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東映アニメーション(4816)・事実前進直近の決算説明資料(2026-07-31)では「再掲」

第1四半期の増収増益

FY2017-Q1に初出。12回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2018-Q1。直近の記載は2026-07-31。

12記載
11年にわたる
3うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2018-Q1 – FY2019-Q1悪化FY2020-Q1 – FY2021-Q1その他FY2022-Q1 – FY2024-Q12016: 120162017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 020242025: 120252026: 32026
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売上・利益の成長と増減を含む業績・収益性の推移634社が書いているテーマ・逆風47社・追い風778社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている127社のうち14社を表示しています。上の文は127社すべてから計算しています。このテーマの916件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度における売上高は1,008億36百万円(前連結会計年度比13.7%増)、営業利益は324億32百万円(同38.8%増)、経常利益は331億88百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は236億23百万円(同25.7%増)となりました。」

    FY2025通期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益がいずれも前期を上回り、過去最高益を含む大幅な増収増益となった。
  2. FY2024-Q1増収減益へ転換有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は198億84百万円(前年同期比10.1%増)、営業利益は「聖闘士星矢 The Beginning」の棚卸資産の評価損を計上したことにより、20億95百万円(同49.0%減)、経常利益は39億38百万円(同25.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億20百万円(同22.4%減)となりました。」

    売上高は10.1%増加した一方、「聖闘士星矢 The Beginning」の棚卸資産評価損により営業利益、経常利益、四半期純利益はいずれも減少した。
  3. FY2023-Q1増収営業減益だが経常利益・純利益は増加有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は180億61百万円(前年同期比37.0%増)となりました。一方、劇場作品の製作や広告宣伝に係る費用を計上したことにより、当該期間の収益性は低下し、営業利益は41億10百万円(同3.2%減)となりました。また、営業外収益として、出資先からの受取配当金や円安進行に伴う為替差益の計上があったこと等から、経常利益は53億7百万円(同25.5%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は40億23百万円(同32.0%増)となりました。」

    売上高は大幅増加したが、劇場作品の製作・広告宣伝費により営業利益は減少した。一方、受取配当金や為替差益により経常利益・純利益は増加した。
  4. FY2022-Q1増収営業増益だが親会社株主に帰属する四半期純利益は減少有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間においては、海外版権事業が好調に推移したことやテレビアニメの放映本数が増加したことから、売上高は131億87百万円(前年同期比4.0%増)、営業利益は42億45百万円(同6.5%増)、経常利益は42億27百万円(同1.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は30億48百万円(同4.5%減)となりました。」

    第1四半期は売上高・営業利益・経常利益が増加した一方、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期を下回った。
  5. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、126億76百万円(前年同期比9.0%減)、利益については、営業利益は39億86百万円(同11.0%減)、経常利益は41億63百万円(同11.1%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は31億92百万円(同5.5%減)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、第1四半期の減収減益が続いた。
  6. FY2020-Q1悪化有価証券報告書

    「しかしながら、当第1四半期連結累計期間における売上高は、前年同期に好調だった北米向け映像配信権販売の反動減等から、139億35百万円(前年同期比1.1%減)、利益については、営業利益は44億82百万円(同6.3%減)、経常利益は46億84百万円(同7.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は33億79百万円(同8.9%減)となりました。」

    第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を下回り、従来の増収増益傾向から減収減益へ転じた。
  7. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、国内外でアプリゲーム化権や映像配信権の販売が好調に推移したことから、140億92百万円(前年同期比17.9%増)、利益については、収益性の高い版権事業や海外映像販売事業が大幅増収となったこと等から、営業利益は47億81百万円(同44.4%増)、経常利益は50億67百万円(同42.0%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は37億11百万円(同42.4%増)となりました。」

    FY2019第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主帰属四半期純利益がいずれも前年同期を上回り、増収増益が進展した。
  8. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「この結果、当第1四半期連結累計期間における売上高は、国内外で映像配信権やアプリゲーム化権の販売が好調に推移したことから、119億48百万円(前年同期比30.5%増)、利益については、収益性の高い海外映像販売事業や版権事業が大幅増収となったこと等から、営業利益は33億12百万円(同84.9%増)、経常利益は35億69百万円(同88.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は26億6百万円(同67.5%増)となりました。」

    FY2018第1四半期は売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益のすべてが前年同期を上回り、増収増益が進んだ。
  9. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間における売上高は91億54百万円(前年同期比14.4%増)、営業利益は17億91百万円(同11.8%増)、経常利益は18億97百万円(同7.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は15億55百万円(同44.9%増)となりました。」

    売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益の前年同期比での増加を開示している。
一緒に動いた変遷

「版権・商品販売によるキャラクターIPの収益化」は、この変遷が動いた12回のうち5回、同じ書類で同じ向きに動きました。

554443★123456
  1. ★この変遷
  2. 1版権・商品販売によるキャラクターIPの収益化5回
  3. 2アプリゲーム・ゲーム向け音声製作を通じたIP展開5回
  4. 3映像配信サービスを成長チャネルとして活用4回
  5. 4中国・北米を含む海外での映像・ゲーム化権展開4回
  6. 5版権事業の収益中核としての拡大4回
  7. 6催事イベント・キャラクターショーの展開3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東映アニメーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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