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イーエムシステムズ(4820)・方針再掲

安定配当と年2回の利益還元

FY2016に初出。35回の記載のうち29回が「再掲」。直近の記載は2026-08-10。

35記載
11年にわたる
6うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2024-H12016: 320162017: 220172018: 420182019: 420192020: 320202021: 020212022: 320222023: 420232024: 220242025: 220252026: 82026
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比べている193社のうち14社を表示しています。上の文は193社すべてから計算しています。このテーマの1094件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10再掲決算説明資料

    「配当性向100%方針は維持」

    中期経営計画期間中の配当性向100%方針を維持し、中間配当1株当たり5円も公表内容どおりとした。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「2026年8月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………346百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 5円00銭」

    中間配当を総額346百万円、1株当たり5円と決議し、年2回の利益還元を継続している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「なお、2024年11月14日に公表いたしました中期経営計画FY2025~FY2027のとおり、株式価値向上を目指した資本効率の向上のため、ROEの目標を設定し、バランスシートを適正化するため、中期経営計画期間中においては配当性向100%を目標に配当を実施してまいります。」

    FY2025~FY2027の配当性向100%目標と年2回配当の方針を継続している。当事業年度は中間17円、期末予定22円、合計39円の1株当たり配当を記載している。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「2025年3月28日 定時株主総会 普通株式 1,797 26 2024年12月31日 2025年3月31日 利益剰余金」

    2024年12月期の期末配当として、総額1,797百万円、1株当たり26円を支払った。また、2025年6月30日を基準日とする中間配当は1株当たり17円、総額1,176百万円とした。
  5. FY2024引き上げ有価証券報告書

    「なお、2024年11月14日に公表いたしました中期経営計画FY2025~FY2027のとおり、株式価値向上を目指した資本効率の向上のため、ROEの目標を設定し、バランスシートを適正化するため、中期経営計画期間中においては配当性向100%を目標に配当を実施してまいります。」

    従来の年2回配当方針に加え、FY2025~FY2027の中期計画期間中は配当性向100%を目標とする、より具体的で積極的な還元方針を示した。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「2024年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。(イ)配当金の総額………………………………………630百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 9円00銭」

    年2回の利益還元方針に基づき、2024年6月30日を基準日とする中間配当について、総額630百万円、1株当たり9円を決議した。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「2024年3月28日 定時株主総会 普通株式 494 7 2023年12月31日 2024年3月29日 利益剰余金」

    2023年12月期の期末配当として、総額494百万円、1株当たり7円を支払った。中間配当と期末配当の年2回の利益還元を継続している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「2023年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………494百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 7円00銭」

    年2回の利益還元方針に基づく中間配当について、総額494百万円、1株当たり7円の支払いが2023年9月4日に実施された。
  9. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「2023年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………494百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 7円00銭」

    年2回の利益還元方針に基づき、2023年6月30日を基準日とする中間配当について、総額494百万円、1株当たり7円を決議した。
  10. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「2023年3月23日 定時株主総会 普通株式 565 8 2022年12月31日 2023年3月24日 利益剰余金」

    2022年12月期の期末配当として、総額565百万円、1株当たり8円を支払った。中間配当と期末配当の年2回還元方針に基づく配当を継続している。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「これにより、毎事業年度において中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    年2回配当の基本方針を継続し、2022年12月期は中間配当4円、期末配当8円、合計1株当たり12円とした。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「2022年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回の利益還元方針に基づき、中間配当1株当たり4円、総額283百万円を実施したことを再確認している。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「2022年8月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。 (イ)配当金の総額………………………………………283百万円 (ロ)1株当たりの金額………………………………… 4円00銭」

    年2回の利益還元方針に基づき、2022年6月30日を基準日とする中間配当1株当たり4円、総額283百万円を決議した。
  14. FY2021再掲有価証券報告書

    「これにより、毎事業年度において中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    年2回の配当方針を継続し、2021年12月期は中間配当4円、期末配当7円、合計1株当たり11円とした。
  15. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「2020年11月11日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    年2回の利益還元方針に基づき、中間配当として総額284百万円、1株当たり4円を決議した。
  16. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「2020年6月16日 定時株主総会 普通株式 426 6 2020年3月31日 2020年6月17日 利益剰余金」

