ものづくり補助金・経営改善計画の申請支援
FY2016に初出。41回の記載のうち38回が「前進」で、最初の「前進」はFY2017-Q1。直近の記載は2026-08-18。
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- FY2026前進有価証券報告書
「注力している「中小企業省力化投資補助金(一般型)」においては、第4回公募までの累計採択率が92.6%に達するなど、高水準の実績を維持しています。」
補助金申請支援の対象を新事業進出補助金、中小企業成長加速化補助金、中小企業省力化投資補助金などへ広げ、第4回公募までの累計採択率92.6%を開示した。 - FY2026-H1前進有価証券報告書
「補助金受給申請支援については、2025年4月から公募が始まった「新事業進出補助金(中小企業新事業進出促進補助金)」や5月から申請受付が始まった「中小企業成長加速化補助金」についての支援も開始しました。」
従来の補助金支援に加え、新事業進出補助金、中小企業成長加速化補助金、中小企業省力化投資補助金などへ支援対象を広げた。 - FY2025前進有価証券報告書
「「中堅・中小成長投資補助金」の1次公募19件、2次公募40件、「事業再構築補助金」の第12回公募456件の申請支援を行いました。その結果、「中堅・中小成長投資補助金」の1次公募では6件、2次公募では2件、「事業再構築補助金」の第12回公募については180件が採択されました。また、2025年3月26日に公募締切となった「事業再構築補助金」の第13回公募については89件の申請支援を行いました。」
中堅・中小成長投資補助金と事業再構築補助金の申請支援を進め、第12回事業再構築補助金では456件を支援し180件が採択された。第13回では89件を支援した。 - FY2025-H1前進有価証券報告書
「当中間連結会計期間では「中堅・中小成長投資補助金」の1次公募19件、2次公募40件、「事業再構築補助金」の第12回公募456件の申請支援を行いました。その結果、「中堅・中小成長投資補助金」の1次公募では6件、2次公募では2件が採択されました。なお、2次公募については2024年10月15日に採択発表があったため、当中間連結会計期間での売上計上はありません。また、前期中に申請支援を行っていた「ものづくり補助金」の17次締切については2024年5月20日に採択結果が発表となり、3件が採択、18次締切については2024年6月25日に採択結果が発表となり、102件が採択されました。」
従来の補助金申請支援に「中堅・中小成長投資補助金」を加え、1次19件・2次40件、事業再構築補助金第12回456件を支援した。ものづくり補助金では17次3件、18次102件の採択実績も開示している。 - FY2024-Q3前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」や「事業再構築補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算・令和3年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、当第3四半期連結会計期間では16次締切の申請支援を行いました。その結果、71件が採択されました(採択結果は2024年1月19日に発表)。」
ものづくり補助金の申請支援を16次締切まで進め、71件の採択実績を開示した。 - FY2024-Q2前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」や「事業再構築補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算・令和3年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、当第2四半期連結会計期間では15次締切の申請支援を行いました。その結果、59件が採択されました。また、「事業再構築補助金」として、第11回締切の申請支援を行いました。第10回締切については採択結果が発表され、147件が採択されました。」
ものづくり補助金は15次締切の申請支援を行い59件が採択され、事業再構築補助金は第11回締切まで支援し、第10回締切で147件が採択された。 - FY2024-Q1前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」や「事業再構築補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算・令和3年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、当第1四半期連結会計期間では14次締切の申請支援を行いました。また、「事業再構築補助金」について第9回及び第10回締切の申請支援を行いました。その結果、第9回締切で採択されたのは139件となりました。第10回については、採択結果発表待ちの状態です。なお、前期中に申請支援を行っていた第8回については2023年4月6日に採択結果が発表となり、231件が採択されました。それに伴う売上が当第1四半期連結会計期間に計上されております。」
ものづくり補助金は14次締切、事業再構築補助金は第9回・第10回締切まで申請支援を進め、第9回で139件、第8回で231件が採択され、第8回分の売上を当四半期に計上した。 - FY2023前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」や「事業再構築補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算・令和2年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、2023年2月に13次の採択結果が発表となり、41件が採択されました。「事業再構築補助金」については第9回の申請支援を行いました。」
