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イーエムシステムズ(4820)・事実悪化

増収増益による業績成長

FY2016に初出。40回の記載のうち18回が「前進」で、最初の「前進」はFY2016-Q2。直近の記載はFY2026-H1。

40記載
11年にわたる
4うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q2 – FY2018-Q2悪化FY2018-Q3 – FY2020前進FY2021-Q3 – FY2022前進FY2024-H1 – FY2025-H12016: 320162017: 320172018: 420182019: 420192020: 520202021: 320212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 62026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移615社が書いているテーマ・逆風47社・追い風760社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている126社のうち14社を表示しています。上の文は126社すべてから計算しています。このテーマの894件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高10,434百万円(前年同期比14.1%減)、営業利益922百万円(同55.7%減)、経常利益1,279百万円(同46.7%減)、親会社株主に帰属する中間純利益663百万円(同58.6%減)となりました。」

    売上高および各段階利益が前年同期を下回り、減収減益となった。営業利益は55.7%減、親会社株主に帰属する中間純利益は58.6%減となっている。
  2. FY2025悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高23,658百万円(前期比4.7%減)、営業利益3,676百万円(同17.6%減)、経常利益4,313百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,452百万円(同1.1%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前期を下回り、全体として減収減益となった。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は減損損失の反動等により1.1%増加した。
  3. 2026-03-04悪化株主総会

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高23,658百万円(前期比4.7%減)、営業利益3,676百万円(同17.6%減)、経常利益4,313百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益2,452百万円(同1.1%増)となりました。」

    FY2025-H1時点の増収増益から、通期では売上高・営業利益・経常利益が前期比で減少した。一方、親会社株主に帰属する当期純利益は増加している。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高12,149百万円(前年同期比10.6%増)、営業利益2,080百万円(同70.4%増)、経常利益2,400百万円(同55.8%増)、親会社株主に帰属する中間純利益1,603百万円(同62.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも増加し、増収増益が進展した。
  5. FY2024前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高24,837百万円(前期比22.0%増)、営業利益4,464百万円(同91.6%増)、経常利益5,184百万円(同80.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益2,425百万円(同23.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、増収増益が進展した。
  6. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「この結果、当中間連結会計期間の経営成績は、売上高10,989百万円(前年同期比11.9%増)、営業利益1,221百万円(同6.7%増)、経常利益1,540百万円(同10.5%増)、親会社株主に帰属する中間純利益985百万円(同24.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する中間純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益となった。ただし、中間連結業績修正後の予想値に比べると減少した。
  7. FY2024-Q1増収・営業利益/経常利益減少、純利益増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高5,571百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益720百万円(同15.4%減)、経常利益873百万円(同9.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益571百万円(同11.7%増)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益と経常利益は減少し、親会社株主に帰属する四半期純利益は増加した。
  8. FY2023-Q3増収・各段階利益減少継続有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高15,198百万円(前年同期比21.7%増)、営業利益1,804百万円(同14.6%減)、経常利益2,199百万円(同10.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,357百万円(同17.4%減)となりました。」

    売上高は前年同期比21.7%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収・各段階利益減少が続いている。
  9. FY2023-Q2増収・各段階利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高9,818百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益1,144百万円(同15.9%減)、経常利益1,394百万円(同13.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益789百万円(同27.6%減)となりました。」

    FY2023-Q2は売上高が前年同期比20.3%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少した。
  10. FY2023-Q1増収・営業増益・純利益減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高4,877百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益851百万円(同25.4%増)、経常利益961百万円(同16.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益511百万円(同9.3%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益は前年同期を上回った一方、株式会社グッドサイクルシステムの連結子会社化に伴う段階取得に係る差損140百万円などにより、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  11. FY2022前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高16,919百万円、営業利益2,395百万円(前期比28.1%増)、経常利益2,791百万円(同7.0%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,893百万円(同3.5%増)となりました。」

