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CIJ(4826)・事実前進

四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。36回の記載のうち14回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2026。

36記載
11年にわたる
3うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2017-Q1 – FY2019-Q2その他FY2020-Q2 – FY2021前進FY2022 – FY2024-Q2その他FY2024-Q3 – FY2025-H12016: 12017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 420222023: 320232024: 320242025: 220252026: 42026
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比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの890件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績につきましては、公共分野、エネルギー分野の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は29,424百万円(前期比9.4%増)となりました。利益につきましては、売上高の増収、及び前期において発生した一部案件の想定を上回るコスト増を当期は抑えられたこと等により前期比で大幅に増加し、営業利益は2,619百万円(前期比20.7%増)、経常利益は2,663百万円(前期比20.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,804百万円(前期比20.7%増)となりました。」

    FY2026は公共・エネルギー分野の受注を背景に増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属当期純利益が前期を上回った。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「売上高は26,899百万円(前期比4.5%増)となりました。営業利益は2,170百万円(前期比10.5%増)、経常利益は2,204百万円(前期比10.6%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は1,495百万円(前期比57.7%増)となりました。」

    FY2025は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益のいずれも前期を上回り、増収増益となった。
  3. FY2025-H1増収・営業減益・経常減益・最終減益有価証券報告書

    「製造分野、エネルギー分野の受注が堅調に推移し、売上高は13,216百万円(前年同期比4.1%増)となりました。利益につきましては、当初計画のとおり給与水準の引き上げや社員の待遇改善など人的投資を強化したことが下押しする一因となりました。また、当中間連結会計期間において、一部案件で想定以上のコスト増及びM&A実行に伴う取得手数料などの一過性の費用が発生しました。この結果、営業利益は981百万円(前年同期比3.5%減)、経常利益は991百万円(前年同期比4.4%減)となりました。親会社株主に帰属する中間純利益は636百万円(前年同期比4.4%減)となりました。」

    製造・エネルギー分野の受注により増収となった一方、人的投資、想定以上のコスト増及びM&A取得手数料等により営業利益・経常利益・中間純利益は前年同期比で減少した。
  4. FY2024増収・営業増益・経常増益・最終減益有価証券報告書

    「売上高は25,733百万円(前期比12.6%増)となりました。…営業利益は1,964百万円(前期比7.4%増)、経常利益は1,993百万円(前期比8.4%増)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は…948百万円(前期比17.0%減)となりました。」

    日伸ソフトウエアのグループ入り等により増収・営業増益・経常増益となった一方、減損損失303百万円の計上により最終利益は減益となった。
  5. FY2024-Q3増収・営業減益・経常増益・最終増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績につきましては、公共分野、製造分野の受注が堅調に推移したこと、及び日伸ソフトウエア株式会社がグループ入りしたこと等により、売上高は19,161百万円(前年同期比12.2%増)となりました。利益につきましては、例年を上回るベースアップを実施したこと、及び日伸ソフトウエア株式会社のグループ入りに伴うのれん償却額が増加したものの、売上高の増収に伴い計画どおりに推移し、営業利益は1,568百万円(前年同期比0.3%減)、経常利益は1,589百万円(前年同期比0.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1,018百万円(前年同期比1.7%増)となりました。」

    公共・製造分野の受注と日伸ソフトウエアのグループ入りにより増収となった一方、ベースアップ及びのれん償却額の増加により営業利益は微減、経常利益と最終利益は増加した。
  6. FY2024-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績につきましては、公共分野、製造分野の受注が堅調に推移したこと、及び日伸ソフトウエア株式会社がグループ入りしたこと等により、売上高は12,693百万円(前年同期比13.3%増)となりました。利益につきましては、例年を上回るベースアップを実施したこと、及び日伸ソフトウエア株式会社のグループ入りに伴うのれん償却額が増加したものの、売上高の増収に伴い計画どおりに推移し、営業利益は1,016百万円(前年同期比5.9%増)、経常利益は1,037百万円(前年同期比7.1%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は665百万円(前年同期比10.5%増)となりました。」