ものづくり補助金は13次採択で41件、事業再構築補助金は第9回申請支援まで進展した。 - FY2023-Q3前進有価証券報告書
「また、11次及び12次締切の採択結果が発表となり、11次は84件、12次は68件が採択されました。「事業再構築補助金」については8次締切の申請支援を行いました。また、7次締切の採択結果が発表となり、244件が採択されました。なお、8次締切の採択結果は発表待ちの状態です。」
ものづくり補助金では11次84件、12次68件が採択され、事業再構築補助金では8次締切の申請支援と7次締切244件の採択実績を開示した。 - FY2023-Q2前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」や「事業再構築補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算・令和2年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、当第2四半期連結会計期間では11次締切の申請支援を行いました。また、10次締切の採択結果が発表となり、65件が採択されました。「事業再構築補助金」については7次締切の申請支援を行いました。また、6次締切の採択結果が発表となり、168件が採択されました。」
ものづくり補助金は11次締切まで、事業再構築補助金は7次締切まで申請支援を進め、採択実績もそれぞれ65件、168件まで更新した。なお、11次締切は提出後に84件の採択結果も記載されている。 - FY2023-Q1前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」や「事業再構築補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算・令和2年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、当第1四半期連結会計期間では10次締切の申請支援を行いました。また、「事業再構築補助金」については6次締切までの申請支援を行いました。その結果、5次締切で採択されたのは170件となりました。なお、6次締切の採択結果は発表を待っている状態です。」
ものづくり補助金は10次締切、事業再構築補助金は6次締切まで申請支援を進め、事業再構築補助金の5次締切では170件が採択された。 - FY2022前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」や「事業再構築補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算・令和2年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、当連結会計年度では6次、7次、8次、9次締切の申請支援を行いました。その結果、9次締切分までに採択されたのは268件となりました。また、「事業再構築補助金」については5次締切までの申請支援を行いました。その結果、4次締切で採択された141件を合わせ、4次締切までに採択されたのは389件となりました。」
ものづくり補助金は9次締切まで、事業再構築補助金は5次締切まで申請支援を進め、採択実績をそれぞれ268件、389件まで更新した。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金申請支援については、令和元年度補正予算・令和2年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、当第3四半期連結累計期間では6次、7次、8次締切の申請支援を行いました。その結果、7次締切分までに採択されたのは125件となりました。また、「事業再構築補助金」については4次締切までの申請支援を行いました。その結果、3次締切で採択された105件を合わせ、3次締切までに採択されたのは248件となりました。」
ものづくり補助金は6次から8次締切、事業再構築補助金は4次締切まで申請支援を進め、採択実績を更新した。 - FY2022-Q2前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金申請支援については、令和元年度補正予算・令和2年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、7次締切までの申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した31件と金融機関との連携によるものを合わせ125件となりました。また、「事業再構築補助金」については2次締切までの申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した33件と金融機関との連携によるものを合わせて143件となりました。」
ものづくり補助金は7次締切まで支援し、金融機関との連携分を含め125件の採択につなげた。事業再構築補助金は2次締切まで支援し、143件が採択された。 - FY2022-Q1前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金申請支援については、令和元年度補正予算・令和二年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、6次締切までの申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した17件と金融機関との連携によるものを合わせ75件となりました。また、「事業再構築補助金」については1次締切の申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した11件と金融機関との連携によるものを合わせて33件となりました。」