    通期で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益が増加し、営業利益は前期比28.1%増となった。
  12. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高12,491百万円(前年同期比20.3%増)、営業利益2,113百万円(同80.3%増)、経常利益2,457百万円(同39.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,644百万円(同31.4%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  13. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高8,164百万円(前年同期比22.4%増)、営業利益1,360百万円(前年同期比133.4%増)、経常利益1,603百万円(前年同期比56.7%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,089百万円(前年同期比58.4%増)となりました。」

    第2四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  14. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,985百万円(前年同期比21.0%増)、営業利益679百万円(前年同期比110.3%増)、経常利益824百万円(前年同期比83.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益563百万円(前年同期比88.2%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、特に営業利益は前年同期比110.3%増となった。
  15. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高14,436百万円、営業利益1,870百万円、経常利益2,607百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益1,829百万円となりました。」

    2021年12月期は売上高14,436百万円、営業利益1,870百万円、経常利益2,607百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,829百万円となった。前期は9ヶ月の変則決算のため、本文では前年同期比を記載していない。
  16. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高10,386百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益1,172百万円(前年同期比13.0%増)、経常利益1,762百万円(前年同期比19.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,251百万円(前年同期比17.8%増)となりました。」

    第2四半期連結累計期間の増収減益から進み、第3四半期連結累計期間では売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期比で増加した。
  17. FY2021-Q2増収減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,672百万円(前年同期比5.5%増)、営業利益582百万円(同31.6%減)、経常利益1,023百万円(同11.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益687百万円(同14.3%減)となりました。」

    売上高は前年同期比5.5%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも減少し、増収減益となった。
  18. FY2021-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高3,294百万円(前年同期比12.5%増)、営業利益322百万円(同23.2%増)、経常利益449百万円(同8.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益299百万円(同0.6%増)となりました。」

    前年同期比で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも増加し、増収増益となった。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の経営成績は、売上高6,323百万円(前年同期比10.8%減)、営業利益852百万円(同11.5%減)、経常利益1,158百万円(同9.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益802百万円(同6.9%減)となりました。」

    上期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、減収減益が続いた。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の経営成績は、売上高2,928百万円(前年同期比10.8%減)、営業利益262百万円(同51.8%減)、経常利益412百万円(同41.7%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益297百万円(同37.0%減)となりました。」

    売上高および各段階利益が前年同期を下回り、前年度から続く減益傾向が第1四半期にも進んだ。
  21. FY20209ヶ月変則決算で業績確定有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の経営成績は、売上高9,660百万円、営業利益1,037百万円、経常利益1,469百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,062百万円となりました。当連結会計年度は決算期変更(3月31日から12月31日へ変更)に伴い、9ヶ月の変則決算となるため、本文中の記載については、前年同期比の数値を記載しておりません。」

    決算期変更後の9ヶ月決算として、売上高9,660百万円、営業利益1,037百万円、経常利益1,469百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,062百万円を計上した。前年同期比は記載していない。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高14,023百万円(前期比6.8%増)、営業利益1,583百万円(同39.6%減)、経常利益2,179百万円(同32.9%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,393百万円(同29.3%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期を下回り、増収減益となった。
  23. FY2019-Q4悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高10,310百万円(前年同期比7.2%増)、営業利益1,265百万円(同37.2%減)、経常利益1,748百万円(同29.9%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,171百万円(同30.0%減)となりました。」

    売上高は前年同期比7.2%増となった一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも大幅に減少し、増収減益が続いている。
  24. FY2019-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高7,086百万円(前年同期比7.5%増)、営業利益964百万円(同34.3%減)、経常利益1,283百万円(同28.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益862百万円(同28.0%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。
  25. FY2019-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,284百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益544百万円(同20.5%減)、経常利益708百万円(同16.3%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益471百万円(同17.1%減)となりました。」

    売上高は増加した一方、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期を下回り、増収減益となった。
  26. FY2019悪化有価証券報告書

    「この結果、売上高13,133百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益2,622百万円(同14.4%減)、経常利益3,248百万円(同10.2%減)、親会社株主に帰属する当期純利益1,971百万円(同16.8%減)となり、上方修正した計画のとおり進みましたが、前連結会計年度の実績には到りませんでした。」