    公共・製造分野の受注堅調と日伸ソフトウエアのグループ入りを背景に、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  7. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における連結業績につきましては、公共分野、製造分野の受注が堅調に推移したこと、及び日伸ソフトウエア株式会社がグループ入りしたことにより、売上高は6,209百万円(前年同期比14.0%増)となりました。利益につきましては、売上高の増収に伴い計画どおりに推移し、営業利益は446百万円(前年同期比11.2%増)、経常利益は460百万円(前年同期比13.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は302百万円(前年同期比14.5%増)となりました。」

    公共・製造分野の受注堅調と日伸ソフトウエアのグループ入りにより、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  8. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間における連結業績につきましては、情報・通信、公共分野の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は17,083百万円(前年同期比7.2%増)となりました。利益につきましては、売上高の増収、新たな高収益案件の獲得等により、調達コスト上昇や当社の本社移転による費用増加を吸収し、営業利益は1,573百万円(前年同期比23.8%増)、経常利益は1,585百万円(前年同期比22.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前第3四半期連結累計期間において発生した当社の本社移転に伴う特別損失の計上180百万円が解消したこと等により大幅増の1,001百万円(前年同期比40.0%増)となりました。」

    情報・通信、公共分野の受注と高収益案件の獲得を背景に、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  9. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間における連結業績につきましては、情報通信、公共分野の受注が堅調に推移したことにより、売上高は11,208百万円(前年同期比8.0%増)となりました。 利益につきましては、売上高の増収、新たな高収益案件の獲得等により、調達コスト上昇や当社の本社移転による費用増加を吸収し、営業利益は960百万円(前年同期比29.9%増)、経常利益は968百万円(前年同期比27.8%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益については、前第2四半期連結累計期間において発生した当社の本社移転に伴う特別損失の計上158百万円が解消したことにより大幅増の601百万円(前年同期比60.4%増)となりました。」

    情報通信・公共分野の受注を背景に増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  10. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績におきましては、情報・通信業、公共分野の受注が堅調に推移したこと等により、売上高は5,448百万円(前年同期比6.9%増)となりました。 利益につきましては、売上高の増収、高収益案件の獲得等により、調達コスト上昇や当社の本社移転による費用増加を吸収し、営業利益は401百万円(前年同期比39.2%増)、経常利益は405百万円(前年同期比35.9%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は264百万円(前年同期比27.1%増)となりました。」

    FY2023-Q1は情報・通信業及び公共分野の受注を背景に増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主帰属四半期純利益が前年同期を上回った。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績におきましては、公共分野や製造業分野の受注が堅調に推移したこと及び株式会社a-LINKの連結子会社化に伴う売上増等により、売上高は21,467百万円(前期比5.3%増)となりました。利益につきましては、売上高の増収及び高収益案件の獲得、コスト削減等により、営業利益は1,570百万円(前期比13.2%増)、経常利益は1,598百万円(前期比14.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は971百万円(前期比5.4%増)となりました。」

    FY2022は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益となった。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績におきましては、公共分野や製造業分野の受注が堅調に推移したこと及び株式会社a-LINKの連結子会社化に伴う売上増等により、売上高は15,937百万円(前年同期比3.9%増)となりました。利益につきましては、売上高の増収及び高利益案件の獲得等により、営業利益は1,270百万円(前年同期比5.0%増)、経常利益は1,295百万円(前年同期比7.7%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は715百万円(前年同期比12.9%減)となりました。前年同期比減となった理由は、当社の本社移転等による特別損失を204百万円計上したことによるものです。」

    公共・製造業案件やa-LINK子会社化により増収・営業増益となった一方、本社移転等による特別損失204百万円により最終利益は減益となった。
  13. FY2022-Q2増収・営業増益・最終減益有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績におきましては、公共案件や製造業案件の受注が堅調に推移したこと及び株式会社a-LINKの連結子会社化に伴う売上増等により、売上高は10,374百万円(前年同期比5.1%増)となりました。利益につきましては、売上高の増収及びプライムをはじめとした高収益案件を獲得できたこと等により、営業利益は739百万円(前年同期比8.5%増)、経常利益は757百万円(前年同期比12.3%増)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は375百万円(前年同期比18.4%減)となりました。」

