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ドリーム・アーツ(4811)・事実前進

クラウド事業の売上・利益基盤

FY2023-Q3に初出。9回の記載のうち7回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

9記載
4年にわたる
2うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化前進FY2024-H1 – FY2026-H12023: 120232024: 320242025: 120252026: 42026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。7社中1社が悪化側に。

直近の記載が「前進」なのは、ほかに8社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間におけるクラウド事業のセグメント売上高は2,492,101千円(前年同期比15.3%増)、セグメント利益は1,042,444千円(前年同期比14.2%増)となりました。」

    クラウド事業の中間期売上高は2,492,101千円、セグメント利益は1,042,444千円となり、前年同期比でそれぞれ15.3%増、14.2%増となった。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるクラウド事業のセグメント売上高は4,468,787千円(前年同期比14.8%増)、セグメント利益は1,806,533千円(前年同期比20.4%増)となりました。」

    クラウド事業の売上高は4,468,787千円、セグメント利益は1,806,533千円となり、前年同期比でそれぞれ14.8%増、20.4%増となった。クラウド売上比率は79.0%、ストック売上比率は87.5%となった。
  3. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間におけるクラウド事業のセグメント売上高は2,161,975千円(前年同期比16.7%増)、セグメント利益は912,528千円(前年同期比30.3%増)となりました。」

    クラウド事業の中間期売上高は2,161,975千円(前年同期比16.7%増)、セグメント利益は912,528千円(同30.3%増)となり、引き続き全体の成長を牽引した。
  4. FY2024-H1前進有価証券報告書

    「以上の結果、当中間連結会計期間におけるクラウド事業のセグメント売上高は1,853,165千円(前年同期比25.6%増)、セグメント利益は700,180千円(前年同期比50.9%増)となりました。」

    クラウド事業の中間期売上高は1,853,165千円(前年同期比25.6%増)、セグメント利益は700,180千円(同50.9%増)となり、引き続き成長を牽引した。
  5. FY2024-Q1四半期実績を更新有価証券報告書

    「以上の結果、当第1四半期連結累計期間におけるクラウド事業のセグメント売上高は899,780千円、セグメント利益は335,633千円となりました。」

    クラウド事業の第1四半期累計実績を追加した。セグメント売上高は899,780千円、セグメント利益は335,633千円となり、引き続きクラウド事業が成長を牽引した。
  6. FY2023前進有価証券報告書

    「以上の結果、当連結会計年度におけるクラウド事業のセグメント売上高は3,127,016千円(前年同期比34.8%増)、セグメント利益は991,789千円(前年同期比100.7%増)となりました。」

    クラウド事業の通期売上高は3,127,016千円、セグメント利益は991,789千円となり、前年同期比でそれぞれ34.8%増、100.7%増となった。
  7. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間におけるクラウド事業のセグメント売上高は2,277,827千円、セグメント利益は712,810千円となりました。」

    第3四半期累計でクラウド事業が売上高2,277,827千円、セグメント利益712,810千円となり、3事業の中で最大の売上・利益規模となっている。
一緒に動いた変遷

「イベントマーケティングとインサイドセールス」は、この変遷が動いた9回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

654432★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イベントマーケティングとインサイドセールス6回
  3. 2導入支援による活用拡大とアップセル5回
  4. 3SmartDBへのAI機能実装4回
  5. 4ERPフロントシステム案件への支援サービス4回
  6. 5SmartDBを成長ドライバーとする事業推進3回
  7. 6大型プロジェクト反動減によるプロフェッショナルサービス事業の減収・赤字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリーム・アーツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算説明資料で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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