    上方修正後の計画は達成した一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益はいずれも前期実績を下回り、増収増益の流れから減収減益となった。
  27. FY2018-Q4悪化有価証券報告書

    「一方で前第3四半期連結累計期間の実績には至りませんでした。この結果、売上高9,617百万円(前年同期比8.0%減)、営業利益2,014百万円(同13.0%減)、経常利益2,495百万円(同10.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,675百万円(同10.0%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を下回り、減収減益が続いた。一方、売上高は計画通り、営業利益は計画を上回った。
  28. FY2018-Q3悪化有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高、営業利益ともに計画を上回りました。また、次世代システムの開発に注力したことにより製造原価は計画を下回りました。一方で前第2四半期連結累計期間の実績には到りませんでした。この結果、売上高6,594百万円(前年同期比4.1%減)、営業利益1,468百万円(同2.7%減)、経常利益1,787百万円(同2.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,197百万円(同1.4%減)となりました。」

    売上高・営業利益は計画を上回り、製造原価も計画を下回った一方、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益はいずれも前年同期実績を下回った。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高3,192百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益684百万円(同19.2%増)、経常利益846百万円(同14.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益569百万円(同14.4%増)となりました。」

    第1四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「当連結会計年度の業績は、売上高・営業利益・経常利益、当期純利益共に過去最高額に到達することができました。」

    売上高13,953百万円、営業利益3,063百万円、経常利益3,618百万円、親会社株主に帰属する当期純利益2,369百万円となり、いずれも過去最高額に到達した。
  31. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「以上により、当第3四半期連結累計期間の売上高は、10,448百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益2,315百万円(前年同期比30.6%増)、経常利益2,785百万円(前年同期比27.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,861百万円(前年同期比29.6%増)となりました。」

    第3四半期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、6,873百万円(前年同期比5.4%増)、営業利益1,509百万円(前年同期比31.4%増)、経常利益1,825百万円(前年同期比27.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,214百万円(前年同期比26.8%増)となりました。」

    上期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,113百万円(前年同期比2.9%増)、営業利益574百万円(前年同期比10.9%増)、経常利益741百万円(前年同期比11.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益497百万円(前年同期比12.6%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  34. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間の売上高は、9,843百万円(前年同期比3.6%増)、営業利益1,773百万円(前年同期比54.9%増)、経常利益2,189百万円(前年同期比42.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益1,436百万円(前年同期比19.5%増)となりました。」

    第3四半期累計で増収増益が継続し、売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益がいずれも前年同期を上回った。
  35. FY2016-Q3前進有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間の売上高は、6,522百万円(前年同期比4.4%増)、営業利益1,148百万円(前年同期比67.7%増)、経常利益1,434百万円(前年同期比52.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益957百万円(前年同期比18.8%増)となりました。」

    上期累計で売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が前年同期を上回り、増収増益が継続した。
  36. FY2016-Q2前進有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間の売上高は、3,025百万円(前年同期比9.3%増)、営業利益517百万円(前年同期比192.3%増)、経常利益668百万円(前年同期比117.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益441百万円(前年同期比23.4%増)となりました。」

    第1四半期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益が、いずれも前年同期を上回った。
  37. FY2016初出有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の業績は、売上高13,199百万円(前年同期比17.2%増)、営業利益1,861百万円(前年同期比51.0%増)、経常利益2,446百万円(前年同期比43.7%増)、親会社株主に帰属する当期純利益1,621百万円(前年同期比68.0%増)となりました。」

    当期の売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前年同期を上回ったと記載している。
一緒に動いた変遷

「医科システムの新規・リプレース案件の実績化不足」は、この変遷が動いた39回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

161313131212★123456
  1. ★この変遷
  2. 1医科システムの新規・リプレース案件の実績化不足16回
  3. 2ネットワーク・電子カルテ・介護システムの開発強化13回
  4. 3介護システム開発販売への本格参入13回
  5. 4高収益企業の実現と営業利益・ROE重視13回
  6. 5その他事業の減収・営業赤字と下期展開12回
  7. 6調剤システム事業の減収減益12回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「悪化」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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