ドリーム・アーツ(4811)・施策前進
SmartDB周辺の資格・API・SDK・コミュニティ整備
FY2023に初出。7回の記載のうち6回が「前進」で、最初の「前進」はFY2025。直近の記載は2026-08-14。
7記載
3年にわたる
5うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SmartDB開発者・利用者エコシステム基盤の整備1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025前進有価証券報告書
「市民開発者の育成においては、ノーコード開発基盤「SmartDB®」の認定資格制度(SmartDB Certified Specialist)の普及を推進し」
SmartDB Certified Specialistの普及、ユーザー会、活用事例表彰などを通じて、市民開発者と利用支援のエコシステム整備を具体化している。 - FY2023初出有価証券報告書
「より多くの業務デジタル化人材を創出するためのSmartDB®資格認定制度や、高度なシステム要件に対応するためのAPIおよびSDK(Software Development Kit)の整備、顧客同士の情報交換を活性化するためのコミュニティ形成、また、購入しやすく投資対効果を検討しやすい価格・ライセンス体系の整備などが挙げられます。」
資格認定制度、API・SDK、顧客コミュニティ、価格・ライセンス体系など、事業拡大を支える仕組みの整備を進める。