Komori
東映アニメーション(4816)・方針前進直近の決算(2026-07-31)では「再掲」

主要キャラクターIPを中心とした事業展開

FY2017-Q1に初出。33回の記載のうち27回が「再掲」。直近の記載は2026-07-31。

33記載
11年にわたる
2うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017-Q1 – FY2018-Q3再掲FY2019-Q1 – 2026-05-132016: 220162017: 420172018: 420182019: 320192020: 320202021: 420212022: 320222023: 420232024: 120242025: 220252026: 32026
同じテーマの他社
ブランディング・提携・グローバル展開による強力なIP確立2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風3社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-07-31再掲決算

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、「デジモンアドベンチャー」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    主力作品群から安定的な収益の確保・拡大を図る方針を、四半期業績の説明でも再掲している。
  2. FY2026前進有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、「デジモンアドベンチャー」シリーズ等の主力作品群に加え、昨年度に投入した「ガールズバンドクライ」等のグローバル展開による安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    従来の主力作品群に加え、昨年度投入の「ガールズバンドクライ」等をグローバル展開の対象として明示している。
  3. 2026-05-13再掲業績予想の修正

    「「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、「デジモンアドベンチャー」シリーズ等の主力作品群に加え、昨年度に投入した「ガールズバンドクライ」等のグローバル展開による安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    従来の主力作品群に加え、ガールズバンドクライ等のグローバル展開を通じた収益確保・拡大方針を継続している。
  4. FY2026-H1主力作品群の構成変更有価証券報告書

    「当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、「デジモンアドベンチャー」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    主力作品群として「デジモンアドベンチャー」シリーズが明示され、前年度に明示されていた「スラムダンク」は当中間期の列挙から外れている。
  5. FY2025再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、「スラムダンク」といった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    ワンピース、ドラゴンボール、プリキュア、スラムダンクを主力作品群として収益の安定・拡大を図る方針を通期で継続している。
  6. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「スラムダンク」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    ワンピース、ドラゴンボール、スラムダンク、プリキュアを主力作品群として安定的な収益の確保・拡大を図る方針を継続している。
  7. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「スラムダンク」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    ワンピース、ドラゴンボール、スラムダンク、プリキュアを主力作品群として安定収益の確保・拡大を図る方針を継続している。
  8. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「スラムダンク」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    ワンピース、ドラゴンボール、スラムダンク、プリキュアを主力作品群として安定収益の確保・拡大を図る方針を継続している。
  9. FY2023主力作品群に「スラムダンク」等を追加有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「スラムダンク」、「プリキュア」シリーズ、「デジモンアドベンチャー」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    従来の主要作品群に「スラムダンク」が明示的に加わり、主力作品群の構成が変化した。
  10. FY2023-Q3主力作品群の構成変更有価証券報告書

    「当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「デジモンアドベンチャー」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    主力作品群として「デジモンアドベンチャー」シリーズが明示され、直前の開示で挙げられていた「プリキュア」シリーズとは構成が変わっている。
  11. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「デジモンアドベンチャー」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    主要作品群を収益の安定・拡大の中心に据える方針を継続し、劇場公開作品を活用した営業活動にも注力した。
  12. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図りました。」

    主要作品群を収益の安定・拡大の中心に据える方針を継続している。
  13. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図るとともに、特に海外での版権事業及び映像配信事業に引き続き注力しました。」

    主要作品群を収益の中心とし、海外版権・映像配信に注力する方針を継続している。
  14. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図るとともに、事業においては特に海外での版権事業及び映像配信事業に引き続き注力しました。」

    主要作品群による安定収益の確保・拡大と、海外版権・映像配信への注力を継続している。
  15. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図るとともに、事業においては特に海外での版権事業に引き続き注力しました。」

    主要作品群による安定収益の確保・拡大と、海外版権事業への注力を継続している。
  16. FY2021再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図るとともに、海外事業に引き続き注力しました。」

    主要作品群による安定収益の確保・拡大と海外事業への注力を継続している。
  17. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図るとともに、海外事業に引き続き注力しました。」

    主要作品群による安定収益の確保・拡大と海外事業への注力を継続している。
  18. FY2021-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図るとともに、海外事業に引き続き注力しました。」

    主要3シリーズを中心とした安定収益の確保・拡大と、海外事業への注力を継続している。
  19. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図るとともに、海外事業に引き続き注力しました。」

    主要3シリーズを中心とした安定収益の確保・拡大と海外事業への注力を継続している。
  20. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズ等、主力作品群からの安定的な収益の確保・拡大を図ると共に」

    ドラゴンボール、ワンピース、プリキュア等の主力作品群を収益の安定・拡大の中心に据える方針を継続している。
  21. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図るとともに」

    ドラゴンボール、ワンピース、プリキュアを主力作品として収益の安定・拡大を図る方針を継続している。
  22. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図るとともに」

    ドラゴンボール、ワンピース、プリキュアを主力作品として収益の安定・拡大を図る方針を継続している。
  23. FY2019再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度において、当社グループは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図るとともに」

    主要3シリーズを収益の安定・拡大の中心に据える方針を通期でも継続している。
  24. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図る」

    ドラゴンボール、ワンピース、プリキュアを主力作品として収益の安定・拡大を図る方針を継続している。
  25. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図る」

    ドラゴンボール、ワンピース、プリキュアを主力作品として収益の安定・拡大を図る方針を継続している。
  26. FY2018前進有価証券報告書

    「また、作品では「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」の2タイトルの売上高、利益に占める割合が増加しております。」

    主力作品による収益の安定・拡大を継続する一方、ドラゴンボールとワンピースへの売上高・利益の集中度が高まった。
  27. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図る」

    ドラゴンボール、ワンピース、プリキュアを主力作品として収益の安定・拡大を図る方針を継続している。
  28. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図る」

    ドラゴンボール、ワンピース、プリキュアを主力作品として収益の安定・拡大を図る方針を継続している。
  29. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「こうしたなか、当社グループでは「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図る」

    ドラゴンボール、ワンピース、プリキュアを主力作品として収益の安定・拡大を図る方針を引き続き示している。
  30. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズといった主力作品による収益の安定・拡大を図りました。」

    主要キャラクターIPを収益の安定・拡大の中心に据える方針を引き続き示している。
  31. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「国内で「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、海外で「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「聖闘士星矢」シリーズを主とした」

    国内外の主要キャラクターIPを中心とする事業展開を引き続き明示している。
  32. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「国内で「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、海外で「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「聖闘士星矢」シリーズを主とした」

    国内外の主要キャラクターIPを中心とする事業展開を引き続き明示している。
  33. FY2017-Q1初出有価証券報告書

    「当社グループは、国内で「ワンピース」、「ドラゴンボール」シリーズ、「プリキュア」シリーズ、海外で「ドラゴンボール」シリーズ、「ワンピース」、「聖闘士星矢」シリーズを主とした」

    国内外の主要フランチャイズを事業の中心に据えていることを示している。
一緒に動いた変遷

「現金及び現金同等物の増加」は、この変遷が動いた33回のうち2回、同じ書類で同じ向きに動きました。

22★12
  1. ★この変遷
  2. 1現金及び現金同等物の増加2回
  3. 2アニメーション業界のグローバル・リーディングカンパニー2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
東映アニメーションの次の決算発表は2026-10-30の予定です。 決算プレビューを見る 直近でこの変遷が動いたのは2026-07-31の決算で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。