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東映アニメーション(4816)・施策国内ゲーム権利の反動減と海外ゲーム・商品化権の好調が併存直近の決算説明資料(2026-07-31)では「前進」

アプリゲーム・ゲーム向け音声製作を通じたIP展開

FY2017-Q1に初出。35回の記載のうち20回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載は2026-07-31。

35記載
11年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2017 – FY2019前進FY2024 – FY20252016: 220162017: 420172018: 420182019: 420192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31前進決算説明資料

    「「デジモンアドベンチャー」シリーズの新作家庭用ゲームの好調推移や新作アプリ投入により、増収」

    デジモンアドベンチャーシリーズで新作家庭用ゲームと新作アプリがゲームを通じたIP展開の増収要因となった。
  2. FY2026国内ゲーム権利の反動減と海外ゲーム・商品化権の好調が併存有価証券報告書

    「海外版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売の反動減はあったものの、「ワンピース」、「デジモンアドベンチャー」シリーズの商品化権・ゲーム化権販売が好調に稼働したことから、前年同期と比較して若干の増収となりました。」

    ゲーム化権を含むIP展開は、ドラゴンボールの反動減がある一方、海外のワンピース・デジモン関連が補完した。
  3. FY2026-H1国内ゲーム関連の鈍化と海外ゲーム関連の好調が併存有価証券報告書

    「国内版権部門では、「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズの商品化権販売・ゲーム化権販売が前年同期の勢いには至らなかったことから、減収となりました。海外版権部門では、「ワンピース」「デジモン」シリーズの商品化権販売、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売が好調に稼働したことから、大幅な増収となりました。」

    ゲーム化権を含むIP展開は、国内では前年同期比で勢いが鈍化した一方、海外ではドラゴンボールのゲーム化権販売等が好調となった。
  4. FY2025前進有価証券報告書

    「国内版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売、商品化権販売や、「ワンピース」の商品化権販売が好調に稼働したことから、前年同期と比較して大幅な増収となりました。」

    ドラゴンボールのゲーム化権・商品化権とワンピースの商品化権の販売が好調となり、ゲーム等を通じたIP展開が国内版権部門の増収に寄与した。
  5. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「国内版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売、「ワンピース」の商品化権販売が好調に稼働したことから、前年同期と比較して大幅な増収となりました。」

    ドラゴンボールシリーズのゲーム化権販売が国内版権部門の大幅増収要因として記載された。
  6. FY2024前進有価証券報告書

    「その他部門では、「金色のガッシュベル!! 永遠の絆の仲間たち」等の自社企画アプリゲーム事業が好調に稼働したことから、前年同期と比較して大幅な増収となりました。」

    従来のゲーム化権・許諾中心の展開に加え、自社企画アプリゲーム事業が大幅増収に寄与した。
  7. FY2024-Q3悪化有価証券報告書

    「国内版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売が前年同期の勢いには至らなかったものの、「ワンピース」のゲーム化権販売、商品化権販売が好調に稼働したこと等から、ほぼ横ばいとなりました。海外版権部門では、「ワンピース」の商品化権販売が好調に稼働したものの、「デジモン」シリーズ、「ドラゴンボール」シリーズの商品化権販売が前年同期の勢いには至らなかったこと等から、減収となりました。」

    ワンピース関連のゲーム化権・商品化権は好調だったが、ドラゴンボールやデジモン関連の前年同期の勢いが鈍化し、ゲーム・商品を通じたIP展開は全体として減収となった。
  8. FY2024-Q2悪化有価証券報告書

    「国内版権部門では、「ワンピース」のゲーム化権販売が好調に稼働したものの、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売が前年同期の勢いには至らなかったこと等から、若干の減収となりました。海外版権部門では、「ワンピース」の商品化権販売が好調に稼働したものの、「デジモン」シリーズ、「ドラゴンボール」シリーズの商品化権販売が前年同期の勢いには至らなかったこと等から、減収となりました。」

    ワンピースのゲーム化権販売は好調だったが、ドラゴンボール等のゲーム・商品化権の前年同期比勢い鈍化により、ゲーム等を通じたIP展開は減収となった。
  9. FY2024-Q1前進有価証券報告書

