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東映アニメーション(4816)・目標引き上げ

アニメーション業界のグローバル・リーディングカンパニー

FY2017に初出。6回の記載のうち3回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2018。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY20212017: 120172018: 120182019: 120192020: 020202021: 120212022: 020222023: 020232024: 020242025: 020252026: 22026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026引き上げ有価証券報告書

    「10年後には、売上高5,000億円規模の企業となり「世界に冠たる東映アニメーションブランド」を確立することをAspiration/志(こころざし)として掲げました。」

    従来のグローバル・リーディングカンパニー、世界有数の映像製作・事業会社という目標に、2035年度の売上高5,000億円規模という時間軸・数値目標が加わった。
  2. 2026-05-13引き上げ業績予想の修正

    「そして10年後の2035年度には、売上高5,000億円規模の企業となることを目指しています。」

    グローバルな企業像に加え、2035年度の売上高規模に関する長期目標が示された。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「これらの多彩なライブラリー作品群、そして今後創作する新作品/新作話からなる魅力的、かつインパクトのある「IP(=intellectual property)」を事業戦略の軸とし、世界を魅了する“新たな映像表現”を創造し続け、グローバルに展開する世界有数の映像製作・事業会社になることを目指しております。」

    グローバルに展開する世界有数の映像製作・事業会社を目指す企業像を継続している。
  4. FY2019再掲有価証券報告書

    「21世紀映像世界の主軸としてのアニメーション業界でNo.1となることを、目指す。」

    アニメーション業界でNo.1を目指す目標を経営理念として継続している。
  5. FY2018引き上げ有価証券報告書

    「21世紀映像世界の主軸としてのアニメーション業界でNo.1となることを、目指す。」

    従来のグローバル・リーディングカンパニー志向に加え、アニメーション業界でNo.1となる目標を経営理念として明示している。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「内部留保金につきましては、アニメーション業界のグローバル・リーディングカンパニーになるべく製作プロダクションとして製作体制の充実を図るとともに、成長が期待されるビジネス機会に積極的に投資いたします。」

    内部留保を製作体制の充実と成長機会への投資に用い、グローバル・リーディングカンパニーを目指す企業像を示している。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物の増加」は、この変遷が動いた6回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

322222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物の増加3回
  3. 2主要キャラクターIPを中心とした事業展開2回
  4. 3催事イベント・キャラクターショーの展開2回
  5. 4特別配当・記念配当を含む株主還元2回
  6. 5次なるヒット作品の発掘・育成2回
  7. 6戦略的投資枠によるパイロット・人材・技術・工程への投資2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東映アニメーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-13の業績予想の修正で、「引き上げ」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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