Komori
ドリーム・アーツ(4811)・方針再掲

デジタルの民主化

FY2023-Q3に初出。12回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載は2026-10-06。

12記載
4年にわたる
4うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2023-Q3 – FY2025-H12023: 120232024: 320242025: 120252026: 72026
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市民開発によるデジタルの民主化1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-10-06再定義topics.smt.docomo.ne.jp

    「今回、「デジタルの民主化」を「DX内製化が経営課題となるなか、業務部門がDXによる課題解決と価値創出に主体的に取り組み、その改善と価値の増幅を自律的かつ継続的に主導する状態」と定義した。」

    「デジタルの民主化」の基本方針について、DX内製化と業務部門の主体性を軸とする定義が具体化された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは「デジタルの民主化」というコンセプトを掲げ、ノーコード開発(注2)ツール「SmartDB®」を成長ドライバーとして事業を推進しております。「SmartDB®」はITの専門知識を持たない現場部門の人材が業務アプリケーションを開発する「市民開発」(注3)のための環境を提供します。」

    「デジタルの民主化」を掲げ、SmartDBによる非IT人材の市民開発を引き続き推進している。
  3. FY2025再掲有価証券報告書

    「当社グループは『デジタルの民主化』を基本戦略に掲げ、ITスペシャリストだけでなく、ITの専門知識を持たない現場部門のビジネス系人材を巻き込みながら、業務システムの内製化を通じてDXを推進する新しい“あたりまえ”を社会に広げることを目指しております。」

    「デジタルの民主化」を基本戦略として、非IT人材を巻き込む業務システムの内製化を引き続き掲げている。
  4. 2026-03-24前進その他開示

    「本プロジェクトは、人事・総務をはじめとする非 IT 部門による「デジタルの民主化(※1)」のもと実現しました。 プロジェクトの過程で現場のデジタルスキルも向上し、SmartDB®︎による内製化に継続的に取り組める体制が形成されつつあります。」

    非IT部門がSmartDBを用いて入退社手続きを内製化し、現場のデジタルスキル向上と継続的な改善体制の形成につながった具体的な事例を示した。
  5. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと、当社グループは「デジタルの民主化」というコンセプトを掲げ、ノーコード開発(注2)ツール「SmartDB®」を成長ドライバーとして事業を推進しております。「SmartDB®」はITの専門知識を持たない現場部門の人材が業務アプリケーションを開発する「市民開発」(注3)のための環境を提供します。」

    「デジタルの民主化」を掲げ、IT専門知識を持たない現場部門の人材による市民開発を通じた業務デジタル化を引き続き推進している。
  6. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、ノーコード開発ツール「SmartDB®」を軸としたマーケティング活動を積極的に展開し、「デジタルの民主化」及び「市民開発」というコンセプトの浸透に努めてまいりました。」

    「デジタルの民主化」および「市民開発」の浸透を、SmartDBを軸としたマーケティング活動を通じて継続している。
  7. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「そのため、当社グループは、ノーコード開発ツール「SmartDB®」を軸としたマーケティング活動を積極的に展開し、「デジタルの民主化」および「市民開発」というコンセプトの浸透に努めてまいりました。」

    「デジタルの民主化」と「市民開発」の浸透を、SmartDBを軸としたマーケティング活動を通じて継続している。
  8. FY2023再掲有価証券報告書

    「「デジタルの民主化」をコンセプトに掲げ、ITスペシャリストだけでなく、ITの専門知識を持たない現場部門のビジネス系人材を巻き込んだクラウド時代の業務デジタル化を推進しております。」

    非IT人材を巻き込む市民開発を通じて業務デジタル化を進める基本コンセプトを継続している。
  9. FY2023-Q3初出有価証券報告書

    「「デジタルの民主化」というコンセプトのもと」

    事業推進の基本コンセプトとして「デジタルの民主化」を掲げている。
一緒に動いた変遷

「SmartDBを成長ドライバーとする事業推進」は、この変遷が動いた12回のうち3回、同じ書類で同じ向きに動きました。

332★123
  1. ★この変遷
  2. 1SmartDBを成長ドライバーとする事業推進3回
  3. 2導入支援による活用拡大とアップセル3回
  4. 3SmartDB周辺の資格・API・SDK・コミュニティ整備2回

★がこの変遷、番号は上の一覧と対応。線の数字は同じ書類の中で同じ向きに動いた回数で、ほかの変遷どうしの線はそのうち両方がそろって動いた書類の数。よく一緒に動くものほど近くに置いています。

次にこの変遷が動くとき
ドリーム・アーツの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-30のその他開示で、「前進」でした。
デジタルの民主化|ドリーム・アーツ(4811)の変遷 | Komori