ものづくり補助金は6次締切まで支援し、単独支援17件を含め75件の採択に至った。新たに事業再構築補助金の1次締切も支援し、単独支援11件を含め33件が採択された。 - FY2021前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算・令和二年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、5次締切までの申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した92件と金融機関との連携によるものを合わせ、524件となりました。また、令和二年度第3次補正予算では予算額を1兆1,485億円とした「事業再構築補助金」が創設されました。これは、中小企業等がポストコロナ・ウィズコロナ時代の経済社会の変化に対応するために、思い切った事業再構築へ挑戦することへの支援を目的としたもので、多くの中小企業が活用することを期待したものです。2021年度中に複数回の公募受付が予定されており、申請支援を進めています。」
ものづくり補助金では5次締切まで支援し、金融機関との連携分を含め524件の採択につなげた。新たに事業再構築補助金への申請支援を開始し、2021年度中の複数回公募に対応している。 - FY2021-Q3前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(3次締切)で143件の申請支援を行いました。その結果、単独で支援した20件と金融機関との連携によるものを合わせて100件を超える採択につながりました。当期の累計では398件の申請を支援し、単独で支援した64件と金融機関との連携によるものを合わせて300件を超える採択につながっています。」
第3次締切で143件を支援し、100件超の採択につなげた。当期累計では398件を支援し、金融機関との連携分を含め300件超の採択となった。 - FY2021-Q2前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、令和元年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(3次締切)で143件の申請支援を行いました。その結果、単独で支援した20件と金融機関との連携によるものを合わせて多くの採択につながりました。」
令和元年度補正予算のものづくり補助金第3次締切で143件の申請を支援し、単独支援20件を含め金融機関との連携分と合わせて採択につなげた。 - FY2021-Q1前進有価証券報告書
「令和元年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(2次締切)として、255件の申請支援を行いました。その結果、単独で支援した44件と金融機関との連携によるものを合わせて多くの採択につながりました。」
令和元年度補正予算の2次締切について255件の申請を支援し、単独支援44件を含め金融機関との連携分と合わせて採択につなげた。 - FY2020前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、平成30年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、1次公募と2次公募を合わせて573件の申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した165件と金融機関との連携によるものを合わせ、計数百件に上りました。また3年分として3,600億円が計上された令和元年度補正予算の中小企業生産性革命推進事業における「ものづくり補助金」については、5次締め切り(2021年2月申請)までが確定しており、申請支援を進めています。」
平成30年度補正予算分で573件を支援し、令和元年度補正予算分では3,600億円規模・2021年2月申請の5次締切りまでを対象に支援を進めている。 - FY2020-Q3前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、平成30年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」として、1次公募と2次公募を合わせて573件の申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した165件と金融機関との連携によるものを合わせ、計数百件に上りました。今後の「ものづくり補助金」に関する見通しですが、昨年12月13日に令和元年度補正予算が閣議決定されました。中小企業生産性革命推進事業として3,600億円が投じられる見込みで、そのうちの多くが「ものづくり補助金」の予算となると思われます。また、公募は通年で行われ、年に4回程度の締め切りが設けられて審査並びに採択が行われることが合わせて発表されており、予算がなくなるまで約3年に渡り公募が続く見込みです。」
平成30年度補正予算分では573件を支援し、単独支援165件を含む採択件数は金融機関との連携分と合わせて数百件となった。さらに、令和元年度補正予算により約3,600億円が投じられる見込みで、通年・年4回程度の公募が約3年間続く見通しを記載している。 - FY2020-Q2前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、平成30年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(1次公募)として、490件の申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した139件と金融機関との連携によるものを合わせ、計数百件に上りました。続く2次公募については83件の申請を支援しました。」
