ドリーム・アーツ(4811)・施策再掲直近のその他開示(2026-10-20)では「実績引用」
SmartDBを成長ドライバーとする事業推進
FY2023-Q3に初出。17回の記載のうち10回が「前進」で、最初の「前進」はFY2023。直近の記載は2026-10-20。
17記載
4年にわたる
10うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
SmartDBを成長ドライバーとする主力製品強化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは「デジタルの民主化」というコンセプトを掲げ、ノーコード開発(注2)ツール「SmartDB®」を成長ドライバーとして事業を推進しております。」
SmartDBを主力の成長ドライバーとする位置付けを維持し、ERPフロント、セキュリティ、AIなどの機能拡張を進めている。AI機能のリリース自体は別スレッドで進捗を記録している。 - FY2025前進有価証券報告書
「現在は「SmartDB®」を主力製品かつ成長ドライバーとして位置づけ、BD領域の業務デジタル化支援を通じた顧客基盤の拡大を目指してまいります。」
SmartDBを主力製品かつ成長ドライバーと明確化し、ERPフロント、高度なセキュリティ、AI、海外利用などへの機能拡張を進めている。 - 2026-03-24前進その他開示
「SmartDB®︎の導入により、従来は最大 17 種類に分かれていた入退社関連の申請が 1 つに統合され、確認作業に要していた時間も大幅に短縮されました。」
SmartDBによる全社業務改革の導入事例を示し、複数申請の統合、確認作業時間の短縮、入力ミス・管理工数の削減という具体的な成果を提示した。 - FY2025-H1再掲有価証券報告書
「ノーコード開発(注2)ツール「SmartDB®」を成長ドライバーとして事業を推進しております。」
SmartDBを成長ドライバーとする位置付けを継続し、複雑な業務プロセス向け新機能、AI機能、他社SaaS連携、高度なセキュリティ機能などへの開発投資を進めている。 - FY2024-H1再掲有価証券報告書
「このような環境のもと、当社グループは、「デジタルの民主化」というコンセプトに基づき、「市民開発」(注2)を実現するためのノーコード開発(注3)ツール「SmartDB®」を成長のドライバーと位置づけ、事業を推進してまいりました。」
SmartDBを成長ドライバーとする位置付けを継続し、機能拡張・セキュリティ強化、ERPフロントシステムやコア業務への適用範囲拡大を進めている。 - FY2024-Q1再掲有価証券報告書
「「デジタルの民主化」というコンセプトに基づき、「市民開発」(注2)を実現するためのノーコード開発(注3)ツール「SmartDB®」を成長のドライバーと位置づけ、事業を推進してまいりました。」
SmartDBを成長ドライバーとする位置付けを継続し、ERPフロントシステムなど複雑な領域への利用、他社SaaS連携・セキュリティ機能などのオプション整備、パフォーマンス向上への開発投資を進めている。 - FY2023前進有価証券報告書
「「デジタルの民主化」というコンセプトに基づき、「市民開発」を実現するためのノーコード開発ツール「SmartDB®」を成長のドライバーと位置付け、事業を推進してまいりました。」
SmartDBを成長ドライバーと位置付ける方針を継続し、ERPフロントシステムやコア業務への適用、機能拡張・セキュリティ強化を進めた。ホリゾンタルSaaS売上の大部分をSmartDBが占め、成長を牽引している。 - FY2023-Q3初出有価証券報告書
「ノーコード開発ツール「SmartDB®」を成長ドライバーとして事業を推進してまいりました。」
ノーコード開発ツールSmartDBを成長ドライバーと位置付け、現場業務からミッションクリティカル領域まで対応するため、性能向上・機能開発への投資を続けている。