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イーエムシステムズ(4820)・事実悪化

医科システムの新規・リプレース案件の実績化不足

FY2016-Q2に初出。39回の記載のうち17回が「悪化」で、最初の「悪化」はFY2020。直近の記載は2026-08-10。

39記載
11年にわたる
5うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2016-Q4 – FY2018-Q4悪化FY2020 – FY2021-Q22016: 220162017: 320172018: 420182019: 420192020: 520202021: 220212022: 420222023: 420232024: 220242025: 220252026: 72026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-08-10前進決算説明資料

    「医科のお客様数は、厚生行政関連の需要が一巡する中、他社リプレイスにより着実な増加基調を維持」

    厚生行政関連需要の一巡後も、他社システムからのリプレイスによる医科顧客数の増加基調を記載した。
  2. FY2026-H1悪化有価証券報告書

    「医科システム事業につきましては、前年度に活発であった電子処方箋の集中需要が一巡したことに加え、既存顧客のリプレイス促進から新規他社獲得へのシフトを優先したこともあり、売上高は減少するとともに利益面でも損失を計上しました。」

    電子処方箋の集中需要一巡と、既存顧客のリプレイスから新規他社獲得への営業方針転換により、医科システム事業は減収となり、前年同期の営業利益80百万円から営業損失254百万円へ転じた。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の医科システム事業は、売上高2,879百万円(前期比12.3%増)、営業利益32百万円(同営業損失423百万円)となりました。」

    医科システム事業は増収となり、営業損失423百万円から営業利益32百万円へ転換した。カンパニー制、デジタルマーケティング、電子処方箋導入、Windows10終了に伴うリプレイス需要の獲得が記載されている。
  4. 2026-03-04悪化株主総会

    「また、ウェブ及びデジタルマーケティングの効果的な活用による、認知度の向上と新規ユーザー獲得が従来の想定ほど進まず、売上が確保されないと仮定しております。」

    医科システム事業について、新規ユーザー獲得や売上確保が従来の想定ほど進まないことを固定資産減損の主要な仮定として記載している。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「医科システム事業につきましては、組織体制の再構築に加え、デジタルマーケティングを活用し幅広いアプローチを行ったことに加え、電子処方箋の導入設置が大幅に進捗したことによりセグメントの売上高と営業利益はともに増加しました。」

    医科システム事業は電子処方箋の導入設置が大幅に進捗し、売上高1,497百万円、営業利益80百万円となった。前年同期の営業損失306百万円から営業利益へ転換した。
  6. FY2024悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の医科システム事業は、売上高2,564百万円(前期比8.5%減)、営業損失423百万円(同営業損失130百万円)となりました。」

    医科システム事業は減収となり、営業損失が前期の130百万円から423百万円へ拡大した。システム障害等の要因や一時費用、減損損失も発生している。
  7. FY2024-H1悪化有価証券報告書

    「医科システム事業につきましては、組織体制の再構築に加え、デジタルマーケティングを活用し幅広いアプローチを行っております。「MAPs for CLINIC」の販売拡大によりセグメントの課金売上高が順調に伸びております。一方、オンライン資格確認システムの集中需要が一巡したことに加え、システム障害への事後対応費用を計上したことにより、営業損失が増加しました。この結果、当中間連結会計期間の医科システム事業は、売上高1,198百万円(前年同期比21.6%減)、営業損失306百万円(同営業損失7百万円)となりました。」

    MAPs for CLINICの課金売上高は伸びた一方、集中需要の一巡とシステム障害への事後対応費用により、医科システム事業は減収となり、営業損失が7百万円から306百万円へ拡大した。
  8. FY2024-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の医科システム事業は、売上高596百万円(前年同期比24.7%減)、営業損失86百万円(同営業利益51百万円)となりました。」

    医科システム事業は減収となり、前年同期の営業利益51百万円から営業損失86百万円へ転じた。
  9. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の医科システム事業は、売上高2,249百万円(前年同期比38.6%増)、営業損失20百万円(同営業損失210百万円)となりました。」

