電通総研(4812)・施策前進
スポーツ×ITソリューション
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017。直近の記載はFY2019。
4記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
スポーツテック・ITソリューションの研究開発2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2019前進有価証券報告書
「主な活動内容は、ソーシャルメディアアナリティクスおよびスポーツ・テックのビジネス適用に関する調査・研究であります。」
従来のDigSports等に加え、スポーツ・テックのビジネス適用に関する調査・研究が通期の研究開発活動として示された。 - FY2018前進有価証券報告書
「子どもの運動能力測定システム「DigSports」の改良研究」
DigSportsについて、従来の開発から改良研究へ取り組みが継続・具体化された。 - FY2017前進有価証券報告書
「子どもの運動能力をITで自動測定し適性種目を判定するシステム「DigSports」の開発等に取り組みました。」
スポーツ×ITの取り組みとして、DigSportsの開発が新たに示された。 - FY2016初出有価証券報告書
「スポーツ×ITソリューションへの取り組みの一環として、3Dスポーツ動作解析システム「Running Gate」をリオオリンピックのパブリックビューイング会場に出展しました。」
スポーツ×ITの取り組みとして、3Dスポーツ動作解析システムRunning Gateをリオオリンピックの会場に出展した。