    「国内版権部門では、「ワンピース」のゲーム化権販売、商品化権販売が好調に稼働したことから、増収となりました。」

    ゲーム化権販売を含むワンピースのゲーム関連IP展開が好調に稼働した。
  10. FY2023前進有価証券報告書

    「海外版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズや「ワンピース」のゲーム化権販売に加え、「ドラゴンボール」シリーズや「ワンピース」、「デジモンアドベンチャー」シリーズの商品化権販売が好調に稼働したことから、大幅な増収となりました。」

    ゲーム化権販売の対象作品が広がり、複数作品の商品化権販売も加わって、海外でのゲームを通じたIP展開が進んだ。
  11. FY2023-Q3前進有価証券報告書

    「海外版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」のゲーム化権販売に加え、「デジモンアドベンチャー」シリーズや「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズの商品化権販売が好調に稼働したことから、大幅な増収となりました。」

    ゲーム化権販売の対象作品が広がり、複数作品の商品化権販売も加わって、海外でのゲーム・商品を通じたIP展開が進んだ。
  12. FY2023-Q2前進有価証券報告書

    「海外版権部門では、「ワンピース」のゲーム化権販売に加え、「ドラゴンボール」シリーズや「ワンピース」、「デジモンアドベンチャー」シリーズの商品化権販売が好調に稼働したことから、大幅な増収となりました。」

    ゲーム化権販売の対象として「ワンピース」が明示され、複数作品の商品化権販売とともに海外版権部門の増収に寄与した。
  13. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「テレビアニメ部門では、「ドラゴンクエスト ダイの大冒険」、「ワンピース」、「デリシャスパーティ♡プリキュア」、「デジモンゴーストゲーム」、「ふしぎ駄菓子屋 銭天堂」、「おしりたんてい」の6作品を放映しました。前年同期と比較して作品数は減少したものの、ゲーム向け音声製作が好調に稼働したこと等から、売上高はほぼ横ばいとなりました。」

    放映作品数が減少する中でも、ゲーム向け音声製作を通じたIP展開が好調に稼働した。
  14. FY2022-Q3前進有価証券報告書

    「海外版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズや「ワンピース」のゲーム化権販売に加え、「ドラゴンボール」シリーズや「ワンピース」、「デジモンアドベンチャー」シリーズの商品化権販売が好調に稼働したことから、大幅な増収となりました。」

    ゲーム化権販売を継続するとともに、複数作品の商品化権販売を組み合わせた海外IP展開が進展した。
  15. FY2022-Q2前進有価証券報告書

    「海外版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売や「スラムダンク」のアプリゲームに加え、「ドラゴンボール」シリーズや「ワンピース」、「デジモンアドベンチャー」シリーズの商品化権販売が好調に稼働したことから、大幅な増収となりました。」

    海外アプリゲーム・ゲーム化権の好調に加え、複数作品の商品化権販売も収益化に寄与した。
  16. FY2022-Q1前進有価証券報告書

    「海外版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売や「スラムダンク」のアプリゲームに加え、「ドラゴンボール」シリーズや「ワンピース」、「デジモンアドベンチャー」シリーズの商品化権販売が好調に稼働したことから、大幅な増収となりました。」

    海外アプリゲーム・ゲーム化権の好調に加え、複数作品の商品化権販売も収益化に寄与した。
  17. FY2021国内ゲーム化権の反動減と海外アプリゲームの好調が併存有価証券報告書

    「海外版権部門では、欧米で「ドラゴンボール」シリーズ、アジアで『スラムダンク』等、アプリゲームが好調に稼動したことにより、増収となりました。」

    ゲームを通じたIP展開は、国内では前年契約等の反動減、海外ではアプリゲームの好調という地域差が通期でも現れた。
  18. FY2021-Q3海外アプリゲームの好調と国内ゲーム化権の反動減が併存有価証券報告書

    「国内版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売が、好調だった前年同期の勢いには至らなかったことや、前年同期好調に稼働した劇場版「ONE PIECE STAMPEDE」の劇場公開に向けたタイアップ・キャンペーン向け許諾や遊技機の契約の反動減等により、大幅な減収となりました。海外版権部門では、欧米で「ドラゴンボール」シリーズ、アジアで「スラムダンク」等、アプリゲームが好調に稼動したことにより、大幅な増収となりました。」

    ゲームを通じたIP展開は、国内の前年契約の反動減と海外アプリゲームの好調に分かれた。
  19. FY2021-Q2悪化有価証券報告書

    「海外版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』や家庭用ゲーム『ドラゴンボールZ KAKAROT』に加え、「スラムダンク」のアプリゲームが好調に稼働したものの、前年同期好調であったアプリゲームの契約更新や新規許諾の反動減等から、減収となりました。」