    医科システム事業は大幅増収となり、営業損失も前年同期の210百万円から20百万円へ大幅に縮小した。なお、営業赤字は継続している。
  10. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高1,529百万円(前年同期比42.6%増)、営業損失7百万円(同営業損失184百万円)となりました。」

    医科システム事業は売上高が前年同期比42.6%増となり、営業損失も184百万円から7百万円へ大幅に縮小した。なお、なお営業赤字は継続している。
  11. FY2023-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の医科システム事業は、売上高791百万円(前年同期比47.0%増)、営業利益51百万円(前年同期営業損失95百万円)となりました。」

    医科システム事業は、前年同期の営業損失95百万円から営業利益51百万円へ転換した。組織体制再構築、Webマーケティング、オンライン資格確認システムの導入設置拡大、「MAPs for CLINIC」の販売拡大などが記載されている。
  12. FY2022悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の医科システム事業は、売上高2,202百万円、営業損失409百万円(前期営業利益22百万円)となりました。」

    医科システム事業は売上高が2,202百万円となった一方、前期の営業利益22百万円から営業損失409百万円へ悪化した。市場シェア拡大に向けた販管費増加も記載している。
  13. FY2022-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の医科システム事業は、売上高1,623百万円(前年同期比13.7%増)、営業損失210百万円(前年同期営業利益20百万円)となりました。」

    医科システム事業は増収となった一方、市場シェア拡大に向けた販管費増加により、前年同期の営業利益20百万円から営業損失210百万円へ悪化した。
  14. FY2022-Q2悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の医科システム事業は、売上高1,072百万円(前年同期比16.5%増)、営業損失184百万円(前年同期営業損失16百万円)となりました。」

    医科システム事業は増収となった一方、市場シェア拡大に向けた取り組みにより販管費が増加し、営業損失は前年同期の16百万円から184百万円へ拡大した。
  15. FY2022-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間の医科システム事業は、売上高538百万円(前年同期比16.5%増)、営業損失95百万円(前年同期営業利益3百万円)となりました。」

    医科システム事業は売上高が増加した一方、市場シェア拡大に向けた販管費の増加などにより、前年同期の営業利益3百万円から営業損失95百万円へ転じた。
  16. FY2021前進有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の医科システム事業及びその関連事業は、売上高1,957百万円、営業利益22百万円となりました。」

    医科システム事業は、前期9ヶ月決算との単純比較はできないものの、通期で営業利益22百万円を計上し、直前の第3四半期累計の営業損失35百万円から利益計上に転じた。
  17. FY2021-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高1,427百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益20百万円(前年同期 営業損失35百万円)となりました。」

    医科システム事業は増収となり、営業損失35百万円から営業利益20百万円へ転換した。
  18. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「既存システムの販売増加に加え、「MAPs for CLINIC」などの導入によるお客様数の着実な増加により、課金売上高も順調に伸びております。一方、「MAPs for CLINIC」の新規資産計上がなくなり、システムの保守維持費用が増加しました。 この結果、当第2四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高920百万円(前年同期比5.6%増)、営業損失16百万円(前年同期 営業利益8百万円)となりました。」

    医科システム事業は顧客数・課金売上高が増加した一方、新規資産計上の終了と保守維持費用の増加により、前年同期の営業利益8百万円から営業損失16百万円へ転じた。
  19. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高871百万円(前年同期比5.7%減)、営業利益8百万円(同90.7%減)となりました。」

    医科システム事業は上期累計で減収となり、営業利益も前年同期比90.7%減まで縮小した。
  20. FY2020-Q2悪化有価証券報告書

    「「MAPs for CLINIC」等の導入によるお客様数の着実な増加により、課金売上高は順調に伸びておりますが、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で前年同期に比べ、新規システム販売件数が減少しております。営業利益の減少は「MAPs for CLINIC」の本格稼働に伴う減価償却費の増加によるものであります。この結果、当第1四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高393百万円(前年同期比5.6%減)、営業損失15百万円(前年同期 営業利益59百万円)となりました。」

    お客様数と課金売上高は増加した一方、新規販売件数の減少とMAPs for CLINICの減価償却費増加により、医科システム事業は減収となり営業赤字へ転じた。
  21. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の医科システム事業及びその関連事業は、売上高1,296百万円、営業損失35百万円となりました。」

