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CIJ(4826)・事実前進

システム開発案件の受注堅調

FY2017-Q3に初出。33回の記載のうち24回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2026。

33記載
10年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019-Q3前進FY2023-Q1 – FY2024-Q3前進FY2025-H1 – 2026-06-032017: 220172018: 320182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 52026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。12社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに9社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「システム開発 26,140,156 10.2 5,107,943 30.8」

    システム開発の受注高は26,140,156千円で前期比10.2%増、受注残高は5,107,943千円で前期比30.8%増となった。公共・エネルギー分野等の受注が堅調に推移した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「システム開発 23,725,170 11.1 3,904,408 12.2」

    システム開発の受注高は237億25百万円で前期比11.1%増、受注残高は39億4百万円で前期比12.2%増となった。製造分野・エネルギー分野の受注が堅調に推移した。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「製造分野、エネルギー分野の受注が堅調に推移したこと等により、増収となりました。\nこの結果、本売上品目の売上高は11,487百万円(前年同期比2.8%増)となりました。」

    システム開発では製造・エネルギー分野の受注が堅調に推移し、売上高は11,487百万円、前年同期比2.8%増となった。
  4. FY2024増収・受注高増・受注残高減有価証券報告書

    「システム開発 受注高 21,357,590 10.4 受注残高 3,479,728 △25.2」

    システム開発は受注高が前期比10.4%増となった一方、受注残高は前期比25.2%減となった。売上高は22,531百万円、前期比13.5%増であった。
  5. FY2024-Q3前進有価証券報告書

    「公共分野、製造分野の受注が堅調に推移したこと、及び日伸ソフトウエア株式会社がグループ入りしたこと等により、増収となりました。 この結果、本売上品目の売上高は16,757百万円(前年同期比12.6%増)となりました。」

    システム開発では公共・製造分野の受注堅調と日伸ソフトウエアのグループ入りにより、売上高が前年同期比12.6%増となった。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「公共分野、製造分野の受注が堅調に推移したこと、及び日伸ソフトウエア株式会社がグループ入りしたこと等により、増収となりました。 この結果、本売上品目の売上高は11,174百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    システム開発では公共・製造分野の受注堅調と日伸ソフトウエアのグループ入りにより、売上高が前年同期比14.4%増となった。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「公共分野、製造分野の受注が堅調に推移したこと等により、増収となりました。 この結果、本売上品目の売上高は5,452百万円(前年同期比14.4%増)となりました。」

    システム開発では公共・製造分野の受注が堅調に推移し、売上高は5,452百万円、前年同期比14.4%増となった。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「情報・通信、公共分野の受注が堅調に推移したこと、従来「システム/パッケージ・インテグレーション・サービス」に計上していた一部案件の売上高を本品目に変更したこと等により、増収となりました。この結果、本売上品目の売上高は14,880百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    情報・通信及び公共分野の受注堅調と一部案件の計上区分変更により、システム開発売上高は14,880百万円、前年同期比10.1%増となった。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「情報通信、公共分野の受注が堅調に推移したこと、従来「システム/パッケージ・インテグレーション・サービス」に計上していた一部案件の売上高を本品目に変更したこと等により、増収となりました。 この結果、本売上品目の売上高は9,766百万円(前年同期比11.3%増)となりました。」

    情報通信・公共分野の受注堅調及び一部案件の計上区分変更により、システム開発売上高が9,766百万円、前年同期比11.3%増となった。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「情報・通信業、公共分野の受注が堅調に推移したこと等により、増収となりました。 この結果、本売上品目の売上高は4,767百万円(前年同期比10.1%増)となりました。」

    システム開発では情報・通信業及び公共分野の受注が堅調に推移し、売上高は4,767百万円、前年同期比10.1%増となった。
  11. FY2022受注高減少・受注残高微増有価証券報告書

    「システム開発 18,541,327 △5.4 5,163,229 1.1」

    システム開発の受注高は18,541,327千円で前期比5.4%減となった一方、受注残高は5,163,229千円で前期比1.1%増となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「公共分野や製造業分野の受注が堅調に推移したこと及び株式会社a-LINKの連結子会社化に伴う売上増等により、増収となりました。この結果、本売上品目の売上高は13,519百万円(前年同期比0.3%増)となりました。」

    公共・製造業分野の受注堅調とa-LINK子会社化を背景に、システム開発売上高の増加が続いている。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「公共案件や製造業案件の受注が堅調に推移したこと及び株式会社a-LINKの連結子会社化に伴う売上増等により、増収となりました。この結果、本売上品目の売上高は8,778百万円(前年同期比1.3%増)となりました。」

    システム開発では公共・製造業案件の受注が堅調に推移し、売上高は8,778百万円、前年同期比1.3%増となった。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「公共分野や製造業分野の受注が堅調に推移したこと及び株式会社a-LINKの連結子会社化に伴う売上増等により、増収となりました。この結果、本売上品目の売上高は4,329百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    システム開発では公共分野・製造業分野の受注が堅調に推移し、売上高は4,329百万円、前年同期比4.2%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「システム開発 受注高19,595,881千円(前期比13.0%増) 受注残高5,107,872千円(前期比53.9%増)」