平成30年度補正予算の1次公募で490件を支援し、単独支援139件を含む採択件数は金融機関との連携分と合わせて数百件となった。2次公募では83件を支援した。 - FY2020-Q1前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、平成30年度補正予算「ものづくり・商業・サービス生産性向上促進補助金」(1次公募)として、490件の申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した139件と金融機関との連携によるものを合わせ、計数百件に上りました。」
平成30年度補正予算の1次公募で490件の申請を支援し、単独支援139件を含む採択件数は金融機関との連携分と合わせて数百件に達した。 - FY2019再掲有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」(1次公募)において、497件の申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した228件と、金融機関との連携によるものを合わせ、計数百件に上りました。続く2次公募については14件の申請を支援し、単独支援分は1件が採択されました。」
1次公募497件、単独支援228件、2次公募14件・単独支援1件採択という実績を通期で記載している。 - FY2019-Q3前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」(1次公募)において、497件の申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した228件と、金融機関との連携によるものを合わせ、計数百件に上りました。続く2次公募については14件の申請を支援し1件が採択されました。」
1次公募に続き、2次公募で14件の申請を支援し、1件が採択された。 - FY2019-Q2前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」(1次公募)において、497件の申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した228件と、金融機関との連携によるものを合わせ、計数百件に上りました。続く2次公募については14件の申請を支援しました。」
1次公募で497件の申請を支援し、単独支援228件を含む採択件数は数百件に達した。続く2次公募では14件を支援した。 - FY2019-Q1前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、平成29年度補正予算「ものづくり・商業・サービス経営力向上支援補助金」(1次公募)については、497件の申請支援を行いました。その結果、採択されたのは、単独で支援した228件と、金融機関との連携によるものを合わせ、計数百件に上りました。」
平成29年度補正予算の1次公募で497件を支援し、単独支援分228件を含む採択件数が数百件に達した。 - FY2018-Q3前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、東京都が実施している「第1回 革新的事業展開設備投資支援事業」に12件申請し、8件採択(採択率66.7%)されました(全体では262件申請、90件採択、採択率34.4%)。また「受注型中小企業競争力強化支援事業」は4件申請し、1件採択(採択率25.0%)されました(全体では85件申請、23件採択、採択率27.1%)。ものづくり補助金については平成28年度補正予算分で採択された企業の採択後支援を行うと共に、金融機関や機械商社等と連携し平成29年度補正予算分の申請支援準備を進めました。」
東京都の設備投資支援事業で12件申請・8件採択、受注型中小企業競争力強化支援事業で4件申請・1件採択となった。加えて、平成28年度補正予算分の採択後支援と、平成29年度補正予算分に向けた申請支援準備を進めている。 - FY2018-Q2前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、東京都が実施している「第1回 革新的事業展開設備投資支援事業」に12件申請し、8件採択(採択率66.7%)されました(全体では262件申請、90件採択、採択率34.4%)。また「受注型中小企業競争力強化支援事業」は4件申請し、1件採択(採択率25.0%)されました(全体では85件申請、23件採択、採択率27.1%)。ものづくり補助金については平成28年度補正予算分で採択された企業の採択後支援を進めつつ、今後を見据えたサプライチェーンの構築に取り組んでおります。」
東京都の設備投資支援事業で12件申請・8件採択、受注型中小企業競争力強化支援事業で4件申請・1件採択となり、採択後支援とサプライチェーン構築にも取り組んでいる。 - FY2018-Q1前進有価証券報告書
「「ものづくり補助金」をはじめとした補助金受給申請支援については、「中小企業経営力強化事業(設備投資等支援)補助金」(京都府版 ものづくり補助金)を2件申請し、2件採択されました。また、ものづくり補助金の補助事業期間終了後5年間は毎年6月末日に、補助事業で取り扱う新商品・新サービスに関する売上などの状況を報告する事業化状況報告が必要となります。平成29年6月末日提出分として358社の提出支援を行いました。」
京都府版ものづくり補助金で2件を申請し2件が採択されたほか、事業化状況報告について358社を支援した。 - FY2017前進有価証券報告書
