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ドリーム・アーツ(4811)・施策前進

導入支援による活用拡大とアップセル

FY2023-Q3に初出。17回の記載のうち13回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-20。

17記載
4年にわたる
10うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2025-H1前進2026-03-24 – 2026-10-202023: 120232024: 320242025: 120252026: 122026
同じテーマの他社
サブスクリプション顧客基盤の拡大・継続率向上33社が書いているテーマ・逆風1社・追い風34社

直近の記載が「前進」なのは、ほかに18社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている33社のうち14社を表示しています。上の文は33社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1前進有価証券報告書

    「当中間連結会計期間の新規獲得社数は18社(第1四半期5社、第2四半期13社)と第2四半期に大きく拡大したほか、既存顧客における利用拡大やアップセルの積み上がりも進み、成長率が加速いたしました。」

    新規獲得社数が第1四半期の5社から第2四半期の13社へ増加し、既存顧客の利用拡大・アップセルとあわせてホリゾンタルSaaSの成長率が加速した。
  2. FY2025前進有価証券報告書

    「当連結会計年度においては、Web上のプロモーションやイベント出展などのマーケティング活動を通じて新規顧客開拓を積極化したこと、既存顧客に対する利用促進活動を通じてアップセルに努めたことなどから」

    新規顧客開拓と既存顧客への利活用支援を継続し、ホリゾンタルSaaSの導入企業数は161社から195社、売上継続率は109.8%となった。
  3. 2026-03-24前進その他開示

    「また、疑問点がすぐに解消できるドリーム・アーツの伴走支援を通じて、現場では「自分たちでも改善を進められる」という前向きなマインドが醸成されていることも成果の一つです。」

    伴走支援を通じて顧客の業務改善・活用定着を促進した事例を示した。
  4. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「自社イベントを中心とした広告・販促活動により新規商談を創出するとともに、既存顧客への利活用支援を通じたアップセルの獲得に注力いたしました。」

    自社イベントなどによる新規商談創出と、既存顧客への利活用支援を通じたアップセル獲得を継続している。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「積極的な広報宣伝活動による新規商談の創出や、既存顧客への利活用支援を通じたアップセル獲得に注力するとともに、プロダクトへの開発投資を継続し、パフォーマンス向上やオプション機能の充実を図りました。」

    積極的な広報宣伝、新規商談の創出、既存顧客への利活用支援を通じたアップセル獲得を継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「積極的な広報宣伝活動による新規商談の創出や、既存顧客への利活用支援を通じたアップセル獲得に注力するとともに、プロダクトへの開発投資を継続し、パフォーマンス向上やオプション機能の充実を図りました。」

    積極的な広報宣伝、新規商談の創出、既存顧客への利活用支援を通じたアップセル獲得を継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「既存顧客において目立った解約がなかったこと、また、部門導入顧客において適用業務および利用ユーザー数の拡大が進展し、アップセルが順調に推移したことによります。」

    既存顧客の適用業務・利用ユーザー数の拡大が進み、ホリゾンタルSaaSの修正売上継続率は123.3%となった。
  8. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「部門単位でのスピーディーな導入を促進しつつ、手厚い支援サービスの提供を通じて活用の幅を広げ、アップセルを促進しております。」

    部門単位での導入、支援サービス、活用コンサルティングを組み合わせ、ユーザー・適用業務の拡大とアップセルを進めている。
一緒に動いた変遷

「SmartDBを成長ドライバーとする事業推進」は、この変遷が動いた17回のうち6回、同じ書類で同じ向きに動きました。

655543★123456
  1. ★この変遷
  2. 1SmartDBを成長ドライバーとする事業推進6回
  3. 2SmartDBへのAI機能実装5回
  4. 3イベントマーケティングとインサイドセールス5回
  5. 4クラウド事業の売上・利益基盤5回
  6. 5SmartDB周辺の資格・API・SDK・コミュニティ整備4回
  7. 6事例・調査発信によるコーポレートブランド確立3回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリーム・アーツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-10-20のその他開示で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
導入支援による活用拡大とアップセル|ドリーム・アーツ(4811)の変遷 | Komori