    9ヶ月決算の累計で、医科システム事業は営業損失35百万円となった。MAPs for CLINICの本稼働に伴う減価償却費等により、上期の営業利益から損失に転じている。
  22. FY2020悪化有価証券報告書

    「この結果、当連結会計年度の医科システム事業及びその関連事業は、売上高1,881百万円(前年同期比10.4%増)、営業利益161百万円(同32.7%減)となりました。」

    医科システム事業はMAPs for CLINIC等による顧客数・課金売上の増加で増収となった一方、顧客負担の少ない販売価格の影響により営業利益は32.7%減少した。
  23. FY2019-Q4増収・減益継続(減益幅縮小)有価証券報告書

    「この結果、当第3四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高1,335百万円(前年同期比7.1%増)、営業利益158百万円(同11.5%減)となりました。」

    医科システム事業は増収減益が続いたが、営業利益の減少率は前年同期の22.2%減から11.5%減へ縮小した。
  24. FY2019-Q3増収・減益有価証券報告書

    「この結果、当第2四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高924百万円(前年同期比6.1%増)、営業利益94百万円(同22.2%減)となりました。」

    MRNの新規導入・他社リプレイスによる顧客数の増加で課金・サプライ売上は伸びた一方、医科システム事業は増収減益となった。
  25. FY2019-Q2減収・増益有価証券報告書

    「MRNの新規導入、他社リプレイスによるお客様数の着実な増加により、課金売上高・サプライ売上高は順調に伸びております。一方、販売件数は前年度実績には届きませんでしたので、売上高は前連結会計年度にわずかに到りませんでした。この結果、当第1四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高416百万円(前年同期比1.9%減)、営業利益59百万円(同52.7%増)となりました。」

    MRNの顧客数、課金売上高・サプライ売上高は増加した一方、販売件数と売上高は前年同期を下回り、営業利益は増加した。
  26. FY2019販売件数減・利益微増有価証券報告書

    「MRNの新規導入、他社リプレイスによるお客様数の着実な増加により、課金売上・サプライ売上は順調に伸びております。一方、販売件数は前年度実績には届きませんでしたので、売上高は前連結会計年度にわずかに到りませんでした。この結果、当連結会計年度の医科システム事業及びその関連事業は、売上高1,704百万円(前年同期比3.5%減)、営業利益239百万円(同1.1%増)となりました。」

    MRNの顧客数と課金・サプライ売上は増加した一方、販売件数と売上高は前期を下回り、営業利益は239百万円へ微増した。
  27. FY2018-Q4前進有価証券報告書

    「この結果、販売チャネルの着実な拡大とともにMRNの、新規導入、他社リプレースによるお客様数も着実に増加しております。課金売上は順調に増加し、サプライ販売は堅調に推移しましたが、売上高は前第3四半期連結累計期間にわずかに至りませんでした。」

    医科システムでは販売チャネル拡大に伴い、MRNの新規導入・他社リプレースによる顧客数が増加した。売上高は前年同期を下回ったが、営業利益は178百万円となり前年同期比37.6%増加した。
  28. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、販売チャネルの着実な拡大とともにMRNの、新規導入、他社リプレースによるシステム販売件数も着実に増加しております。また課金売上も順調に増加し、サプライ販売も好調な状況となりました。この結果、当第2四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高871百万円(前年同期比2.3%増)、営業利益122百万円(同59.7%増)となりました。」

    販売チャネル拡大に伴いMRNの新規導入・他社リプレース件数、課金売上、サプライ販売が増加し、医科システム事業は増収増益となった。
  29. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、販売チャネルの着実な拡大とともにMRNの、新規導入、他社リプレースによるシステム販売件数も着実に増加しております。この結果、当第1四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高424百万円(前年同期比14.1%増)、営業利益38百万円(同550.3%増)となりました。」