    公共・製造業案件やa-LINK子会社化により増収となり、営業利益・経常利益も増加した。一方、本社移転による特別損失等により親会社株主帰属四半期純利益は減少した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績におきましては、公共分野や製造業分野の受注が堅調に推移したこと及び株式会社a-LINKの連結子会社化に伴う売上増等により、売上高は5,096百万円(前年同期比7.1%増)となりました。利益につきましては、売上高の増収及び自社製品の売上が好調であったこと等により、営業利益は288百万円(前年同期比21.1%増)、経常利益は298百万円(前年同期比27.6%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は207百万円(前年同期比29.9%増)となりました。」

    FY2022-Q1は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  15. FY2021通期減収・減益有価証券報告書

    「当連結会計年度の連結業績におきましては、新型コロナウイルス感染症拡大による一部顧客のシステム投資計画の変更に伴い、主に金融分野や組込み分野で案件が中止または延期となったこと等により、売上高は20,392百万円(前期比1.4%減)となりました。利益につきましては、高収益案件が一段落したこと及び売上高の減収に加え、子会社株式取得に伴う費用が発生したこと等により、営業利益は1,386百万円(前期比11.0%減)、経常利益は1,396百万円(前期比9.0%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は921百万円(前期比12.4%減)となりました。」

    FY2021は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を下回った。
  16. FY2021-Q3減収・減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績におきましては、新型コロナウイルス感染症による一部顧客のシステム投資計画の変更に伴い、主に組込み分野や金融分野で案件が中止または延期となったこと等により、売上高は15,338百万円(前年同期比2.3%減)となりました。利益につきましては、高収益案件が一段落したこと及び売上高の減収等により、営業利益は1,210百万円(前年同期比13.5%減)、経常利益は1,203百万円(前年同期比12.3%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は821百万円(前年同期比11.0%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による案件中止・延期と高収益案件の一段落により、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  17. FY2021-Q2減収・減益有価証券報告書

    「新型コロナウイルス感染症による一部顧客のシステム投資計画の変更に伴い、主に組込み分野や金融分野で案件が中止または延期となったこと等により、売上高は9,873百万円(前年同期比1.4%減)となりました。利益につきましては、売上高の減収及び一部の高利益が見込まれる製品の受注不振に伴い、営業利益は681百万円(前年同期比7.7%減)、経常利益は675百万円(前年同期比5.0%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は459百万円(前年同期比2.6%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症による案件中止・延期等により、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  18. FY2021-Q1減収・減益有価証券報告書

    「前年同期にあったインフラ基盤案件特需の反動等の影響により、売上高は4,759百万円(前年同期比1.1%減)となりました。利益につきましては、売上高の減収及び譲渡制限付株式報酬制度の導入に伴いコストが増加したこと等により、営業利益は238百万円(前年同期比19.2%減)、経常利益は233百万円(前年同期比22.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は160百万円(前年同期比21.1%減)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回った。
  19. FY2020-Q3増収・減益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の連結業績におきましては、新型コロナウイルス感染症の影響は軽微であり、売上品目「システム開発」等の案件の受注が堅調に推移し、売上高は15,707百万円(前年同期比6.4%増)となりました。利益につきましては、CIJグループの中長期的な成長に向けた各種施策(業務効率化のための社内基幹システムの刷新・従業員の処遇改善・帰属意識向上のための譲渡制限付株式報酬制度の導入・最先端技術蓄積のための研究開発の強化)の実施に伴い、営業利益は1,399百万円(前年同期比6.6%減)、経常利益は1,372百万円(前年同期比9.4%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は922百万円(前年同期比7.7%減)となりました。」

    新型コロナウイルス感染症の影響は軽微とし、売上高は増加した一方、各種中長期成長施策の実施に伴い営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。
  20. FY2020-Q2増収・減益だが当初計画を上回る有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の連結業績におきましては、売上品目「システム開発」等の案件の受注が堅調に推移し、売上高は10,017百万円(前年同期比8.9%増)となりました。利益につきましては、CIJグループの中長期的な成長に向けた各種施策(業務効率化のための社内基幹システムの刷新・従業員の処遇改善・帰属意識向上のための譲渡制限付株式報酬制度の導入・最先端技術蓄積のための研究開発の強化)の実施に伴い、営業利益は738百万円(前年同期比6.3%減)、経常利益は710百万円(前年同期比10.7%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は472百万円(前年同期比7.1%減)となりましたが、いずれも当初計画を上回っており、2020年度6月期の通期計画の達成に向け、順調に推移しております。」

