Komori
ドリーム・アーツ(4811)・施策再掲

ERPフロントシステム案件への支援サービス

FY2023-Q3に初出。8回の記載のうち4回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載はFY2026-H1。

8記載
4年にわたる
1うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2024-Q1 – FY2024-H1前進FY2025-H1 – 2026-05-142023: 120232024: 320242025: 120252026: 32026
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ERPフロントシステム導入支援・プロフェッショナルサービス拡大1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間におきましては、オンプレミス顧客のクラウド移行支援プロジェクトやDCRの機能拡張開発、既存顧客向けプラグインソフトウェアの改修などを中心に受注いたしました。」

    オンプレミス顧客のクラウド移行支援、DCRの機能拡張、既存顧客向けプラグイン改修などのプロフェッショナルサービス案件を継続して受注している。一方、前年同期の大型案件集中の反動で当中間期は減収となった。
  2. 2026-05-14前進決算

    「オンプレミス顧客のクラウド移行支援プロジェクトやDCRの機能拡張開発、既存顧客向けプラグインソフトウェアの改修などを中心に受注いたしました。」

    クラウド移行支援、DCR機能拡張、既存顧客向け改修の受注が継続した。
  3. FY2025前進有価証券報告書

    「また、オンプレミス環境で利用中の顧客に対しては、クラウド基盤への移行プロジェクトを推進し、利用環境の刷新と、将来的なクラウド活用の拡大につながる取り組みを強化しております。」

    SmartDB導入支援、DCR機能拡張、プラグイン改修に加え、オンプレミス顧客のクラウド移行プロジェクトを推進し、売上高660,263千円、セグメント利益115,168千円となった。
  4. FY2025-H1前進有価証券報告書

    「オンプレミス顧客のクラウド移行支援プロジェクトや「SmartDB®」と「InsuiteX®」を組み合わせた大型案件の導入支援プロジェクトが順調に推移しました。また、DCRの機能拡張開発や、既存顧客向けプラグインソフトウェアの改修などの案件も受注しております。」

    オンプレミス顧客のクラウド移行支援、SmartDBとInsuiteXを組み合わせた大型案件、DCR機能拡張やプラグイン改修を受注し、プロフェッショナルサービスの案件が順調に進捗した。
  5. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「当中間連結会計期間においては、「SmartDB®」にかかる導入支援プロジェクトのほか、DCRの機能拡張開発や既存顧客向けプラグインソフトウェアの改修などを受注いたしましたが、前年同期に進行していた大型プロジェクトの反動減が大きく響く結果となりました。」

    SmartDBの導入支援、DCRの機能拡張開発、既存顧客向けプラグイン改修を受注し、プロフェッショナルサービスを継続している。
  6. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間においては、「SmartDB®」にかかる導入支援プロジェクトのほか、DCRの機能拡張開発や既存顧客向けプラグインソフトウェアの改修などをバランスよく受注し、堅調に推移いたしました。」

    SmartDBの導入支援に加え、DCRの機能拡張や既存顧客向けプラグイン改修を受注し、プロフェッショナルサービスを継続している。
  7. FY2023前進有価証券報告書

    「「SmartDB®」の業務適用範囲拡大に伴いERPフロントシステムの大型プロジェクトを受注したことに加え、既存顧客向けプラグインソフトウェアの改修及び追加開発プロジェクトが堅調に推移しました。」

    SmartDBの業務適用範囲拡大に伴い、ERPフロントシステムの大型プロジェクトを受注した。
  8. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「ERPフロントシステムとして「SmartDB®」を活用する大規模プロジェクトの支援サービスを継続受注いたしました。」

    SmartDBをERPフロントシステムとして活用する大規模案件の支援や導入コンサルティングを通じ、プロフェッショナルサービスを提供している。
一緒に動いた変遷

「イベントマーケティングとインサイドセールス」は、この変遷が動いた8回のうち4回、同じ書類で同じ向きに動きました。

443222★123456
  1. ★この変遷
  2. 1イベントマーケティングとインサイドセールス4回
  3. 2クラウド事業の売上・利益基盤4回
  4. 3導入支援による活用拡大とアップセル3回
  5. 4SmartDBを成長ドライバーとする事業推進2回
  6. 5SmartDBへのAI機能実装2回
  7. 6大型プロジェクト反動減によるプロフェッショナルサービス事業の減収・赤字化2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリーム・アーツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-05-14の決算で、「前進」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
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