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CIJ(4826)・方針前進

安定配当を基本とする利益還元

FY2016に初出。40回の記載のうち20回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

40記載
11年にわたる
7うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2020-Q1 – FY2021-Q3前進FY2024 – FY20262016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 82026
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1091件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「2026年1月26日 取締役会決議 568,704 10 2026年8月18日 取締役会決議 558,304 10」

    安定配当を基本とする利益還元方針のもと、中間配当及び期末配当を各1株当たり10円、年間20円とした。年間配当には記念配当2円を含む。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「2025年1月27日 取締役会決議 402,901 7 2025年8月19日 取締役会決議 452,450 8」

    安定配当を基本とする方針のもと、当事業年度は中間配当1株当たり7円、期末配当8円を決定した。前年度の1株当たり11円から、株式分割後ベースで年間配当額が15円へ増加している。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「2025年1月27日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(1)中間配当による配当金の総額 402百万円\n(2)1株当たりの金額 7円00銭」

    安定配当を基本とする利益還元方針のもと、2025年3月3日を支払開始日とする中間配当を1株当たり7円、総額402百万円と決定した。
  4. FY2024前進有価証券報告書

    「2024年8月20日開催の当社取締役会におきまして、普通配当11円、配当総額634,982千円の配当案を付議し承認可決されました。」

    安定配当を基本とする方針のもと、2024年6月期について株式分割後の1株当たり11円、配当総額634,982千円を決定した。
  5. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月21日 取締役会 普通株式 542,749 14.00 2023年6月30日 2023年9月5日 利益剰余金」

    2023年6月期の株式分割後1株当たり14円、配当総額542,749千円の支払いを再確認している。
  6. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月21日 取締役会 普通株式 542,749 14.00 2023年6月30日 2023年9月5日 利益剰余金」

    2023年6月期の株式分割後1株当たり14円、配当総額542,749千円の支払いを再確認している。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「2023年8月21日 取締役会 普通株式 542,749 14.00 2023年6月30日 2023年9月5日 利益剰余金」

    2023年6月期の配当として、株式分割後の1株当たり14円、配当総額542,749千円を支払った。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月16日 取締役会 普通株式 494,322 25.00 2022年6月30日 2022年8月30日 利益剰余金」

    2022年6月期の普通配当25円、配当総額494,322千円の支払いを再確認している。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年8月16日 取締役会 普通株式 494,322 25.00 2022年6月30日 2022年8月30日 利益剰余金」

    2022年6月期の普通配当25円、配当総額494,322千円の支払いを再確認している。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2022年8月16日 取締役会 普通株式 494,322 25.00 2022年6月30日 2022年8月30日 利益剰余金」

    2022年6月期の普通配当25円、配当総額494,322千円の支払いを再確認している。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当期の1株当たり配当金に関しましては、当期の業績、財務状況等を総合的に勘案し、2022年8月16日開催の当社取締役会におきまして、普通配当25円、配当総額494,322千円の配当案を付議し承認可決されました。」

    普通配当は前期の普通配当20円・記念配当3円の合計23円から25円へ増加し、配当総額494,322千円となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2021年8月16日取締役会普通株式377,96423.002021年6月30日2021年8月30日利益剰余金」

    2021年6月期の普通配当20円に記念配当3円を加えた1株当たり23円、配当総額377,964千円の支払いを再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2021年8月16日 取締役会 普通株式 377,964 23.00 2021年6月30日 2021年8月30日 利益剰余金」

    2021年6月期の配当について、普通配当20円に記念配当3円を加えた1株当たり23円、配当総額377,964千円の支払いを再確認している。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「2021年8月16日 取締役会 普通株式 377,964 23.00 2021年6月30日 2021年8月30日 利益剰余金」

    2021年6月期の配当について、普通配当20円に記念配当3円を加えた1株当たり23円、配当総額377,964千円の支払いを記載している。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「2021年8月16日開催の当社取締役会におきまして、普通配当20円に記念配当3円を加えた23円、配当総額377,964千円の配当案を付議し承認可決されました。」

    安定配当を基本とする方針のもと、1株当たり配当は普通配当20円に記念配当3円を加えた23円となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年9月17日定時株主総会普通株式334,24720.002020年6月30日2020年9月18日利益剰余金」

    2020年6月期の配当について、1株当たり20円、配当総額334,247千円の支払いを再確認している。
  17. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年9月17日 定時株主総会 普通株式 334,247 20.00 2020年6月30日 2020年9月18日 利益剰余金」