    売上高は前年同期比8.9%増となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益は減少した。ただし、利益はいずれも当初計画を上回り、通期計画に向け順調と説明している。
  21. FY2020-Q1前進有価証券報告書

    「売上高は4,811百万円(前年同期比10.4%増)となりました。利益につきましては、プロジェクトマネジメントの強化により、不採算案件を抑制したこと等により、営業利益は295百万円(前年同期比12.4%増)、経常利益は301百万円(前年同期比13.2%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は202百万円(前年同期比39.5%増)となりました。」

    FY2020-Q1は売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益となった。
  22. FY2019前進有価証券報告書

    「売上高は19,604百万円(前期比4.0%増)となりました。利益につきましては、プロジェクトマネジメントの強化により、不採算案件を抑制し、開発作業の効率化が図れたこと、また、前年度から調査や提案を進め、獲得に向けて活動しておりました大型案件が受注できたこと等により、営業利益は1,770百万円(前期比23.3%増)、経常利益は1,802百万円(前期比23.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,199百万円(前期比8.3%増)となり、過去最高益となりました。」

    FY2019は増収増益となり、売上高・営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、過去最高益となった。
  23. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「売上高は147億65百万円(前年同期比4.6%増)となりました。利益につきましては、プロジェクトマネジメントの強化により、不採算案件を抑制し、開発作業の効率化が図れたこと、また、前年度から調査や提案を進め、獲得に向けて活動しておりました案件が受注できたこと等により、営業利益は14億97百万円(前年同期比37.7%増)、経常利益は15億14百万円(前年同期比37.5%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は10億円(前年同期比40.9%増)となりました。」

    第3四半期累計期間は増収増益となり、売上高、営業利益、経常利益及び親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回った。
  24. FY2019-Q2増収・増益有価証券報告書

    「売上高は92億3百万円(前年同期比0.5%増)となりました。利益につきましては、プロジェクトマネジメントの強化により、不採算案件を抑制し、開発作業の効率化が図れたこと、また、前年度から調査や提案を進め、獲得に向けて活動しておりました案件が受注できたこと等により、営業利益は7億88百万円(前年同期比34.9%増)、経常利益は7億95百万円(前年同期比34.0%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億8百万円(前年同期比35.6%増)となりました。」

    当第2四半期累計期間は、売上高が前年同期比0.5%増、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益も増加した。
  25. FY2019-Q1減収・増益有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の連結業績におきましては、売上高は43億57百万円(前年同期比1.1%減)となりました。営業利益は2億62百万円(前年同期比39.1%増)、経常利益は2億66百万円(前年同期比37.4%増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億45百万円(前年同期比28.5%増)となりました。」

    FY2019-Q1は前年同期比で減収となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  26. FY2018減収・増益有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度におきましては、売上高は平成25年4月の労働法の改正に伴い、連結子会社において、派遣事業を縮小したことにより、188億44百万円(前期比1.2%減)となりましたが、利益につきましてはプロジェクトマネジメント強化等の施策により、前期において発生した不採算案件を抑制できたほか、利益率の高いパッケージ製品の受注が堅調に推移したこと、また「グループ経営の効率化」の施策として実施した株式会社CIJソリューションズの吸収合併による効果として、販売費及び一般管理費が圧縮されたこと等により、営業利益は14億36百万円(前期比19.6%増)、経常利益は14億56百万円(前期比18.8%増)となりました。」

