東映アニメーション(4816)・事実第3四半期累計の包括利益が減少直近の業績予想の修正(2026-05-13)では「悪化」
第3四半期累計の四半期包括利益
FY2021-Q3に初出。5回の記載のうち2回が「前進」で、最初の「前進」はFY2022-Q3。直近の記載は2026-05-13。
5記載
6年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
四半期包括利益の増減26社が書いているテーマ・逆風43社・追い風43社
東映アニメーションがこのテーマで「悪化」側に入ったのは2026年。同じテーマの他社の中央値(2022年)より4年遅い。
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。24社中5社が悪化側に。
直近の記載が「悪化」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている26社のうち14社を表示しています。上の文は26社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-05-13悪化業績予想の修正
「2026年3月期 26,882百万円( △3.4%) 2025年3月期 27,829百万円( 18.4%)」
包括利益は前年度の278億29百万円から268億82百万円へ減少した。 - FY2024-Q3第3四半期累計の包括利益が減少有価証券報告書
「四半期包括利益 17,548 17,096」
第3四半期累計の四半期包括利益は170億96百万円となり、前年同期の175億48百万円から減少した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「四半期包括利益 9,992 17,548」
第3四半期累計の四半期包括利益は175億48百万円となり、前年同期の99億92百万円から増加した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「四半期包括利益は9,992百万円となりました。」
第3四半期累計の四半期包括利益は99億92百万円で、前年同期の98億90百万円から増加した。 - FY2021-Q3初出有価証券報告書
「四半期包括利益又は包括利益 (百万円) 9,244 9,890 10,503」
第3四半期累計の四半期包括利益は98億90百万円で、前年同期の92億44百万円から増加した。