    システム開発は売上高が減少した一方、通期受注高と受注残高はそれぞれ前期比13.0%増、53.9%増となった。
  16. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による一部顧客のシステム投資計画の変更に伴い、主に組込み分野や金融分野で案件中止または延期となったこと等により、減収となりました。この結果、本売上品目の売上高は13,475百万円(前年同期比3.8%減)となりました。」

    組込み・金融分野での案件中止・延期によるシステム開発の減収を継続して記載し、売上高は13,475百万円、前年同期比3.8%減となった。
  17. FY2021-Q2案件中止・延期で減収有価証券報告書

    「主に組込み分野や金融分野で案件が中止または延期となったこと等により、減収となりました。この結果、本売上品目の売上高は8,664百万円(前年同期比2.9%減)となりました。」

    システム開発では、組込み分野・金融分野の案件中止または延期により売上高が前年同期比2.9%減となった。
  18. FY2021-Q1インフラ基盤案件特需の反動で減収有価証券報告書

    「前年同期にあったインフラ基盤案件特需の反動等により、減収となりました。この結果、本売上品目の売上高は4,155百万円(前年同期比2.4%減)となりました。」

    システム開発は前年同期のインフラ基盤案件特需の反動等により、売上高が前年同期比2.4%減となった。
  19. FY2020-Q3前進有価証券報告書

    「金融・保険業関連の案件の受注が堅調に推移し、増収となりました。この結果、本売上品目の売上高は14,014百万円(前年同期比6.4%増)となりました。」

    金融・保険業関連のシステム開発案件の受注が堅調に推移し、売上高は14,014百万円、前年同期比6.4%増となった。
  20. FY2020-Q2前進有価証券報告書

    「金融・保険業関連の案件の受注が堅調に推移し、増収となりました。この結果、本売上品目の売上高は8,921百万円(前年同期比9.5%増)となりました。」

    金融・保険業関連のシステム開発案件の受注が堅調に推移し、売上高は8,921百万円、前年同期比9.5%増となった。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「2019年1月8日に、本品目を主事業とする日本ファイナンシャル・エンジニアリング株式会社を連結子会社化したこと、また官公庁案件の受注が堅調に推移したこと等により、増収となりました。この結果、本売上品目の売上高は4,255百万円(前年同期比9.9%増)となりました。」

    日本ファイナンシャル・エンジニアリングの連結子会社化と官公庁案件の受注堅調により、システム開発売上高が4,255百万円、前年同期比9.9%増となった。
  22. FY2019売上増だが受注実績は減少有価証券報告書

    「官公庁関連の案件等の受注が堅調に推移し、増収となりました。」

    本文では官公庁関連案件等の受注堅調と説明している一方、表のシステム開発受注高は17,805,646千円(前期比16.0%減)、受注残高は3,850,074千円(前期比34.7%減)となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「官公庁関連の案件の受注が堅調に推移し、増収となりました。この結果、本売上品目の売上高は131億65百万円(前年同期比5.8%増)となりました。」

    官公庁関連を含むシステム開発案件の受注が堅調に推移し、システム開発の売上高が前年同期比5.8%増となった。
  24. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績におきましては、売上品目「システム開発」等の案件の受注が堅調に推移し、売上高は92億3百万円(前年同期比0.5%増)となりました。」

    システム開発等の案件受注が堅調に推移し、全体売上高は前年同期比0.5%増となった。
  25. FY2018前進有価証券報告書

    「システム開発 21,196,638 △0.1 5,897,786 8.0」

    システム開発の受注高は21,196,638千円、受注残高は5,897,786千円で、受注残高は前期比8.0%増となった。
  26. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「合併による組織変更に伴い、従来「システム/パッケージ・インテグレーション・サービス」で計上していた一部案件の売上高を本品目に変更したこと等により、増加いたしました。この結果、本売上品目の売上高は124億46百万円(前年同期比2.0%増)となりました。」

    システム開発の売上高が124億46百万円、前年同期比2.0%増となった。ただし、合併に伴う売上品目の変更等が増加要因として記載されている。
  27. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間におきましては、案件の受注が堅調に推移し、」「本売上品目の売上高は80億74百万円(前年同期比4.6%増)となりました。」

    案件の受注が堅調に推移し、システム開発の売上高が80億74百万円、前年同期比4.6%増となった。
  28. FY2017前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におきましては、売上品目「システム開発」等の案件の受注が堅調に推移し、」

    システム開発の受注高は21,214,966千円で前期比20.7%増、受注残高は5,460,801千円で前期比86.7%増となった。
  29. FY2017-Q3初出有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間においては、売上品目「システム開発」案件の受注が堅調に推移し、」

    システム開発案件の受注が堅調に推移したことを、当四半期累計期間の事業上の事実として記載している。
一緒に動いた変遷

「プライムビジネスの拡大」は、この変遷が動いた33回のうち18回、同じ書類で同じ向きに動きました。

181716151212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1プライムビジネスの拡大18回
  3. 2自社製品の開発と独自事業の開拓17回
  4. 3優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化16回
  5. 4多様な人材の登用と働きやすい職場環境の整備15回
  6. 5M&Aによる事業拡大12回
  7. 6将来成長分野への参入と技術者・ノウハウの蓄積12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CIJの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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