「また、補助金受給を申請する企業の支援については、平成27年度補正予算における「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」においては625社をサポートし、186社が採択(採択率29.8%)となりました。続く平成28年度補正予算における「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援補助金」においては、経営革新等支援機関推進協議会会員で構成するサービス提供体制の整備を進め、347社をサポートし200社が採択(採択率57.6%)となりました。」
平成27年度補正予算分では625社を支援し186社採択、平成28年度補正予算分では347社を支援し200社採択となり、新たなサービス提供体制も整備した。 - FY2017-Q3前進有価証券報告書
「また、認定支援機関である会計事務所の対応能力向上を支援する経営革新等支援機関推進協議会では、引き続き定期的に研修を実施し、経営改善計画ならびに経営力向上計画の策定支援や各種助成金・補助金受給申請書の作成支援のためのノウハウ提供と最新情報の共有に努めました。その結果、当第3四半期連結会計期間末(平成28年12月31日)の経営革新等支援機関推進協議会の会員数は375件(前期末比93件増)となっております。認定経営革新等支援機関としては、様々な金融機関と連携し、金融支援が必要な中堅中小企業向けに経営改善計画書の作成サポートサービスの提供、経営力向上計画の作成支援、各種助成金・補助金受給における企業支援を行いました。その結果、当第3四半期連結会計期間末(平成28年12月31日)の経営サポートサービスの提供先企業数は144社(前期末比8社減)となりました。また、平成27年度補正予算における「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」においては引き続き金融機関や機械商社等と連携し、補助金受給を申請する企業の支援を行いました。今回の取り組みでは595社をサポートし、184社が採択(採択率30.9%)となりました。合わせて平成28年度補正予算における「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援事業」での企業支援を進めました。」
協議会会員数は375件(前期末比93件増)となり、経営力向上計画の支援を継続し、平成28年度補正予算の新事業での企業支援も進めた。 - FY2017-Q2前進有価証券報告書
「また、認定支援機関である会計事務所の対応能力向上を支援する経営革新等支援機関推進協議会では、引き続き定期的に研修を実施し、経営改善計画ならびに経営力向上計画の策定支援や各種助成金・補助金受給申請書の作成支援のためのノウハウ提供と最新情報の共有に努めました。その結果、当第2四半期連結会計期間末(平成28年9月30日)の経営革新等支援機関推進協議会の会員数は349件(前期末比67件増)となっております。認定経営革新等支援機関としての活動については、様々な金融機関と連携し、金融支援が必要な中堅中小企業向けに経営改善計画書の作成サポートサービスの提供を行っております。当第2四半期連結会計期間末(平成28年9月30日)の支援先は144社(前期末比8社減)となりました。また、平成27年度補正予算における「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」においては引き続き金融機関や機械商社等と連携し、補助金受給を申請する企業の支援を行いました。今回の取り組みでは595社をサポートし、184社が採択(採択率30.9%)となりました。現在は平成28年度補正予算における「革新的ものづくり・商業・サービス開発支援事業」での企業支援に向けて準備を進めております。」
協議会会員数は349件(前期末比67件増)となり、経営力向上計画の策定支援を対象に加えたほか、平成28年度補正予算の新事業に向けた準備を開始した。一方、経営改善計画の支援先は144社(前期末比8社減)である。 - FY2017-Q1前進有価証券報告書
「また、認定支援機関である会計事務所の対応力向上を支援する経営革新等支援機関推進協議会では、引き続き定期的に研修を実施し、経営改善計画書の作成支援や各種補助金受給申請書の作成支援のためのノウハウ提供と情報共有に努めました。その結果、当第1四半期連結会計期間末(平成28年6月30日)の経営革新等支援機関推進協議会の会員数は312件(前期末比30件増)となりました。認定経営革新等支援機関としての活動については、様々な金融機関と連携し、金融支援が必要な中堅中小企業向けに経営改善計画書の作成サポートサービスの提供を行っております。当第1四半期連結会計期間末(平成28年6月30日)の支援先は154社(前期末比2社増)となりました。また、平成27年度補正予算における「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」においては引き続き金融機関や機械商社等と連携し、補助金受給を申請する企業の支援を行いました。今回の取り組みでは595社をサポートし、184社が採択(採択率30.9%)となりました。」
研修・ノウハウ共有、経営改善計画支援、補助金申請支援を継続し、協議会会員312件、支援先154社、補助金支援595社・採択184社という進捗を開示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「平成26年度補正予算における、新ものづくり補助金受給申請に係る支援については、二次公募分として284件についてのサポートを行い、167件が採択(採択率58.8%)となりました。一次公募と二次公募を合わせた平成26年度補正予算分としては、合計で519件のサポートを行い、338件が採択(採択率65.1%)となりました。さらに、平成27年度補正予算における「ものづくり・商業・サービス新展開支援補助金」の受給申請に係る支援についても継続して実施しております。」
金融機関や機械商社と連携した補助金申請支援について、支援件数・採択件数・採択率を開示している。