    新作・既存アプリゲームおよび家庭用ゲームの好調要素はあるが、前年同期の契約更新・新規許諾の反動減によりゲームを通じたIP展開は減収となった。
  20. FY2021-Q1悪化有価証券報告書

    「国内版権部門では、「ドラゴンボール」シリーズのゲーム化権販売が、好調だった前年同期の勢いには至らなかったことや、前年同期好調に稼働した劇場版「ONE PIECE STAMPEDE」の劇場公開に向けたタイアップ・キャンペーン向け許諾の反動減等により、大幅な減収となりました。海外版権部門では、「スラムダンク」の中国向けアプリゲームや家庭用ゲーム『ドラゴンボールZ KAKAROT』に加え、アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』が好調に稼働したものの、前年同期好調であったアプリゲームの更新契約や新規許諾の反動減等から、若干の減収となりました。」

    新作・既存ゲームの好調や新規タイトルの展開がある一方、前年同期に好調だったゲーム化権、更新契約、新規許諾契約の反動減によりゲームを通じたIP展開は全体として減収となった。
  21. FY2020-Q3悪化有価証券報告書

    「国内版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』や劇場版「ONE PIECE STAMPEDE」の劇場公開に向けたタイアップ・販促向け許諾が好調に稼動したものの、前年同期にあった複数作品の遊技機大口契約の反動減があったことや、アプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』が好調な前年同期には及ばなかったこと等の理由から、減収となりました。」

    新作アプリゲームや劇場作品関連許諾は好調だったものの、前年同期の遊技機大口契約の反動減と既存アプリゲームの勢い鈍化により、国内版権部門は減収となった。
  22. FY2020-Q2更新・新規許諾が進む一方、前年契約の反動減が継続有価証券報告書

    「海外版権部門では、前年同期に好調だった家庭用ゲーム『ドラゴンボール ファイターズ』や、アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』の許諾契約の反動減があったものの、複数のアプリゲームの更新契約や新規許諾契約があったことに加え、「ドラゴンボール」シリーズや「ワンピース」の商品化権許諾が好調に推移したことから、増収となりました。」

    アプリゲームの更新契約・新規許諾契約と商品化権販売が進んだ一方、前年同期の家庭用ゲーム・アプリゲーム許諾契約の反動減が続いた。
  23. FY2020-Q1更新・新規許諾が進む一方、前年契約の反動減が発生有価証券報告書

    「海外版権部門では、アプリゲームの更新契約や複数の新規許諾契約があったことに加え、「ドラゴンボール」シリーズや「ワンピース」の商品化権販売が好調に推移したものの、前年同期に好調だった家庭用ゲーム『ドラゴンボール ファイターズ』や、アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』の許諾契約の反動減があったことから、減収となりました。」

    アプリゲームの更新契約や複数の新規許諾契約、商品化権販売が進んだ一方、前年同期の家庭用ゲーム・アプリゲーム許諾契約の反動減により海外版権部門は減収となった。
  24. FY2019前進有価証券報告書

    「アプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』や『ドラゴンボール レジェンズ』が好調だったことに加え、複数作品で遊技機の大口契約があった」

    既存・新作アプリゲームの好調に加え、遊技機契約も加わり、ゲーム等を通じたIP展開が進んだ。
  25. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「国内版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』や『ドラゴンボール レジェンズ』が好調だったことに加え、複数作品で遊技機の大口契約があったことから、大幅な増収となりました。海外版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』や、『ドラゴンボール ファイターズ』を中心とした家庭用ゲーム、「ドラゴンボール」シリーズの商品化権が欧米で好調に稼動したことに加え、アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』の配信が開始されたことから、大幅な増収となりました。」

    前四半期に配信開始・出足順調とされた『ドラゴンボール レジェンズ』が好調と記載され、既存アプリゲームや家庭用ゲームとともにIP展開を進めた。
  26. FY2019-Q2前進有価証券報告書

    「国内版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』が前年同期より更に好調に稼動したことに加え、新作アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』の出足も順調だったことから、大幅な増収となりました。海外版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』の配信が開始されたことに加え、『ドラゴンボール ファイターズ』を中心とした家庭用ゲームも好調に稼動したことから、大幅な増収となりました。」