    2020年6月期の配当は1株当たり20円で、安定配当を基本とする方針を継続している。
  18. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「2020年9月17日 定時株主総会 普通株式 334,247 20.00 2020年6月30日 2020年9月18日 利益剰余金」

    2020年6月期の1株当たり配当額は前期と同じ20円であり、安定配当を基本とする方針を再確認している。
  19. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年9月26日定時株主総会普通株式328,92620.002019年6月30日2019年9月27日利益剰余金」

    2019年6月期の普通配当20円、配当総額328,926千円の支払いを再確認している。
  20. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年9月26日定時株主総会普通株式328,92620.002019年6月30日2019年9月27日利益剰余金」

    2019年6月期の普通配当20円、配当総額328,926千円の支払いを再確認している。
  21. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「2019年9月26日 定時株主総会 普通株式 328,926 20.00 2019年6月30日 2019年9月27日 利益剰余金」

    2019年6月期の普通配当20円、配当総額328,926千円の支払いを再確認している。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「当期の1株当たり配当金に関しましては、当期の業績、財務状況等を総合的に勘案し、2019年9月26日開催の当社第44回定時株主総会におきまして、普通配当20円、配当総額328,926千円の配当案を付議し承認可決されました。」

    普通配当は前期の14円から20円へ増加し、配当総額328,926千円が承認された。
  23. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2018年9月20日定時株主総会普通株式234,26414.002018年6月30日2018年9月21日利益剰余金」

    2018年6月期の普通配当14円、配当総額234,264千円の支払いを再確認している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2018年9月20日定時株主総会普通株式234,26414.002018年6月30日2018年9月21日利益剰余金」

    2018年6月期の普通配当14円、配当総額234,264千円の支払いを再確認している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「2018年9月20日定時株主総会普通株式234,26414.002018年6月30日2018年9月21日利益剰余金」

    2018年6月期の普通配当14円、配当総額234,264千円の支払いを再確認している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「当期の1株当たり配当金に関しましては、当期の業績、財務状況等を総合的に勘案し、平成30年9月20日開催の当社第43回定時株主総会におきまして、普通配当14円、配当総額234,264千円の配当案を付議し承認可決されました。」

    普通配当は前期の13円から14円へ増加し、配当総額234,264千円が承認された。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年9月21日定時株主総会普通株式223,38613.00平成29年6月30日平成29年9月22日利益剰余金」

    平成29年6月期に係る普通配当13円、配当総額223,386千円の支払いを再掲している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年9月21日定時株主総会普通株式223,38613.00平成29年6月30日平成29年9月22日利益剰余金」

    平成29年6月期に係る普通配当13円、配当総額223,386千円の支払いを再掲している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「平成29年9月21日 定時株主総会 普通株式 223,386 13.00 平成29年6月30日 平成29年9月22日 利益剰余金」

    平成29年6月期に係る普通配当13円、配当総額223,386千円の支払いを再掲している。
  30. FY2017前進有価証券報告書

    「当期の1株当たり配当金に関しましては、当期の業績、財務状況等を総合的に勘案し、平成29年9月21日開催の当社第42回定時株主総会におきまして、普通配当13円、配当総額223,386千円の配当案を付議し承認可決されました。」

    安定配当を基本とする方針のもと、当期の普通配当13円、配当総額223,386千円を確定した。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年9月16日 定時株主総会 普通株式 246,838 14.00 平成28年6月30日 平成28年9月20日 利益剰余金」

    平成28年6月期に係る1株当たり14円の配当金支払いを改めて開示している。
  32. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「配当金の総額 246,838 (千円) 1株当たり 配当額(円) 14.00」

    平成28年6月期に係る配当として、1株当たり14円、総額246,838千円の支払いを開示した。
  33. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様への利益還元を経営上の最重要課題の一つと考え、安定配当維持を基本としながら、業績と財務状況等を総合的に勘案し、剰余金の配当等による利益還元を目指しております。」

    利益還元を重要課題とし、安定配当と業績・財務状況の総合勘案を基本方針としている。
一緒に動いた変遷

「優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化」は、この変遷が動いた40回のうち14回、同じ書類で同じ向きに動きました。

141312121211★123456
  1. ★この変遷
  2. 1優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化14回
  3. 2自己株式取得による株主還元13回
  4. 3M&Aによる事業拡大12回
  5. 4多様な人材の登用と働きやすい職場環境の整備12回
  6. 5先端技術・生産性向上に関する研究開発12回
  7. 6システム開発案件の受注堅調11回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CIJの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-26の株主総会で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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