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CIJ(4826)・施策前進

次期基幹システムの構築

FY2017に初出。5回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018。直近の記載はFY2021。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2017前進FY2018 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 12021
同じテーマの他社
情報システム・IT基盤の更新と最適化137社が書いているテーマ・逆風1社・追い風142社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに69社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている137社のうち14社を表示しています。上の文は137社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2021前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は225百万円で、その主なものは、自社利用ソフトウェアへの設備投資及び当社の本社移転に係る建設仮勘定の支出であります。」

    自社利用ソフトウェアと本社移転に関する設備投資を進め、設備投資総額は225百万円となった。
  2. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「利益につきましては、CIJグループの中長期的な成長に向けた各種施策(業務効率化のための社内基幹システムの刷新・従業員の処遇改善・帰属意識向上のための譲渡制限付株式報酬制度の導入・最先端技術蓄積のための研究開発の強化)の実施に伴い、」

    業務効率化のための社内基幹システムの刷新を実施したと記載している。
  3. FY2019前進有価証券報告書

    「無形固定資産「ソフトウエア」の当期増加額は、主に次期基幹システムの構築97,682千円であります。」

    次期基幹システムの構築に97,682千円を投資し、設備投資総額は171百万円となった。次年度から更改に伴う減価償却を開始する計画も示している。
  4. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は1億57百万円で、その主なものは、次期基幹システムの構築及び事業所移転に伴う建物附属設備等であります。」

    次期基幹システムの構築を含む設備投資を継続し、当年度の設備投資総額は157百万円となった。
  5. FY2017初出有価証券報告書

    「当連結会計年度における設備投資の総額は1億18百万円で、その主なものは、次期基幹システムの構築及びシステム開発業務に使用するコンピュータ関連設備の購入であります。」

    次期基幹システムの構築と開発用コンピュータ関連設備の購入を、当年度の設備投資として初めてテーマ化している。
一緒に動いた変遷

「プライムビジネスの拡大」は、この変遷が動いた5回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

433333★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プライムビジネスの拡大4回
  3. 2優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化3回
  4. 3先端技術・生産性向上に関する研究開発3回
  5. 4安定配当を基本とする利益還元3回
  6. 5自己株式取得による株主還元3回
  7. 6不採算案件の発生3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CIJの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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