CIJ(4826)・方針前進
政策保有株式の妥当性検証と売却方針
FY2019に初出。6回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2021。直近の記載はFY2026。
6記載
8年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
政策保有株式の保有合理性検証1245社が書いているテーマ・逆風1社・追い風663社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの1249件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 - 非上場株式以外の株式 1 株式数の減少に係る売却価額の合計額 30千円」
政策保有株式について、年1回・個別銘柄ごとの妥当性検証と売却方針のもと、上場株式1銘柄の株式数減少を記載した。 - FY2025前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 - 非上場株式以外の株式 1 株式数の減少に係る売却価額の合計額 40,000千円」
政策保有株式について、年1回の妥当性検証と売却方針に基づき、上場株式1銘柄を4,000万円で売却した。 - FY2024前進有価証券報告書
「当事業年度において株式数が減少した銘柄 非上場株式 1 株式数の減少に係る売却価額の合計額 1,230千円」
政策保有株式について、取締役会による妥当性検証と売却方針に基づき、非上場株式1銘柄を売却した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は、毎年1回、取締役会において保有するすべての株式について、保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を個別銘柄ごとに検証して保有の妥当性があることを確認しており、保有の意義が希薄となったものや、保有の妥当性が認められないと考える場合には、売却方針の株式として処分を進めるものとしております。」
政策保有株式について、年1回・個別銘柄ごとの妥当性検証と、意義・妥当性が薄れた場合の売却方針を再確認している。 - FY2021前進有価証券報告書
「当社は、毎年1回、取締役会において保有するすべての株式について、保有目的や保有に伴う便益やリスクが資本コストに見合っているか等を個別銘柄ごとに検証して保有の妥当性があることを確認しており、保有の意義が希薄となったものや、保有の妥当性が認められないと考える場合には、売却方針の株式として処分を進めるものとしております。」
政策保有株式の年1回の検証について、便益・リスクが資本コストに見合うかを個別銘柄ごとに検証する内容へ具体化した。 - FY2019初出有価証券報告書
「当社は、毎年1回、取締役会において保有するすべての株式について、保有の妥当性があることを確認しており、保有の意義が希薄となったものや、保有の妥当性が認められないと考える場合には、売却方針の株式として処分を進めるものとしております。」
政策保有株式について、取締役会による年1回の妥当性確認と、意義・妥当性が薄れた場合の売却方針を初めて独立したテーマとして記載している。