    売上高は前期比1.2%減となった一方、営業利益は19.6%増、経常利益は18.8%増となった。
  27. FY2018-Q3減収・増益有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におきましては、平成27年9月の労働者派遣法の改正に伴い、連結子会社である株式会社CIJネクストにおける派遣事業を縮小したことにより、売上高は141億22百万円(前年同期比1.2%減)となりました。一方、「グループ経営の効率化」の施策として実施した株式会社CIJソリューションズの吸収合併による効果として、販売費及び一般管理費が圧縮され、営業利益は10億87百万円(前年同期比10.1%増)、経常利益は11億1百万円(前年同期比9.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は7億9百万円(前年同期比4.2%増)となりました。」

    売上高は前年同期比1.2%減となった一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも増加した。
  28. FY2018-Q2増収・減益有価証券報告書

    「売上高は91億59百万円(前年同期比0.8%増)となりました。一方、受注増への対応のため外注費が増加したことにより、売上原価は76億22百万円(前年同期比2.4%増)となりました。これに伴い、営業利益は5億84百万円(前年同期比2.0%減)、経常利益は5億93百万円(前年同期比2.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億74百万円(前年同期比9.0%減)となりました。」

    当第2四半期は売上高が増加した一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  29. FY2018-Q1減収・減益有価証券報告書

    「売上高は44億6百万円(前年同期比1.1%減)となりました。営業利益は1億88百万円(前年同期比4.7%減)、経常利益は1億93百万円(前年同期比7.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億13百万円(前年同期比17.9%減)となりました。このように、前年同期比では減収減益となっておりますが、当第1四半期連結累計期間としてほぼ予定どおりに進捗しております。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で減少した一方、会社は計画に対してほぼ予定どおり進捗したと記載している。
  30. FY2017増収・減益有価証券報告書

    「売上高は190億64百万円(前期比3億59百万円増、1.9%増)となりました。一方、利益率の高いパッケージ製品の受注が伸び悩んだこと、及び不採算案件の発生等により、売上総利益は34億80百万円(前期比1億90百万円減、5.2%減)となりました。」

    通期では売上高が増加した一方、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも減少した。
  31. FY2017-Q3増収・減益有価証券報告書

    「売上高は142億97百万円(前年同期比1.6%増)となりました。一方、利益率の高いパッケージ製品の受注が伸び悩んだこと、及び不採算案件の発生等により、売上総利益は25億88百万円(前年同期比9.3%減)となりました。売上総利益の減少に伴い、営業利益は9億87百万円(前年同期比21.0%減)、経常利益は10億6百万円(前年同期比21.2%減)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は6億80百万円(前年同期比13.2%減)となりました。」

    売上高は前年同期比で増加した一方、売上総利益、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  32. FY2017-Q2増収・最終増益だが営業減益有価証券報告書

    「売上高は90億86百万円(前年同期比3.3%増)となりました。一方、利益率の高いパッケージ製品の受注が伸び悩んだこと等から、売上総利益は16億41百万円(前年同期比2.0%減)となりました。売上総利益の減少に伴い、営業利益は5億96百万円(前年同期比0.9%減)、経常利益は6億9百万円(前年同期比1.7%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は特別損失が大幅に減少したことにより、4億11百万円(前年同期比28.2%増)となり、過去最高益となりました。」

    売上高と親会社株主に帰属する四半期純利益は増加し、純利益は過去最高となった一方、売上総利益・営業利益・経常利益は前年同期を下回った。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「売上高は44億53百万円(前年同期比6.8%増)となりました。営業利益は1億98百万円(前年同期比16.2%増)、経常利益は2億8百万円(前年同期比14.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億37百万円(前年同期比7.5%増)となりました。」

    当第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のいずれも前年同期比で増加した。
一緒に動いた変遷

「システム開発案件の受注堅調」は、この変遷が動いた36回のうち12回、同じ書類で同じ向きに動きました。

121110101010★123456
  1. ★この変遷
  2. 1システム開発案件の受注堅調12回
  3. 2プライムビジネスの拡大11回
  4. 3将来成長分野への参入と技術者・ノウハウの蓄積10回
  5. 4優秀人材の量的拡大による事業基盤の強化10回
  6. 5多様な人材の登用と働きやすい職場環境の整備10回
  7. 6自社製品の開発と独自事業の開拓10回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
CIJの次の決算発表は2026-10-29の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-05の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
四半期の増収増益|CIJ(4826)の変遷 | Komori