    『ドラゴンボール レジェンズ』の配信開始と順調な出足に加え、『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』および家庭用ゲームが好調となり、ゲームを通じたIP展開が進んだ。
  27. FY2019-Q1前進有価証券報告書

    「海外版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』の配信が開始されたことに加え、アプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』や『ドラゴンボール ファイターズ』を中心とした家庭用ゲームも好調に稼動したことから、大幅な増収となりました。」

    新作アプリゲーム『ドラゴンボール レジェンズ』の配信開始に加え、家庭用ゲームの好調がゲームを通じたIP展開の進展として記載されている。
  28. FY2018前進有価証券報告書

    「全世界でアプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』が好調に稼動したことに加え、「ワンピース」のアプリゲームに関する契約が複数あったことから、大幅な増収となりました。」

    ドラゴンボールの全世界展開に加えてワンピースの複数ゲーム契約が加わり、ゲームを通じたIP展開が進んだ。
  29. FY2018-Q3前進有価証券報告書

    「国内版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』が前期より更に好調に稼動したことから、大幅な増収となりました。海外版権部門では、全世界でアプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』に加え、北米向け家庭用ゲーム『ドラゴンボール ゼノバース2』の販売も好調に推移したことから、大幅な増収となりました。」

    『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の国内外展開がさらに好調となり、北米向け家庭用ゲームも含むゲームを通じたIP展開が進んだ。
  30. FY2018-Q2前進有価証券報告書

    「国内版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』が前期より更に好調に稼動したことから、大幅な増収となりました。海外版権部門では、全世界でアプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』に加え、北米向け家庭用ゲーム『ドラゴンボール ゼノバース2』の販売も好調に推移したことから、大幅な増収となりました。」

    『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』が前期よりさらに好調となり、北米向け家庭用ゲーム『ドラゴンボール ゼノバース2』も加わってゲームによるIP展開が進展した。
  31. FY2018-Q1前進有価証券報告書

    「国内版権部門では、アプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』が前期に引き続き好調を維持したことから、大幅な増収となりました。海外版権部門では、全世界でアプリゲーム『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』に加え、北米向け家庭用ゲーム『ドラゴンボール ゼノバース2』の販売も好調に推移したことから、大幅な増収となりました。」

    『ドラゴンボールZ ドッカンバトル』の好調を維持し、北米向け家庭用ゲーム『ドラゴンボール ゼノバース2』も加わってゲームを通じたIP展開が進展した。
  32. FY2017前進有価証券報告書

    「版権事業では、引き続き国内外でアプリゲーム等ゲーム化権の販売に注力しました。」

    アプリゲームおよびゲーム化権販売を国内外の主要IP展開手段として引き続き強化している。
  33. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「全世界でアプリゲーム『ドラゴンボールZドッカンバトル』や『ワンピーストレジャークルーズ』、中国で「聖闘士星矢」のアプリゲームが好調に推移した」

    主要IPのアプリゲームを全世界および中国で展開し、好調に推移したとしている。
  34. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「全世界でアプリゲーム『ドラゴンボールZドッカンバトル』や『ワンピーストレジャークルーズ』、中国でゲーム化権の販売や「聖闘士星矢」のアプリゲームが好調に推移した」

    アプリゲーム、ゲーム化権販売を通じた主要IPの展開を継続し、国内外で好調と記載している。
  35. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「ゲーム向け音声製作が好調に稼動したこと等から、大幅な増収となりました。」

    ゲーム向け音声製作や『ドラゴンボールZドッカンバトル』『ワンピーストレジャークルーズ』等のアプリゲームをIP展開の手段としている。
一緒に動いた変遷

「版権・商品販売によるキャラクターIPの収益化」は、この変遷が動いた35回のうち23回、同じ書類で同じ向きに動きました。

232320181715★123456
  1. ★この変遷
  2. 1版権・商品販売によるキャラクターIPの収益化23回
  3. 2版権事業の収益中核としての拡大23回
  4. 3中国・北米を含む海外での映像・ゲーム化権展開20回
  5. 4映像配信サービスを成長チャネルとして活用18回
  6. 5収益性の高い海外映像販売事業・版権事業による利益成長17回
  7. 6現金及び現金同等物の増加15回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東映アニメーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アプリゲーム・ゲーム向け音声製作を通じたIP展開|東映アニメーション(4816)の変遷 | Komori