    販売チャネル拡大に伴いMRNの新規導入・他社リプレース件数が増加し、医科システム事業は増収増益となった。
  30. FY2018前進有価証券報告書

    「以上により、当連結会計年度の医科システム事業及びその関連事業は、売上高1,765百万円(前年同期比5.7%増)、営業利益237百万円(前年同期 営業利益17百万円)となりました。」

    医科システム事業は増収となり、営業利益が17百万円から237百万円へ増加した。
  31. FY2017-Q4前進有価証券報告書

    「この結果、販売チャネルは着実に拡大しており、営業リソースを重点的に再配置した事により、MRNのシステム販売件数は着実に増加しており、課金売上もユーザー数の増加に応じて順調に推移し、サプライ販売も好調な状況となりました。以上により、当第3四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高1,310百万円(前年同期比14.2%増)、営業利益129百万円(前年同期 営業損失75百万円)となりました。」

    販売チャネル拡大と営業リソース再配置によりMRN販売件数等が増加し、医科システム事業は前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。
  32. FY2017-Q3前進有価証券報告書

    「この結果、販売チャネルは着実に拡大しており、営業リソースを重点的に再配置した事により、MRNのシステム販売件数は着実に増加しており、課金売上もユーザー数の増加に応じて順調に推移し、サプライ販売も好調な状況となりました。以上により、当第2四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高851百万円(前年同期比17.4%増)、営業利益76百万円(前年同期 営業損失76百万円)となりました。」

    販売チャネル拡大と営業リソースの再配置によりMRNの販売件数が増加し、医科システム事業は前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。
  33. FY2017-Q2前進有価証券報告書

    「この結果、販売チャネルは着実に拡大しており、営業リソースを重点的に再配置した事により、MRNのシステム販売件数は着実に増加しており、課金売上もユーザー数の増加に応じて順調に推移しました。以上により、当第1四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高372百万円(前年同期比14.0%増)、営業利益5百万円(前年同期 営業損失51百万円)となりました。」

    販売チャネルの拡大と営業リソースの再配置によりMRNの販売件数が増加し、医科システム事業は前年同期の営業損失から営業利益へ転換した。
  34. FY2016-Q4前進有価証券報告書

    「この結果、販売チャネルの拡大には成果が出始めており、MRNに関しては昨年実績を上回りましたが、ユニメディカルのリプレース対象案件の減少に伴い実績は不十分となりましたが、課金売上が増加した為、赤字幅は縮小しています。なお、原価及び経費削減は引き続き行っております。」

    MRNは前年実績を上回り、課金売上の増加により医科システム事業の営業損失は前年同期の213百万円から75百万円へ縮小した。一方、ユニメディカルのリプレース案件の実績はなお不十分と記載している。
  35. FY2016-Q3再掲有価証券報告書

    「この結果、販売チャネルの拡大には成果が出始めており、MRNに関しては昨年実績を上回ったものの、ユニメディカルのリプレース対象案件の減少に伴い実績は不十分となりました。」

    販売チャネル拡大の成果としてMRNは前年実績を上回った一方、ユニメディカルのリプレース案件減少により、医科システム全体では実績不十分との認識を継続している。
  36. FY2016-Q2初出有価証券報告書

    「しかしながら、新規・他社リプレース案件を実績につなげることが十分に出来ませんでした。 以上により、当第1四半期連結累計期間の医科システム事業及びその関連事業は、売上高326百万円(前年同期比10.6%減)、営業損失51百万円(前年同期 営業損失108百万円)となりました。」

    医科システム事業で新規・他社リプレース案件の実績化が不十分で、売上高が前年同期比10.6%減、営業損失51百万円となったと記載している。
一緒に動いた変遷

「増収増益による業績成長」は、この変遷が動いた38回のうち16回、同じ書類で同じ向きに動きました。

1614111198★123456
  1. ★この変遷
  2. 1増収増益による業績成長16回
  3. 2その他事業の減収・営業赤字と下期展開14回
  4. 3業務提携・M&Aによる先進医療システム展開11回
  5. 4高収益企業の実現と営業利益・ROE重視11回
  6. 5介護システム開発販売への本格参入9回
  7. 6原価・経費のコストダウン8回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
イーエムシステムズの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-08-10の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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