ドリーム・アーツ(4811)・施策前進
SmartDBへのAI機能実装
FY2025-H1に初出。10回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-10-06。
10記載
2年にわたる
6うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SmartDBへのAI機能実装・提供1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-10-06前進topics.smt.docomo.ne.jp
「2026年6月に「DAPA 2.0」へと構想がアップデートされた。」
SmartDBのAI活用構想がDAPA 2.0へ更新され、AI Readyデータや意思決定支援を含む構想へ具体化したと報じられた。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「また、第1四半期におきましては、「SmartDB®」のAI機能「Practical AI(PA)」オプションをリリースいたしました。」
SmartDBのAI機能「Practical AI(PA)」オプションを第1四半期にリリースし、AIを活用した業務効率化機能の提供を開始した。 - FY2025前進有価証券報告書
「プロダクト開発の面では、「SmartDB®」へのAI技術の組込みを本格化し、企業・組織の意思決定をサポートする機能の開発を進めてまいりました。」
SmartDBへのAI技術組込みを本格化し、意思決定支援、プロンプト管理、AI呼出し、セキュリティフィルタリング、利用モニタリングなどのDAPA機能群を具体化している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「開発面では、複雑な業務プロセスのデジタル化を支援する新機能の開発に加えて、AI機能の実装に向け積極的な投資を行いました。」
SmartDBについて、複雑な業務プロセスのデジタル化を支援する新機能の開発に加え、AI機能の実装に向けた投資を開始している。