    2020年3月期の期末配当として、総額426百万円、1株当たり6円を支払い、年2回の利益還元を継続している。
  17. FY2020再掲有価証券報告書

    「これにより、毎事業年度において中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行うことを基本方針としております。」

    年2回の配当方針を継続し、当事業年度は中間配当4円、期末配当6円、合計1株当たり10円としている。
  18. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「2019年11月12日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    2019年9月30日を基準日とする中間配当として、総額282百万円、1株当たり8円を決議し、年2回の利益還元を継続している。
  19. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「2019年6月18日 定時株主総会 普通株式 386 11 2019年3月31日 2019年6月19日 利益剰余金」

    2019年3月期の期末配当として、総額386百万円、1株当たり11円を支払い、年2回の利益還元方針を継続している。
  20. FY2019再掲有価証券報告書

    「これにより、毎事業年度において中間配当と期末配当の年2回、剰余金の配当を行うことを基本方針としております。当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり19円の配当(うち中間配当金8円)としております。」

    内部留保とのバランスを取りながら年2回配当を行う基本方針を継続し、当期は1株当たり19円、うち中間配当8円とした。
  21. FY2018-Q4再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として1株当たり8円、総額282百万円を決議し、年2回の利益還元を継続している。
  22. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「平成30年11月9日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    中間配当として総額282百万円、1株当たり8円を決議し、年2回の利益還元を継続している。
  23. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「平成30年6月19日 定時株主総会 普通株式 427 12 平成30年3月31日 平成30年6月20日 利益剰余金」

    平成30年3月31日を基準日とする配当について、総額427百万円、1株当たり12円を支払った。年2回の利益還元方針を継続している。
  24. FY2018再掲有価証券報告書

    「当事業年度の配当につきましては、上記方針に基づき、1株当たり25円の配当(うち中間配当金13円)としております。」

    内部留保とのバランスを取りながら年2回配当を行う方針を継続し、当事業年度は1株当たり25円、うち中間配当13円を実施した。
  25. FY2017-Q4再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。」

    当期中間配当として1株当たり13円、総額231百万円を決議し、年2回の利益還元を継続している。
  26. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「平成29年11月10日開催の取締役会において、当期中間配当に関し、次のとおり決議いたしました。\n(イ)配当金の総額………………………………………231百万円\n(ロ)1株当たりの金額…………………………………13円00銭」

    当期中間配当として、総額231百万円、1株当たり13円の配当を決議した。年2回の利益還元を継続している。
  27. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「平成29年6月20日 定時株主総会 普通株式 406 23 平成29年3月31日 平成29年6月21日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額406百万円、1株当たり23円の配当を実施した。
  28. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「平成28年11月8日 取締役会 普通株式 140 8 平成28年9月30日 平成28年12月2日 利益剰余金」

    平成28年9月30日を基準日とする中間配当について、総額140百万円、1株当たり8円を決議した。
  29. FY2016-Q2再掲有価証券報告書

    「平成28年6月28日 定時株主総会 普通株式 270 31 平成28年3月31日 平成28年6月29日 利益剰余金」

    定時株主総会決議に基づき、普通株式について総額270百万円、1株当たり31円の配当を実施した。
  30. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営上の重要課題の一つとして考えており、将来の事業展開と経営体質の強化のために必要な内部留保を確保しつつ、時局に即応した配当を還元していくことを基本方針としております。」

    内部留保とのバランスを取りながら、時局に応じた配当と年2回の配当を基本方針としている。平成28年3月期の1株当たり配当額は47円。
一緒に動いた変遷

「増収増益による業績成長」は、この変遷が動いた35回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

533222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益による業績成長5回
  3. 2医科システムの新規・リプレース案件の実績化不足3回
  4. 3調剤システム事業の減収減益3回
  5. 4医療周辺・その他事業の拡大2回
  6. 5新製品開発遅延とソフトウェア陳腐化2回
  7. 6変動金利による借入金利リスク2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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