成29年9月開催の世界的なITカンファレンス「世界情報技術産業会議(WCIT)2017」や平成30年3月開催のIoTに関するアジア最大規模の展覧会「台北スマートシティサミット」、平成30年6月開催の世界有数のICTとIoTに関するイベント「台北国際コンピュータ見本市(COMPUTEX)2018」に自社製品を出展し、世界各国の多数の方々に対し製品のデモを行いました。また、自社製品であるペーパーレス会議システム「SONOBA COMET」に関する技術の特許を中国・マカオへ拡張登録し、今後のグローバル展開に向けた準備を進めました。」

    SONOBA COMET等を海外展示会へ出展する機会を増やし、COMPUTEX 2018への出展と中国・マカオでの特許拡張登録を記載した。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「自社製品の販売強化の取組みを積極的に行いました。平成29年9月開催の世界的なITカンファレンス「世界情報技術産業会議(WCIT)2017」や平成30年3月開催のIoTに関するアジア最大規模の展覧会「台北スマートシティサミット」にペーパーレス会議システム「SONOBA COMET」を出展し、世界各国の多数の方々に対し製品のデモを行いました。また、本製品に関する技術の特許を中国・マカオへ拡張登録し、今後のグローバル展開に向けた準備を進めました。・自社製品及びサービスの販売拡大に向けて、ホテル売掛金システム「ホテル売掛マイスター」及びCIJマイグレーションサービス「LeGrad(レグラッド)」の商標を登録いたしました。」

    SONOBA COMETを台北スマートシティサミットにも出展し、海外販売・グローバル展開に向けた活動を進めた。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「自社製品及びサービスの販売拡大に向けて、ホテル売掛金システム「ホテル売掛マイスター」及びCIJマイグレーションサービス「LeGrad(レグラッド)」の商標を登録いたしました。」

    自社製品・サービスの販売拡大に向け、2製品・サービスの商標登録を完了した。
  28. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「「③プライムビジネスの拡大」では、自社製品の販売強化の取組みを積極的に行いました。2017年9月に台湾で開催された世界的なITカンファレンス「世界情報技術産業会議(WCIT)2017」へペーパーレス会議システム「SONOBA COMET」を出展し、世界各国の多数の方々に対し製品のデモを行いました。また、平成25年11月に日本で取得した本製品に関する技術の特許を中国・マカオへ拡張登録し、今後のグローバル展開に向けた準備を進めました。」

    SONOBA COMETを台湾開催のWCIT 2017に出展してデモを実施し、中国・マカオへの特許拡張登録も行った。
  29. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社が直接エンドユーザ様と対応するプライムビジネスを拡大することで、安定的かつ継続的な案件を確保し、更に、より魅力的で利便性の高い製品、サービスの提供に努めます。」

    直接エンドユーザーに対応するプライムビジネスの拡大方針を再掲している。
  30. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「業務提携先である凌群電脳股份有限公司(SYSCOMグループ)を通じ、自社製品であるペーパーレス会議システム「SONOBA COMET (ソノバコメット)」を台湾の医療機関へ納入いたしました。」

    台湾の医療機関への自社製品納入実績を再掲し、海外を含むプライムビジネス拡大の活動を継続している。
  31. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「業務提携先である凌群電脳股份有限公司(SYSCOMグループ)を通じ、自社製品であるペーパーレス会議システム「SONOBA COMET (ソノバコメット)」を台湾の医療機関へ納入いたしました。この実績を足がかりとして、今後も台湾をはじめとした海外での拡販を積極的に進めてまいります。」

    業務提携先を通じて台湾の医療機関への製品納入を実現し、海外拡販に向けた実績を記載した。
  32. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「③プライムビジネスの拡大」

    5項目の経営方針の一つとして再掲されたが、当四半期における具体的な施策や成果の追加記載はない。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社が直接エンドユーザ様と対応するプライムビジネスを拡大することで、安定的かつ継続的な案件を確保し、更に、より魅力的で利便性の高い製品、サービスの提供に努めます。」

    官公庁等への入札案件、自社製品開発、独自事業開拓を通じた直接顧客案件の拡大を掲げている。
一緒に動いた変遷

「自社製品の開発と独自事業の開拓」は、この変遷が動いた35回のうち21回、同じ書類で同じ向きに動きました。

211918181515★123456
  1. ★この変遷
  2. 1自社製品の開発と独自事業の開拓21回
  3. 2優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化19回
  4. 3自己株式取得による株主還元18回
  5. 4システム開発案件の受注堅調18回
  6. 5将来成長分野への参入と技術者・ノウハウの蓄積15回
  7. 6営業・開発パワーの増大15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CIJの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26の株主総会で、「後退」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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